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12月も中盤になって、

寒さも本格化してきましたね。

 

お客様も、

風邪を引かないように、

マスクをするようにした」と

おっしゃっていました。

 

マスク着用や手洗いうがいなど、

風邪やインフルエンザ予防を

するようにしましょう爆  笑

さて、本日は

ZIPPが誇るディープリムである

NSW 808とNSW 858の

比較を紹介していきます。

 

どちらもNSWシリーズであり、

フラッグシップモデルです。

 

どんな違いがあるのかを知って、

どっちを選ぶべきか検討

してみてください!

808 NSW カーボン クリンチャー ホイール

前後セット チューブレス対応はこちら

858 NSW カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

<NSW808とNSW858について>

まずは、NSW808とNSW858が

どんなホイールなのかを

紹介していきましょう!

 

NSW808は、リムハイト82mmで

設計されたホイールです。

 

ディープリムでありながら、

横風への安定性も兼ね備えて

いるのが特徴となっています。

 

また、ディスクブレーキ仕様と

リムブレーキ仕様があり、どちらも

チューブレス対応です。

 

そのため、チューブレス対応の

ディープリムが欲しい人に

おすすめのホイールとなっています。

NSW858は、NSW454の成功から

開発されたエアロホイールです。

 

高い空力効率で、レースでも

活躍することができる

ホイールとなっています。

 

NSW808と同じように、横風に

対しても安定した走行が可能です。

 

また、NSW858もディスクブレーキ仕様

とリムブレーキ仕様があります。

<NSW808とNSW858の比較>

それでは、NSW808と

NSW858の違いを見ていきましょう!

 

            NSW808 NSW858

リムハイト       82mm  77/82mm

重量・クリンチャー  1855g   1750g

重量・ディスク    1860g    1834g

チューブレス対応        ×

 

NSW808とNSW858の大きな違いは、

リムハイトと重量、チューブレス対応

3つが挙げられます。

リムハイトは、NSW808が82mmに対し、

NSW858はセクションによって違い

77/82mmとなっているのです。

 

また、重量はややNSW858の方が

軽量となっています。

 

ただ、NSW808はチューブレス対応

なのに対し、NSW858はチューブレスに

対応していないので注意してください。

<結局どっちがおすすめ?>

NSW808とNSW858は、どちらも

高性能なディープリムです。

 

横風にも強く、空力性能も

抜群のホイールとなっています。

 

決め手となる違いは、

チューブレスです。

チューブレス化をしたいなら、

確実にNSW808がおすすめです。

 

チューブレスに興味がないなら、

どちらを選んでも満足する

ことができるはずです。

 

どちらも決戦用のホイールと

して使えるので、ぜひ検討して

みてください

いかがでしたでしょうか?

本日はZIPPが誇るディープリム

NSW808とNSW858の比較を

紹介してきました。

808 NSW カーボン クリンチャー ホイール

前後セット チューブレス対応はこちら

858 NSW カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

このほかにも、

「こんなことが不安」「ここが知りたい」など、

お気になることがありましたら、

お気軽にご連絡くださいませ(^^)

 

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もう11月も終わりに

近づいていますね汗

 

お客様も、

今年残り1カ月

だから頑張ろう!」と

おっしゃっていました爆  笑

 

2019年も残りわずかなので、

やり残したことを少しでも

やっておきましょうビックリマーク

さて、本日は前回に引き続き、

ZIPPホイールのインプレを

紹介していきます。

 

【関連】

ZIPPホイールのインプレ祭り・前編!

やっぱりリアルの声は参考になるね

 

前回はNSWのインプレを紹介

しましたが、今回はFirecrestの

インプレを紹介していきます。

 

<202 Firecrestのインプレ>

202 Firecrestは、ヒルクライムに

最適化されたホイールです。

空力性能が高く、軽量化されています。

 

それだけに、以下のような

感想が多いホイールです。

 

ヒルクライムでの

パフォーマンスが最高

 

軽量化されているので、

上り坂でもラクに走行できる

登坂性能が高いため、

ヒルクライムをメインに楽しむなら

202 Firecrestがおすすめです。

202 Firecrest カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

<303 Firecrestのインプレ>

Firecrestシリーズの中でも、

オールラウンドに使用できる

ホイールが303 Firecrestです。

 

そんな303 Firecrestには、

以下のような感想が多くなっています。

 

汎用性が高いから、

どんなライドも楽しめる

 

様々なシチュエーションでも

高いパフォーマンスを発揮できる

さすが、オールラウンドの

ホイールといった感想です。

 

まさにどんなライダーにも合う

ホイールであり、迷った時には

303 Firecrestがおすすめです。

 

303 Firecrest カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

<404 Firecrestのインプレ>

404 Firecrestも、オールラウンド

に活躍できるホイールです。

 

ただ、303Firecrestとは

リムハイトが違います。

 

303 Firecrestが45mmに対し、

404 Firecrestは58mmです

 

そのため、404 Firecrestは

パワーがある方におすすめです。

そんな404 Firecrestの

インプレは、以下の通りです。

 

トライアスロンやアイアンマン

でも使えるレベルのホイール

 

高いレベルでバランスが

取れているので、どんな

シチュエーションでも活躍できる」

 

色々な楽しみ方をしたいなら、

404 Firecrestがおすすめです。

404 Firecrest カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

<808 Firecrestのインプレ>

808 Firecrestは、ZIPP

ホイールの中でもトップクラスの

エアロ性能を誇ります

 

そんな808 Firecrestの感想は、

以下の通りです。

 

空力性能が抜群で、

巡航性能がとても高い

 

見た目はオシャレなのに、

性能も高いから完璧」

高い空力性能に加え、

リムハイト82mmのディープリム

は見た目もカッコイイです。

 

オシャレと性能どちらも

ハイレベルなので、

808 Firecrestもおすすめです。

808 Firecrest カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

今回は、Firecrestシリーズの

インプレを紹介してきました。

 

どのホイールも魅力的なので、

ぜひ検討してみてください!

 

このほかにも、

「こんなことが不安」「ここが知りたい」など

気になることがありましたら、

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紅葉が見ごろと

なっているようですもみじ

 

お客様も

紅葉のライトアップを見てきた(^^)」

とおっしゃっていました!

 

きっと幻想的でしょうねひらめき電球

機会があれば、紅葉の

ライトアップを見に行きたい

と思います爆  笑

さて、本日はZIPPホイールの

インプレを紹介していきます。

 

当ショップはZIPPホイールを

扱っており、購入していただいた

お客様から感想を聞く機会があります。

 

また、購入いただいたお客様への

アンケートでも、ZIPPホイールの

使い心地をお聞きしています。

 

そのため、様々な各ZIPPホイールの

リアルなインプレが揃っているのです。

そこで今回は、ZIPPホイールの

人気シリーズであるNSWの

インプレを紹介していきます。

 

<202 NSW のインプレ>

202 NSWは、ヒルクライム用に

開発されたホイールです。

 

それだけに、以下のような

感想がとても多いです。

 

登坂性能が高く、

スイスイ登ることができる

 

とても軽いけど、剛性も十分

あってバランスが良い

登坂性能を上げるため、

202 NSWは軽量化されています。

 

そのため、「登坂性能が高い

軽い」などのインプレが多いのです。

202 NSW カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

<303 NSW のインプレ>

ZIPPホイールの中でも

オールラウンドに使えるのが、

303 NSWです。

 

インプレとしては、

以下の感想が多いです。

 

どんなシチュエーションでも

ハイレベルの走行ができる

 

レースでも戦える

決戦用のホイールとしても

人気があり、どんなシチュエーション

でもパフォーマンスを発揮できるのが

303 NSWの強みとなっています。

303 NSW カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

<404 NSW のインプレ>

303 NSWと同じく、オールラウンドに

活躍しているのが404 NSWです。

 

インプレとしては、以下のような

感想が多くなっています。

 

トライアルにおすすめ

 

剛性や空力性能など、

あらゆる面がちょうど

バランスが良いホイール

404 NSWは、ロードや

トライアスロン、ヒルクライムなど

状況に応じてハイパフォーマンスを

発揮できるので欲張りな方に

おすすめのホイールです。

404 NSW カーボン クリンチャー ホイール 前後セットはこちら

 

<808 NSW のインプレ>

高い空力性能を誇っている

ホイールが808 NSWです。

 

エアロ性能をとことん追求

したホイールとなっています。

 

808 NSWには、以下のような

感想が多いです。

 

空力性能が抜群で、

巡航性能も高い

 

オシャレでカッコイイ

リムハイトが82mmである、

高い空力性能を実現しています。

 

ディープリムだからこそ、

カッコよさもありますね。

808 NSW カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

今回は、ZIPPの

フラッグシップモデルシリーズ

であるNSWのインプレを

紹介してきました。

 

次回は、Firecrestの

インプレを紹介していきます!

 

このほかにも、

「こんなことが不安」「ここが知りたい」など

気になることがありましたら、

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ちょっと朝や夜は

寒くなってきましたね汗

 

お客様も、

インフルエンザの

予防接種をやってきた!」と

おっしゃっていました。

 

これからインフルエンザの

時期になるだけに、しっかりと

予防しておきましょう(^^)

さて、本日は

ZIPPホイールの中で

ロングライドに向いている

ホイールについて紹介していきます。

 

実は、ショップへの問い合わせで

ロングライドを楽しみたいけど、

どのホイールが良いですか?」という

ご質問がありました!

 

そこで今回は、

ロングライドに向いている

ホイールの特徴とロングライドに

向いているZIPPホイールを

紹介していきます

 

<ロングライドに向いて

いるホイールとは?>

ロングライドに求められる

ホイールの特徴は、以下の

3つが挙げられます!

 

巡航性能が高い

ほどよい剛性

振動吸収性が高い

 

ロングライドは、文字通り

長い距離をライドします。

そのため、巡航性能の高さが

ポイントになります。

 

巡航性能が高いほど楽に

スピードを保ったまま走行する

ことが可能であり、ロングライドに

求められるのです

 

また、剛性は程よいレベルが

ロングライドに向いています。

 

剛性が高過ぎると脚力・体力の

消耗が激しくなり、剛性が低すぎても

力がしっかり伝わらず体力を

消耗してしまいます

 

そのため、ほどよい剛性が

求められるのです。

ロングライドは長時間

走行することになり、

路面からの振動による

披露がドンドン蓄積されていきます。

 

振動吸収性の高いホイールなら、

路面からの振動を吸収して

疲労の蓄積を和らげてくれます

 

ですから、ロングライドには

高い振動吸収性が求められるのです。

 

<ZIPPホイールでロングライドに

向いているホイールは?>

ロングライドに向いている

ZIPPホイールは『NSW404』です。

 

NSW 404は、ZIPPホイールの

フラッグシップモデルの1つです。

 

高いレベルでバランスの

取れたホイールとなっています。

 

空力性能が高く、

巡航性能も抜群です。

ほどよい剛性に加え、振動吸収性も

高いのでロングライドに向いている

ホイールとなっています。

 

しかも、NSW 404は決戦用の

ホイールとしても使用可能です。

 

そのため、ロングライドだけでなく、

ロードレースやトライアスロン

にも挑戦したい!」となった時にも

使うことができるのです。

ぜひ、ZIPPホイールでロングライド

を楽しみたいなら、NSW 404を

選択してみてください(^^)

404 NSW カーボン クリンチャー

ホイール 前後セット チューブレス対応

 

このほかにも、

「こんなことが不安」「ここが知りたい」など

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もうすっかり季節は

秋になってしまいましたね!

 

紅葉の時期であり、お客様も

週末は山の方をサイクリング

して紅葉の様子を見てくるよもみじ」と

おっしゃっていました。

 

紅葉を眺めながらのライドは、

秋ならではの楽しみですね。

ぜひ、楽しんできてください

 

さて、本日は

ZIPPホイールのチューブレス化の

方法について紹介していきます

実は、ショップへの問い合わせで

チューブレス化はどうやればいいの?

という質問がよくあります。

 

そこで今回は、

ZIPPホイールのチューブレス化の

方法を紹介していきたいと思います。

 

ちなみに、ZIPPの人気シリーズ

であるNSWとFirecrestのどちらも

チューブレス化をすることが可能です。

 

※チューブレス化の参考になる動画下矢印

 

<ZIPPホイールのチューブレス化>

早速ですが、チューブレス化の

方法を紹介していきます。

 

まず用意するのは以下の4つです。

 

・バルブ

・シーラント液

・コンプレッサー

 

これらを用意したら、

チューブレス化に取り掛かりましょう!

 

1.バルブを取り付け

タイヤをはめていく

まずは、バルブを取り付け

タイヤををはめていきます

片側が終わったら、逆側もはめます。

 

2.シーラントを入れる

使用するシーラントの

容量を守って入れていきましょう。

 

3.ホイールをゆっくりと回転

シーラントが移動できるように

ゆっくりとホイールを回転

させましょう。

 

4.バルブを抜いて

コンプレッサーを使う

コンプレッサーを使って

空気を入れていきましょう。

 

ちなみに、大きなポップ音が

すればセットが完了した合図です。

 

5.バルブを取り付けて

水平にしてホイールを軽く振る

シーラントをかき混ぜるために、

バルブを取り付けたらホイールを

水平にして軽く振りましょう

 

1/4回転させて、再びホイールを

振ってシーラントをかき混ぜます。

1回転するまで繰り返しましょう!

 

6.ホイールを水平にしておき

数分おきにひっくり返そう

ホイールを水平にしておき、

3~5分おきにホイールを

ひっくり返すようにしましょう

 

7.最後にチェック

最後に、好みの空気圧に調整して

手でタイヤを確認しましょう。

 

あとは、タイヤをスピンさせて

問題ないのかチェックして終了です。

 

意外と簡単にチューブレス化は

可能となっています。

 

ぜひ、ZIPPホイールの

チューブレス化をしてみてください。

 

【関連】

 

チューブレスを知らずにZIPP

 

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ラグビーW杯がとても

盛り上がっていますね爆  笑

 

お客様も、

ラグビーのファンになったビックリマーク

とおっしゃっていました。

 

準々決勝の南アフリカ戦が

楽しみですねウインク

 

さて、本日は

ZIPPのロードホイールの

重量についてまとめて

みたいと思います

お客様からも、

重量はどうなの?」という

質問をよくいただきます。

 

ライダーにとってホイールの

重量が気になるのポイントの

1つでしょう!

 

そこで今回は、ZIPPホイールの

重量を紹介していきます。

 

<NSWの重量比較>

まずは、ZIPPの

フラッグシップモデルにあたる

NSW』の重量を比較していきましょう!

 

【リムブレーキ仕様】

202NSWクリンチャー 1375g

303NSWクリンチャー 1500g

404NSWクリンチャー 1620g

454NSWクリンチャー 1525g

808NSWクリンチャー 1855g

858NSWクリンチャー 1750g

【ディスクブレーキ仕様】

202NSWクリンチャーディスク 1475g

303NSWクリンチャーディスク 1530g

404NSWクリンチャーディスク 1600g

454NSWクリンチャーディスク 1615g

454NSWチューブラーディスク 1515g

808NSWクリンチャーディスク 1860g

858NSWクリンチャーディスク 1834g

 

基本的に、リムハイトが高いほど

重量はプラスされていきます。

 

それはZIPPホイールでも

例外ではありません。

 

また、ディスクブレーキ仕様の方が

リムブレーキに比べて重量は

重くなります

そのため、ZIPPホイールのNSWシリーズ

では「NSW 202 クリンチャー」が最も

軽量化されたモデルとなるのです。

 

<Firecrestの重量比較>

続いて人気シリーズの

Firecrest』の重量比較を

していきましょう。

 

【リムブレーキ仕様】

202Firecrestクリンチャー 1450g

303Firecrestクリンチャー 1480g

303Firecrestチューブラー 1339g

404Firecrestクリンチャー 1615g

808Firecrestクリンチャー 1830g

【ディスクブレーキ仕様】

202Firecrestクリンチャーディスク 1530g

202Firecrestチューブラーディスク 1330g

303Firecrestクリンチャーディスク 1645g

303Firecrestチューブラーディスク 1410g

404Firecrestクリンチャーディスク 1715g

808Firecrestクリンチャーディスク 1975g

 

やはり、Firecrestもリムハイトが

低いほど軽量となっています

また、クリンチャーと比較すると

チューブラーの方が軽量なのも

特徴と言えるでしょう。

 

<ホイールは重量だけじゃない!>

ZIPPホイールで重量だけを

ポイントにすれば、202NSWや

202Firecrestがおすすめです。

 

リムハイトが低く、軽量化されていて

ヒルクライムにピッタリです。

しかし、ホイールのポイントは

重量だけではありません。

 

剛性や空力性能、バランス

なども大切な要素です。

 

空力性能で言えば、

ディープリムの808NSWや808NSW、

808Firecrestなどがおすすめです。

 

バランスで言えば、

303NSWや404NSWは

オールラウンドで高いレベルで

バランスがとれています

 

重量だけでなく、様々な

要素をチェックしてホイールを

検討してみてください!

いかがでしたでしょうか?

本日はZIPPホイールの

重量について紹介してきました。

 

このほかにも、

「こんなことが不安」「ここが知りたい」など

気になることがありましたら、

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もう10月になって、一気に

秋らしい雰囲気になってきましたね。

 

お客様も、

秋になって涼しいから、

ロードバイクを楽しみやすい」と

おっしゃっていました。

 

まさに、サイクリングをするには

絶好の季節なので、どんどん

楽しみましょう(^^)

 

さて、本日は

ZIPPホイールの中でも

NSW202とFirecrest202の

比較を紹介していきます

どちらも、ZIPPの中では

軽量化されたホイールです。

 

それだけに、どっちを選ぶべきか

とても悩ましいことでしょう。

 

NSW202とFirecrest202の違いを

理解し、どっちを選ぶべきか

検討してみてください

202 NSW カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

202 Firecrest カーボン クリンチャー

 
<NSW202とFirecrest202について>
比較する前に、まずはNSW202と
Firecrest202がどんなホイールなのかを
紹介していきましょう!
 
NSW202はZIPPのフラッグシップモデル
で、軽量化に特化したホイールです。
 
ヒルクライム向けであり、決戦用の
ホイールとして人気があります。
Firecrest202も、ヒルクライム向けに
開発されたホイールです。
 
バランスが取れたホイールであり、
加速性能と高速巡航性能を兼ね備えています。
 
ちなみにFirecrest202が成功し、さらに
改良したのがNSW202となっています
<NSW202とFirecrest202の比較>
それでは、NSW202とFirecrest202の
違いを見ていきましょう!
 
          NSW202 Firecrest202
リムハイト       32mm   32mm
重量・クリンチャー 1375g   1450g
重量・ディスク    1475g   1530g
ハブ       Cognition  77/177
 
NSW202とFirecrest202では、
リムハイトには違いがありません。
 
やはり、Firecrest202の成功の後に
開発され、軽量化を目指しただけに
NSW202の方が少し重量が軽いです。
 
また、採用しているハブが
異なるのも特徴の1つです。
 
NSW202に採用されているCognition
は、ZIPPが誇る究極のハブです。 
 
転がり性能が抜群で、耐久性や
剛性も高いハブとなっています。
 
Firecrest202に採用されている、
77/177は高い耐久性とメンテナンス
のしやすさが魅力のハブです
 
【関連】

意外と知られていないZIPPホイール・

NSWに搭載されているハブの魅力

 

多くの人が愛用するZIPPのハブ、それが77/177

 

<結局どっちがおすすめ?>
どちらも高性能であり、軽量化・
ヒルクライム向けと使用用途は
似ているホイールです。
 
最軽量化されたホイールを選ぶなら、
NSW202がおすすめとなっています。
 
わずかですが202Firecrestより軽く、
それでいながら耐久性も十分です。
また、ハブの性能だけ見れば
Cognitionを採用しているNSW202
の方がアドバンテージがあるでしょう。
 
ただし、77/177も耐久性や
メンテナンスのしやすさでは
負けていません
 
そのため、ハブの比較だと
甲乙つけがたいと言えますね。
 
価格面で選ぶなら、
202Firecrestがおすすめです。
 
202Firecrestも十分軽量化されており、
202NSWと遜色ない性能を誇ります。
 
それなのに、価格的には
202NSWと比較するとお手頃です。
ヒルクライム向けのホイールが
欲しいけど、予算的に抑えたいなら
202Firecrestがおすすめです
 
いかがでしたでしょうか?
本日はZIPPの軽量化モデルである
NSW202・Firecrest202の比較に
ついて紹介してきました。

このほかにも、

「こんなことが不安」「ここが知りたい」など、

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9月も中旬になって、

夜は過ごしやすい気温に

なっていきましたねビックリマーク

 

お客様も、

秋らしくなってきたねもみじ」と

おっしゃっていました!

 

秋はサイクリングを楽しみ

やすい季節だけに、

思う存分楽しみましょう(^^)

さて、本日は

ZIPPホイールのフラッグシップ

モデルであるNSW454と858の

比較を紹介していきます

 

どちらもZIPPを引っ張る

トップモデルだけに、
どっちを選ぶべきなのか

とても悩ましいものです。

 

そこで今回は、

NSW454と858を比較して

どんな違いがあるのかを

紹介していきます。

 

454 NSW カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

858 NSW カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

<NSW454と858について>

比較する前に、まずはNSW454と
858がどんなホイールなのかを

紹介しておきましょう!

 

先ほども紹介したように、

ZIPPのフラッグシップモデル
にあたるのがNSW454とNSW858
です。

 

 

どちらも「Saw Tooth」や「Showstopper
という最新テクノロジーを搭載。

 

これにより、高い空力性能や

制動性を実現しました

 

ちなみに、先にNSW454が

開発・発売され、その成功から

NSW858が生まれています。

 

【関連】

ノコギリ?クジラ?ZIPPの

最新テクノロジー「Saw Toorh」とは

 

ほとんど知られていない

Showstopperに関する5つの事実

 

<NSW454と858の比較>

それでは、NSW454と858の

違いを見ていきましょう!

 

           NSW454  NSW858

リムハイト    53~58mm 77~82mm

重量・クリンチャー 1525g   1750g

重量・ディスク    1615g   1834g

 

このように、NSW454と858の

大きな違いがリムハイトと重量です。

 

 

リムハイトが高いほど

重量が重くなるため、

NSW858の方が重いのは

仕方がないと言えるでしょう。

 

<結局どっちがおすすめ?>

どちらも高性能なホイールですが、

用途に応じておすすめのホイールが

変わってきます。

 

汎用性の高さなら、NSW454が

おすすめとなっています。

 

NSW858と比較して軽量で
オールラウンドのタイプとなっており、

どんな状況でも高い

パフォーマンスを発揮できます

 

 

逆にNSW858はリムハイトが高く、

より空力性能を求めました

 

そのため、ロードやトライアスロン
にピッタリなホイール
となっています。

 

レース・タイム重視なら、NSW858を

選択するのがおすすめです。

 

 

いかがでしたでしょうか?

本日はZIPPのトップモデル
であるNSW454と858の比較について
紹介してきました

 

454 NSW カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

858 NSW カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

このほかにも、

「こんなことが不安」「ここが知りたい」など、

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もう8月も終わりに

近いづいていますねあせる

 

学校はすでに新学期が

始まっているようで、お客様が

やっと子供たちの夏休みが

終わったよ~」とおっしゃっていました!

 

もう夏も終わりに近づいて

いるので、夏にやり残したことが

ないように行動しましょうウインク

さて、本日は

ZIPPホイールの人気シリーズ

NSWの303と404の比較を

紹介していきたいと思います

 

実は、お客様から

NSWの303と404ではどっちが

おすすめなの?」という質問が

寄せられることがあります。

 

そこで今回は、

NSW303と404を比較して

どんな違いがあるのかを

紹介していきます。

303 NSW  カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

404 NSW カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

<NSW303と404について>

比較する前に、少しNSW303と404

について簡単に紹介しておきましょう!

 

どちらもZIPPのフラッグシップ

シリーズであるNSWの中でも、

高い人気を誇っています。

 

ZIPPの最新テクノロジー

である、「Showstopper」や

Saw Tooth」を搭載。

ハイレベルの性能で、

ロードレースやトライアスロンなど

決戦用ホイールとして活躍しています。

 

【関連】

 

ノコギリ?クジラ?ZIPPの
最新テクノロジー「Saw Toorh」とは

 

 

ほとんど知られていない

Showstopperに関する5つの事実

 

<NSW303と404の比較>

それでは、NSW303と404の

違いを見ていきましょう!

 

            NSW303  NSW404

リムハイト       45mm   58mm

重量(チューブレス) 1500g   1620g

重量(クリンチャー) 1425g   1555g

 

このように、NSW303と

NSW404の大きな違いは

リムハイトと重量です。

 

リムハイトが高いほど

重量は重くなるので、

これは仕方がないでしょう。

<結局、どっちがおすすめなの?>

ZIPPのNSW303と404は、

どちらもオールラウンドに活躍できる

最高レベルの実力があるホイールです。

 

ただ、より汎用性が高いのが

NSW303と言えます。

 

なぜなら、重量が軽くて登坂性能が高く、

ヒルクライムでもパフォーマンスを

発揮することができるからです

ただ、高速巡航性能やエアロ効果の

高さはNSW404に分配が上がるでしょう

 

リムハイトが高いため、

高速でも楽にスピードを

維持できて空力性能が高いです。

 

このように、どちらもオールラウンド

ホイールながら、少し特化した部分が

違うので使用目的に合わせて

NSW303と404を選ぶのがおすすめです。

 

いかがでしたでしょうか?

本日はZIPPの人気シリーズ・NSWの

303と404の比較について紹介してきました。

303 NSW  カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

404 NSW カーボン クリンチャー

ホイール 前後セットはこちら

 

このほかにも、

「こんなことが不安」「ここが知りたい」など、

お気になることがありましたら、

お気軽にご連絡くださいませ(^^)

 

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本日もご覧いただき

ありがとうございます(^^)

 

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店長 岩月ですビックリマーク

8月も中盤でお盆ですね!

長い連休の方もいらっしゃるの

ではないでしょうかはてなマーク

 

お客様も

お盆休みは実家に帰省する」と

おっしゃていました。

 

お盆休みはお出掛けの予定の方も

多いでしょうが、台風情報をチェック

して安全なのか確認してからお出掛け

するのがおすすめですひらめき電球

さて、本日は

ZIPPの人気シリーズ・NSWの

ハブ「COGNITION」のメンテナンス

方法について紹介していきます。

 

メンテナンスすることによる効果も

紹介するので参考にしてみてください

 

【関連】

意外と知られていないZIPPホイール・

NSWに搭載されているハブの魅力

 

<NSWのハブメンテナンス方法>

メンテナンスと言うと難しい

イメージがありますが、NSWのハブ

COGNITION」は比較的簡単に

メンテナンスできる構造となっています

 

なんと、工具なしでも手で

バラすことができるのです。

そのため、あまり難しく考えずに

ハブメンテナンスをすることができます。

 

それでは早速、メンテナンス方法を

紹介していきましょう。

 

①まずは分解

手前に引っ張ることで、

バラすことができます。

 

 

②ハブパーツを取り外す

これも手で取り外すことができます。

難しい場合には、ピックを使って

取り外しましょう。

 

※取り出したパーツは、

順番に並べておくことで

組み立てがしやすくなります。

 

 

③清掃・メンテナンス

取り外したら、まずは清掃です。

キレイな布を使って、古いグリスを

拭き取っていきましょう

 

 

そして、新しいグリスを塗っていく

ことによってハブのメンテナンスを

することができます

 

また、グリスを塗る際は組み立て

しながらがおすすめです。

 

④組み立て

組み立てながらグリスを塗っていく

のですが、ラチェットにはグリスは

塗らずオイルをさすようにしましょう。

 

 

その後は、順番通り

組み立てながらグリスを

塗っていきましょう

 

 

塗り過ぎたグリスは、キレイな布で

拭き取るのがポイントです。

 

順番に組み立てていき、

最後にエンドキャップをはめれば

メンテナンス終了となります。

すべて終わったら、

不自然な隙間がないか」「部品が

外れないか」をチェックしておきましょう!

 

※メンテナンス時に参考になる動画

 

<メンテナンスの効果>

メンテナンス(グリスアップ)した

ことにより効果ですが、ホイールの

回転力アップを実感することができます

 

他にも、「漕ぎだしが軽くなった

楽に走行できるようになった」と

感じる方もいます。

それだけ、ハブメンテナンスは

走行に影響を与えます。

 

定期的にハブメンテナンスを

して、快適な走行を楽しみましょう

いかがでしたでしょうか?

今日はZIPP・NSWのハブ

「COGNITION」のメンテナンス

方法について紹介してきました。

 

簡単にメンテナンスができ、

しかもメンテナンスによって

快適な走行を得ることができます

 

このほかにも、

「こんなことが不安」「ここが知りたい」など、

お気になることがありましたら、

お気軽にご連絡くださいませ(^^)

 

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