昨日は雨予報と近所の
方に聴いたのに、
傘を忘れて出かけてしまった
ドジドジなピアノ講師
伊藤三絵子です。
昨日は、
久々に会えた少し遠くに住んでいる
ママ友とランチをして来ました(^^)
夏休み頑張って母したね!の会です。
前々から行きたかった
かき氷やさんに
連れて行ってもらいました。
大きさのかき氷
甘さもしつこくなく、生のイチゴ
練乳、白玉も美味しすぎました。
夏といえば、この夏は
生徒ちゃんとコンクールに
向き合ってましたが、
新しい学びとして
心の支えとなってくれたのが
コーチングでした。
信頼する方からの紹介で
メルマガ読者になり
そして、扉を叩くことに
なったのが 川田治さんの
コーチングでした。
学びは2方向から始めました。
1つは自分がコーチングしてもらう
という学び。
そして、自分も周りの人に
コーチング出来るような、
体型的な学びです。
自分を信じて応援してくれる
マイコーチとの時間の中で、
沢山の気づきがあり
そもそも、コーチングとは?
という根本的なことも。
そもそも、私何故
コーチングに行き着いたのかな?
と自問自答してみたら、、
生徒さんやお母様、そして我が子
のメンタルを
支えたいという思いが!
ピアノや声楽を学びたいという
思いで来てくださった生徒さんの
モチベーションを
コンクール以外でも
引き出したい思いがありました。
そして未熟な自分を受け入れ、
もう少し成長したい、、
最初にマイコーチと描いたのは
自分のなりたい先生像でした。
長くなってしまったので
続きはまた書きますね。
熱血ピアノ声楽講師、小平東村山の合唱団
もプロデュースするソプラノ歌手
伊藤三絵子でした。
