0歳、1歳、2歳のピアノレッスンを学びました。適期教育とは? | 東村山 萩山 小平 子供の生きる力を育てるピアノ・声楽教室 きらきら音楽院

東村山 萩山 小平 子供の生きる力を育てるピアノ・声楽教室 きらきら音楽院

幼児音楽教育、声楽で音楽高校、音楽大学受験、コンクール対策(ピティナ、グレンツェン、ブルグミュラーコンクールなど)本格的なクラシックの声楽とピアノを教えているお教室です。

こんにちは


東村山市 萩山駅 小平駅近くの
ピアノ教室 きらきら音楽院の伊藤
三絵子です。



今日は、石黒加須美先生の
赤ちゃんからできる
ピアノレッスンについて、たっぷり
学んできました。


ピアノレッスンというよりも
ピアノのためのリトミックのレッスン
についてです。


リトミックは単なる遊びに
なりやすい、
そこでどうピアノレッスンに結びつけて
行くのか指導者として悩みます。


お母様も孤独になりがちな
0歳の時から、どのようにすれば
感性を磨き、そして音楽を
一生楽しめる子供を育てる
ことができるのか
に言及しています。



0歳のうちにしか身につかないこと
1歳、2歳、3歳の時に入る敵期教育の
大切さを目の当たりにして
我が子を思い出し、
ふと真っ青になりました。



はっきり言って、
もう少し早く知りたかった、、



これから10回シリーズで
毎月さらに深く
学んでいき順次小さい子の
レッスンにどんどん
取り入れていきたいと思っています。



そして、音楽教育において3歳は
黄金期、
ミラーニューロンシステムが
構築される時、それをピアノレッスンに
利用しない手はないということも
改めて学びました。




音楽の早期教育の重要性について
しっかりと理論がわかりましたので
レッスンの時に、お母様に
噛み砕いて、それらをお伝えしていきたい
と思います。





自分のリサイタルの練習も頑張って
います。

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