年始より、大きな開示があり、同社内部の動きを考えますと、
誠に激務であろうと思います。
仕事の優先順位。
同社も、それらをこなせるだけの人員がいない事は、容易に推察出来ます。
故に、疑心が見え隠れしてしまうのでしょうか。
業界が同社を見る視点は、投資家目線とは違いますしね。
私の妄想など・・・
業界の眼差しが気になるところですね。
同薬ですが、自主定価品目になるのであろうか?
だとするなら、同社にとっての利益面での恩恵は大きい。
「広東省は販売と物流の代理を兼務した大手企業と契約致しました。」
この一文が気になっていたのですが、
この省は価格のモデルケース地区になっているようで、
現在はどのような位置づけかは・・・
しかし、そのような位置づけである省に於いて、
販売と物流の代理を兼務した大手企業と契約ですから・・・
則、リスト入への期待をしてしまいます。
独占製造品目がどのように扱われるのか。
興味深いところです。
私はこの度の上市薬が、同社のビジネスモデルとしての評価、利用価値(パートナーシップ)向上につながるはずであると思っております。