「カットバックドロップターン!」
日曜の朝に藤原啓治さんの声、となると、
やっぱりこれを思い出しちゃうというか(^^;)
と、そんな話はどうでもいいんです。
「特命戦隊ゴーバスターズ」。
1ヶ月前にプレミア発表会を観たわけですが、
その時の第一印象は、
「面白そうだけど、かなり地味?」
そんな感じでした。
まあ、前任戦隊がド派手すぎた、ということの表れであるんですが(^^;)
そして迎えた第1話。
「地味に行くぜ!」
という感じで思っていたのですが…
いやはや、とんでもない勘違いでした。
とてつもなく引き込まれた30分間。
「ゴーカイジャー」最終回が幾重にも織り込まれた、
ぶ厚く盛り沢山な内容、1時間にも感じられた濃厚な30分だったのですが、
「ゴーバスターズ」第1話は、本当にあっという間!
その作品世界に引き込まれるうち、いつのまにかエンディングでみんなが踊ってた(^^;)
そのぐらい、この作品世界を追っていくのが、楽しくて…
そう、新しい1年が、始まりましたよ!
とにかく感じたのは、
この「地に足の着いた」世界観。
しっかりできてる!と思ったものです。
戦隊なのは間違いないんですが、確かに新しい世界。
ちょっと違うかもしれないんですが、「ウルトラ」に近いかもしれない…
そんな印象でした。
エネトロンのタンクがこれからも狙われていくことになるんでしょうが、
思ったのはあのタンクがなんだか「ZAT基地」みたいに鎮座ましましているというか、
「マジンガーZ」の光子力研究所みたいに、とにかく毎週狙われる対象!
なんだかそんな感じがして。
この作品のシンボル、ランドマーク的な雰囲気があったんですよね。
それが「ウルトラ」っぽい、という風に感じた要因かもしれませんが。
エンディングで、そのタンクのある光景を見つめる3人の姿。
この存在がある、この街を守らなければ!
そんな雰囲気が出てましたね。
そしてキャラクター。
「もともと知り合いなんだけど、まだ全然お互いを知らない」
という雰囲気が心地よかったですね。
全くの初対面ではないゴーバスターズ側なのですが、
しっかりとヒロムに対する記憶があるリュウジと、
人づてにしか聞いてない(だから「シスコン」とか言っちゃう)ヨーコ。
この2人の反応の差、
これがゴーバスターズ3人の1つの肝である「年齢差」なんだな、と。
このあたりは第2話以降、きっちり書かれるんでしょうけど、
ブルーが28歳、レッドが20歳、イエローが16歳という設定なんですよね。
1人だけ年齢がかなり上、という戦隊は今までもありましたけど、
戦隊でここまでの年齢差はあまりないような気がしますね。
この3人+司令官、オペレーター、そしてバディロイドが織りなす物語、
これもまた楽しみですね。
※司令官役の榊英雄さんの存在が、
「地に足の着いた」雰囲気をさらにかもしだしてくれているような。
と、そう!バディロイド。
なんといっても第1話はニックですね。
まさにずっと一緒に育ってきた、という感じで。
(だからお姉さんも普通に接してたんですね)
バイクに変型したら、正面に顔が来るという(^^)
あれも自然な「会話」という雰囲気で。いい設定だなあ、と(^^)
それとウサダさんのかわいいのにぞんざいな雰囲気、
さらにはゴリサキさんのあの気弱な感じ(^^)
これからこの相棒たちも、どう描かれていくのか。
今までにあまりない存在だっただけに、面白そうです(^^)
そしてそのゴーバスターズの戦いぶり。
思った通りにカッコよく、
思った以上に引き込まれた!
その変身もまた新鮮な雰囲気。
毎回スーツ顔出しが観られるようですね!
まあ、あまり普段の服と変身後の服に違和感がないのですが、
「ゴーゴーファイブ」「ハリケンジャー」「ゴーオンジャー」でもあった、
この「顔出し」は楽しみなところです。
また等身大戦も、イチガンバスターの使い方などが楽しかったのですが、
それ以上にロボ戦!
変形ロボ、というところが地味かな?と思いきや、
かなりインパクトありましたね!
4段変形のうちチーター形態とロボ形態と出てきましたが、
これがドラマの中でさらに戦略的に、有効に使われたら、楽しそう!
この後、どういうメカが出てくるのかもまた気になりますね。
と、実は自分が一番琴線に触れたのが、
CB-01への搭乗シーン!
バイクが収納され、コクピットまでレッドバスターが誘導されていくあの雰囲気。
なんだか、妙に懐かしい感じがありました。
自分の世代だと「闘将ダイモス」とか、「マッハバロン」とか。
なんか、ああいう感じを思い出しました。
久々に「乗ってみたい」コクピット、という感じで(^^)
そんな楽しさもありつつ、でした。
それと今回の敵、ヴァグラスについては、
まだまだわからないことが多いんですが、
ロボ戦がかなり今回重要視されるという話も伺っていますし、
これからの展開を注視したいところです。
というかあのエンター、何者?よくわからない存在でしたね
とにかく、ゴーカイジャーのような派手さはないかもしれないけど
等身大戦とロボ戦の同時決着に、この作品に向ける決意を見た!
そんな感じでして…
ゴーカイジャーの熱もまだ収まらないんですが、
その余韻を追い風に、ゴーバスターズにもしっかり入り込めて行けそうです。
つか、「エンディングで全員で踊ってる」、
そうそう、これが戦隊だ!と思ったり(^^;)
ちょっと残念だったのは「オープニング映像が来週までお預け」
そして「次回予告にサブタイトルがない」ということ?
右下に小さくでもいいので、サブタイつけてくれた方がいいような気がするんですが、
まあそれは個人の主観、という感じでもありますね(^^;)
とにかくもう、来週、Mission.2が待ち切れませんよ!
サブタイトルは「13年前の約束」ということで…
今回描かなかった、3人の過去が明らかになるわけですね。
ちなみに13年前、自分にとっては、
今勤めている会社に入った年でもありました(^^;)
もう、そんなに経つんですね…
そんなわけで、「特命戦隊ゴーバスターズ」、
今年も楽しませていただきます!
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以下、ネタバレありますので、ご注意ください。
「私たちでも手を出せないお宝」
そういうルカのセリフだったと覚えていますが、
その言葉がこの最終回、一番頭に残ったセリフでした。
そう、それは言わずもがなの、歴代スーパー戦隊のことです。
そして自分たちゴーカイジャーは、35番目のスーパー戦隊であるということ。
それもまた1年間で築き上げてきたものでした。
その後の素面名乗りもカッコううことこの上なかったですが、
アクドス・ギルとの最後の一騎打ち。
これがまた素晴らしかった!
まさに、スーパー戦隊の力を出し尽くしての総力戦でした。
おそらく、というかほぼ間違いなく、
34戦隊それぞれ、いずれか1人(以上)の戦士が網羅されていたと思いますが、
そのコンビネーションがまたものの見事でした!
ギンガマンの炎の兄弟による「ダブル炎のたてがみ」とか、
モチーフ同士のコンビネーションとか。
プテラレンジャーとアバレイエローの「プテラノドン」同士、
レッドホークとガオイエローの鳥同士、
ゴーグルピンクとファイブイエローのリボン競演。
まだまだあげれば枚挙にいとまがないはずですが、
何よりも興奮したのは、強化変身「スーパーレンジャー」の競演!
個人的にはデカグリーン・スワットモードとかもうたまりませんでした(^^;)
まさかスワットモードにこの2012年に出逢えるとはね…
「デカレン」からもう8年ですもんね。早いものです。
とにかくまさしく総力戦、
そして最後は死力を尽くした技の連発。
でもそれでも倒れないアクドス・ギルも相当なラスボスでしたが、
ラスト、鎧を先頭の、ゴーカイガレオンバスターゼロ距離発射!
これはね…もう、燃えました。
僕ら地球人代表の鎧が先頭切って、
それをゴーカイジャー5人が後ろから支える。
それはまさに、
「ザンギャックを倒すことが夢」の鎧の夢を支える、そんな姿だったですよね。
だからもう、爽快でした。
闘いが終わり、地球の大地の上に大の字で寝転ぶマーベラス。
なんかこう、じんわりする、素敵な光景でした…
そういえば前半部分のことを書き忘れていましたが、
これもまた味のある展開でした。
ザンギャックの大艦隊をどうするのか?という疑問がありましたが、
まさかまさかのあの展開!
説得力ありすぎの、あのマーベラスの乗っ取り。
それ以前に、残っていたバスコの船の有効活用もありました。
こういうところにも構成の妙があるし、スタッフの作品への愛を感じるんですよね。
また本艦に乗り込む前の、マーベラスとジョーの視線の会話。
あれもまた大きな絆を感じたシーンでした。
対して、ズバーンに変身したハカセの「アイタタタ!」も笑いましたね(^^)
ハカセ、本当に最後まで、やってくれました(^^)
そしてラスト。
「数ヶ月後」ってのがまずほっとしたんですよね(^^)
ガレオンの修理にそんなに時間がかかってたんだ、ということもあるし、
宇宙海賊みんなが地球を堪能してたということも感じられるし(^^)
なんかこの「数ヶ月」の話、いろいろいじれそうですよね。
「スナック"ニュー"サファリ」で、やっとカレーを食べられたマーベラスとかもよかった(^^;)
※あのマスターの方はどなた?と、記憶をめぐらしています。
第1話からあの方でしたっけね、たぶんそうだと思うけど…
そして宇宙海賊の次なる目的地。
それぞれの道に向けて、解散しなくてよかった、
というのが一番最初に頭によぎりましたが(^^;)
その目的地が「ザンギャックの本星」…
これもまた、粋だよなあ、と…(^^)
そしてこれがもしかすると、「スーパーヒーロー大戦」へとつながってくるのかな?
なんてことも考えたり。
いずれにしても、彼らのこれからの、さらに激しくなりそうな冒険…
いろいろ、想像をめぐらしたいですね!
さらにはあの第1話の保母さんも再登場!
絶対に2chの人たちが盛り上がったんだろうと思いますが、
自分もテンションあがりました(^^)
でもあそこでさらっと去っていったゴーカイジャー。
それもまた、やっぱり、彼ららしい。
彼ららしくやってきたことが、今につながっている。
だけど、第1話の時と比べると、
ずっとずっと、その表情は優しさにあふれていましたよね。
「お人よしの宇宙海賊」の姿だったなあ、と(^^)
その6人のお人よしの宇宙海賊。
地球での最後の姿は、
レンジャーキーを元の持ち主に返していくことでした。
1人1人映し出されていくレジェンドたち…
順番は違ってるかもしれませんが、
飛羽、将児、知、レミ、ショウ、芳香、ゴウシ、美羽、ボス、シグナルマン(!)、
そして…
飛び立つガレオンを最後に見送る、
アカレンジャー・海城剛。
「今度は君たちの夢をかなえてくれ!」
その言葉の説得力、歴史を作ってきたレジェンドの重み…
海城がアカレンジャーに姿を変えたあのシーン。
ゴレンジャー現役世代には、たまらないものがありました。
誠直也さん、出演してくださって、本当にありがとうございました!
僕ら世代のヒーローであるあなたが最後を締めてくださったことが、
本当に嬉しいです。
※あのシーン、東映本社の屋上で撮影したという話を2chで見かけましたが、
それはまたすごい隠し味というか(^^)
それと「俺のところにもレンジャーキーが戻ってきた!」というツイートをしてくださった、
ガオブラック・牛込草太郎役の酒井一圭さん、笑わせていただきました(^^)
それともう1つラストの、恒例・レッドの引き継ぎ式。
あれもまた、本当の引き継ぎなんですよね…
ゴーカイレッドのスーツアクター・福沢博文さんが、
「ゴーバスターズ」ではアクション監督に就任。
レッドバスターを演じるのが、
ゴーカイブルーのスーツアクターであった押川善文さんなんですね。
だからあのラストの引き継ぎは、福沢さんから押川さんへの引き継ぎ、
という意味合いもあったんですね。
「ガオレンジャー」のガオレッドから11年。
マジレンジャー(グリーン)とゴセイジャー(ブルー)を除いて、
レッドを演じ続けてきてくださったずっと福沢さんの、さらなる活躍も、期待しています!
と、そんなわけで…
ゴーカイジャー、本当に終わってしまいました。
まだ映画で逢えるということもありますけれど、
毎週ゴーカイジャーを観られたこの喜び。
これが、今週で終わり、来週からはまた新たな物語がスタートします。
アイムの姿を毎週見られなくなるなんて(泣)
でも、なんというんですかね…
祭りの後の寂しさ、ってのがあると思うんですけど、
リアルタイムで今、感じることは、
この上ない充足感。
この1年楽しませてくださったスタッフ・キャストの皆さんに、
本当に、本当に、大感謝です。
鎧、アイム、ハカセ、ルカ、ジョー、ナビィ、
そして我らが船長、キャプテン・マーベラス。
スーパー戦隊35代目、「お人よしの宇宙海賊たち」の物語。
この物語こそが、僕たちスーパー戦隊ファンにとっての、
宇宙最大のお宝です。
また彼らに逢えるその時を夢見て。
「海賊戦隊ゴーカイジャー」
本当に、ありがとうございました!
本当に素晴らしい映画でした。
しばらく、この映画を超える作品は、なかなか生まれないんじゃないかな…
そう思えるぐらいです。
「海賊戦隊ゴーカイジャーvs宇宙刑事ギャバン」
たくさんウルッとさせられて、
たくさんニヤっとさせられて。
観終わった後にツイッターを「ギャバン」で検索してみたら、
もう、絶賛の嵐、でしたもんね!
日本国中のリアルタイムを肌で感じた瞬間でした。
自分のほかにも、こんなにこの映画を楽しんでた人がいるんだ!と…
取り急ぎ、ネタバレは控えます。
観る前にはできれば、何も情報を仕入れない方がいいぐらい。
だけど、見えるところでこれだけは言えます。
「ギャバン」をリアルタイムで観ていた方であれば、
本当に、是非、観ていただきたいです!
知らない人でも十分楽しめますが、
「ギャバン」を知っている人であれば、3倍増しで楽しむことができるでしょう。
また「ゴーカイジャー」ファン、「宇宙刑事シリーズ」を知らない人には、
おそらくは新鮮な気持ちで楽しめると思います。
スーパー戦隊とは全く違うヒーロー像だし、
かといって平成仮面ライダーシリーズとも全然違いますしね。
「ギャバン」を知らない人に、電子星獣ドルとかレーザーブレードとか、
それ以前に「蒸着」ってどう映るのかな…って、いろいろ楽しみだったりします(^^)
とにかく観に行ってください!
だけど、観終えるまで、パンフは開かないように!
これが自分から言える、断言できることであります!
観終わったら、パンフを存分に読んで、
ついでに公式ガイドブックも買っちゃってください(^^)
こういうことだったのか!って、きっと思ってくれますよ!
とにかく、1時間の中に、いろんなものが詰まってる、
「海賊戦隊ゴーカイジャーvs宇宙刑事ギャバン」。
これぞまさに、東映ヒーローの歴史が生んだ傑作、集大成、その結晶です!
「AKB48なんて1人も知らない」「見分けがつかない」
そんなことを、中には知らないことこそ俺ってすごいだろ?的に
誇らしげに語る人もいるようなんですが、
もうそれでは2011年、やっていけないかもしれません…
とりあえず、AKB48は今年もいろんなことがありそうですので、
少なくとも全員覚えられなくても、
この人たちだけは覚えておいた方がよいのでは?
というのをごく簡単に書きたいと思います。
あ、画像はないので、各自お調べ下さい(^^;)
また異論はなし、ということにしておいて下さい(^^;)
【必須】
・高橋みなみ(「チームA」キャプテンであり、全体としてもリーダー格として大所帯をまとめている)
・大島優子(昨年の総選挙1位、子役時代から長い芸歴を誇る実力の持ち主)
・前田敦子(「Q10」などのドラマでも活躍する、まさにAKB48の顔的存在)
・篠田麻里子(ショートカットが特徴的、AKB最長身かつ最年長メンバー。モデルとしても活躍)
・板野友美(その雰囲気が異質だが女性人気高い。「仮面ライダーW」のクイーン。ソロデビュー決定!)
・渡辺麻友(CGかと言われるほど完成されたルックス。「渡り廊下走り隊」としても活動。アニメ・特撮好き)
・小嶋陽菜(唯一、すべてのシングルでメディア選抜。TBS「有吉AKB共和国」MC。埼玉愛強い)
・柏木由紀(「チームB」キャプテン。「フレンチ・キス」としても活動。「ひるおび」お天気お姉さんとして著名)
【準必須】
・秋元才加(「チームK」キャプテンだったが諸事情で現在は「元キャプテン」。「いいとも」月曜レギュラー)
・宮澤佐江(「ゲンキング」と自らを称するボーイッシュキャラ、ショートカットが目立つ)
・河西智美(タレ目が特徴的な女の子キャラ、「仮面ライダーW」のエリザベス)
・峯岸みなみ(MC担当、バラエティ出演多し。「もしドラ」主人公のモデルが彼女。「ノースリーブス」メンバー)
・指原莉乃(ヘタレ具合が人気の異色キャラ、通称「さしこ」。AKB初の個人名での冠番組を1月から担当)
・高城亜樹(たかぎではなく、たかじょうと読む。通称「あきちゃ」。柏木と共に「フレンチ・キス」メンバー)
・倉持明日香(元ロッテ・倉持明氏の実娘。「フレンチ・キス」メンバー。プロレスファン。特技は渡辺俊介の真似)
・北原里英(研究生から昇格後にシングル連続選抜。次世代エース候補と呼ばれる期待の星)
・内田眞由美(じゃんけん選抜で見事「チャンスの順番」センターを獲得し、一躍表舞台に)
・松井珠理奈(正確にはSKE48メンバー。齢13歳にしてエース級の活躍。最年少シングル選抜記録保持者)
・松井玲奈(正確にはSKE48メンバー。「マジすか学園」で一躍人気が急上昇)
異論はあるかもしれませんが、
こんな感じで覚えていたりする自分です。
もしよろしければご参考としてくださいm(_ _)m
・すっかり23時台の風格漂うドリカム。
・というか松下奈緒さんは仲間由紀恵さんとアナウンサーのちょうど間だと思った。
すごく順調にやってたと思う。
・中村正人は「最も長く紅組にいる男性」ということでよろしいか?
・すげえ。大騒ぎの紅組トリだ。
これしばらく、ドリカムはトリから動かせないんじゃないかな?と思うぐらいきっちり締めてる。
・今年は出なかった、吉田美和さんの「YOU」「YOU」「YOU」「YOU」「YOU」。
まあ、Mステで聞いてるけど(^^)
・そしてSMAP大トリ。もう3回目ですね。
やっぱり彼らも風格があるわ、こうやって観てると…
メインイベンターの風格ですよね。今の嵐に足りないものはそれなのかな。
・ここで「Triangle」なんですよね。「This is love」1択でよかったのになあ。
・日本中がハラハラする中居君のソロ。
・SMAPは、日本の1年を締める力があるんですよねぇ。
・今年、紅白、時間余裕ある?例年より3分ぐらい投票時間早いような気がする。
・あ、そうか!全曲振り返りの時間があった!
・個人的に勝手に決めるMVPは嵐!
・次点はAKB48、水樹奈々、いきものがかり、福山雅治(断髪式)。
・というか松下奈緒さん、よく司会を勤められました!素晴らしかった!
嵐も「5人でひとつ」という感じがよく出てた。よかったと思います!
・平尾昌晃さんは何気にハードスケジュール。
川口オート⇒年忘れにっぽんの歌⇒紅白。
・終わっちゃったねえ…また来年、ですね。
「ゆく年くる年」のタイトルテロップ、小さくなってない?
・TBSに、もう中居君が出てる!!
