気がつけば季節は間もなく秋から冬。
春先からの更新ですね。


最近胸が熱くなることが多いので綴ってみようと思います。


皆さんは春から今までどんな空を見上げていましたか?
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そろそろゲリラ来るかなぁとか

黄昏、想いがあり見上げたりとか

明日を望み願った空とか。

少しでも空を見上げて何かふんわりとでも記憶と意識が思い出せるでしょうか。

何か一つでもあればそれは、空と意識を繋げて自身のなかで糧としているということです。

しっかりと前に進んだ証でもあります。


俺の中でも今年も夏はたしかに暑くて熱くて
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暑苦しい画像が残ってたり

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新たな意識を見つけた時もありました。


今年も心にある思い出に、ごく当たり前に、気に留められないほど当然に、空は人の心に影響を与えていました。

そして人を前に進めていました。




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人は自分を変えたい、変わりたいと望むことがあると思います。
悪きとすることを無くし良きとすることを得たい。
望みは違えど、これに繋がるのではないでしょうか。
良きも悪きも人それぞれの価値観(感?)で決まるのですが、変わるとはその感覚も変わってしまうことでしょうか?
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この画像、前にも貼ったんですが、ほんとお気に入りで待ち受けにしてるほどなんです。

で、

最近意味と言うか使い方⁈を発見しまして、
悪魔と天使、どっちも同じように見える時は確かに心は安定していて、
乱れてる時は確かにどちらかが強く印象に残るように見えるんです。

自分がどう変わろうとも、善悪の感覚が変わろうとも、自身が安定していなければただの気の迷いか無理をしている状態で、変わった、変われたとは言えません。
むしろ、見失ってるとも言えます。

こじつけす、無理や迷いもなく変われたと感じられ、さらにこの画像で安定を見出せたら、それは成長として自信に繋げてください。

新しい感覚や価値観(感)は不安や戸惑いを伴いますが、全く同じだけ希望と喜びを持ち合わせています。^^b
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そしてそんな俺ん中の胸熱も、
この画像で解決しましたよ。

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2014 秋。
ここ最近日差しが変わってきました。

日差し、匂い、空気、、四季を肌で感じられることは素直に嬉しいことですね。
天気が変われば気分も変わる。

人は、気候や陽気などあたりまえとされた不思議が影響されます。

思うところもあり、今回はその不思議に生きる「人」をあたりまえに綴ってみようと思います。





人は「言葉」を使います。

各々の発する言葉もまた、季節やタイミングによって感じ方が変わります。





桜の移り変わるが如く心への染み方も違いますよね。



この画像のとおり、いわゆる桜チェックしたときのものですが、同じ場所、同じ桜の木、同じ自転車ですが感じ方がまるで違います。


「言葉」も同じ。


自分が聞いて救われた「言葉」

聞いて何かのきっかけになった「言葉」

素直に他の人に伝えたいと感じた「言葉」


生きていくうえで色々な言葉を聞き、己に反映し、前に進めたこと。

きっと誰もが経験があるはずです。


当然ここで大切なことは「言葉」を「声」に出すことです。


哲学者や歴史上の誰それの名言、様々な書籍にある一文、書、アーティストの歌詞、様々な表現に込められた想いとしての言葉、そして座右の銘。




少なからず自分に響いた言葉は他の人にも響く可能性があるはず。
そして、心に余裕が少しでもあるならば、ただその言葉を声に出すだけでなくしっかりと場面やそれこそ空気を呼んで伝えて下さい。

自分の言葉じゃないから言えないなんて感じることはありません。

それを聞いた人がどう効くかまでは計り知れないわけですから。


日本語は難しく、奥が深く、繊細です。


言い手聞き手の波長が合えばとめどなく言葉があふれ、それぞれの自分の力となり蓄えられます。
さらにそれは、自分がどん底と感じることが人生にあった時に必ず己の糧となります。



そして何より、見上げることができます。



人は大地を踏みしめ空を見上げて生きていること。



たまにはそのあたりまえをあたりまえと感じてみましょう^^b



2014春の訪れです。

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といってもこれは梅です

散りゆく梅の花です。

季節が廻り花も廻り春が再び訪れます。


一月が新年の始まりなんですが、やはり春、四月が何か新たな気持ちを作り、暖かくなってくるのはやはり気分が上がります。

特に日本は桜の花がさらに気分を盛り上げます

起源とかなんでもいいんですが根付くってことは日本の風土や国民性にどこか繋がるんでしょう。

その年その時の寒さ暑さがあり

繰り返してはいるが決して同じではない

当然そこにいる人も同じ。

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例えが桜として
その年の花や葉や実の出来具合は良し悪しあれど命ある限り大きく成長している。

幸いにも人は創意工夫ができ、さらに自分を促すことができる。

嘆くより喜びを意識することはその一つ。

つまりは桜を喜ぶことがそこに繋がるかもしれません。

そして桜は花が散ってから夏にかけての力強い葉のエネルギーも魅力。





話は変わりますが
今更ながら癒しが心地よくて
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とか

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何でしょうかこの感じ
いつも在るけど感じかたが変わりました。

歳を重ねた証拠と言えば簡単ですが
知らず知らずにどこか傷ついていたんでしょうか?

のちにこれもつまりは心の準備の一つだと思うことにしました。



それともう一つ

今年の冬の夜空はやけに星が綺麗な時が多かったように思いません?

そして今は朝とかすごく綺麗な時が多くありません?

天変地異のなんたらとかじゃなく
見上げるマニアとしては今の旬は朝方だとお伝えしておきます!




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これはエッシャーの版画です。

白黒先に見えるほうが今の自分を…なんて言いますが、


それらが一つの形を成している事が大切な気づきです。



なんだか春のせいか徒然な春眠ブログですみません

また不定期更新致します。


2014春。