to zion


いろいろな情報がツイッターなどででどんどん入り乱れている・・・

関東圏より非難した元総理・・・

防衛省は家族に関東脱出を勧告・・・

同じ日本人見捨てるなよ・・・

大和魂は何処へ行っちまったんだ・・・

マジ虫唾がはしるわい。。。



pray for japan

どうにかせんといかんだろう。。。

頑張れ日本。頑張れ東北・茨城。



人間も動物も1つでも多くの命が助かって欲しい。

そして今、出来ることに募金もある。
自分で考えて確実な所に募金するように見極めてほしい。

支援の形は皆様々でいいと思う・・・


気持ちが大切。


ボランティアの団体も幾つもあるだろうし、色々な方向性や立派な志もあるだろうけど

今は陰口やもめてる場合じゃねぇーよ!

一致団結して多くの命を助けてやってくれ。。。。。


頼む!


『心に残るつぶやき』  http://prayforjapan.jp/tweet.html



東北太平洋沖地震 迷子ペット探しマップはこちら



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以下、引用。


これが事実であれば救援作業も進みパニックも大幅に減少すると思う。

未だに被災のダメージは最悪の状態やけど、原発の恐怖はそれに拍車をかけてるから。

情報元も東京駐日英国大使館の記者会見みたい。

少し調べれば簡単に裏が取れると思うな。

事実である事を願う。


さきほど東京の英国大使館の会見から戻ってきました。

日本の原発の現状についてでした。

英国政府主席科学顧問(Chief Scientific Adviser)

ジョン・ベディントン (Sir John Beddington)が代弁者をつとめ、

数名の原子力発電の専門家も同席しました。日本の現状について、

彼らの状況判断は下記の通り:



●比較的悪い場合(1個の原子炉の完全メルトダウンとそれに基づく放射性爆発の場合)、

避難エリアの30キロ(訂正前:50キロ)は人の健康の安全を守るために十分な距離でしょう。

もっと最悪な状況でも、(2個以上の原子炉がメルトダウンする場合)

1つの原子炉のメルトダウンのときと比べ、被害にさほど変わりはないでしょう。



●現状の20キロ退避指示区は現状の放射能レベルにたいして適切な範囲でしょう。

このまま炉心への海水注入を続くことができれば、大きな事件を防ぐことができるでしょう。

これからさらなる地震と津波が起きた場合、海水注入ができなくなる可能があり、

その場合上記のメルトダウンが起こる可能性があるでしょう。



●基本的に、専門家は東京住人の健康への悪影響はありませんと予想してる。

健康に悪影響を起こすために現状の放射能の何百倍のレベルが必要。

専門家はそのような状況にはならないと言う。

(しかも、専門家は妊婦や子供へ影響するほどの放射能を基準にしていた。

健康な大人にとってはさらに放射能のレベルが高くならないと影響はないという。)



●専門家は風向きは関係ないと言う。東京は現場から十分離れてるので、影響はないでしょう。



海水注入を続けることができ、原子炉を冷えることができれば、状態は大きく上向くでしょう。

(訂正前●海水注入を続けることができれば、原子炉が冷え、10日間後に状態は大きく上向くでしょう。)



●日本政府からの情報は複数の独立した団体により

モニタリングされつづけ、放射能のレベルに関しての情報は的確と判断されてる。



●チェルノブイリとは全く別な状況です。チェルノブイリの場合、

原子炉が完全メルトダウンし、手を付けずに何週間も燃え続けた。

チェルノブイリでさえ、30キロ(訂正前:50キロ)に避難ゾーンがもしできたら、

十分に人の健康を守ることはできたでしょう。

チェルノブイリの場合、事件から何年も後まで

現地の食料や水に含まれた放射能は一切モニタリングされなかったと、

危険性についての情報も全く知らせなかったせい、

汚された食品、麦、牛乳や水などを食べ続けた現地の人々が病気になった。

事実は隠されたチェルノブイリの事件とくらべ、

今回の非常に開かれた福島の事件もその意味でも大きく異なるでしょう。



●ブリティシュスクールの学長が、休校をつづけるべきかどうかを尋ねた。

専門家の答えは、放射能に関する恐れのためならば休校は必要ない。

余震や建物の状態などに関する理由はありえるかもしれないですが、

科学的に放射能の恐れは 子供にとっても全くありません。



●ヨード剤の補充に関して、専門家はヨード剤は

現場で放射能を体内に吸収した場合や汚れた食料を食べた場合だけ必要と説明した。

それに、ヨード剤の長期的利用は健康によくないと話した。



会見は驚くほどフランクで正確でした。

専門家の判断によれば、原発からの放射能の恐れよりも、

地震と津波からの被害はもっと大きな問題でしょう。

専門家の判断を信じましょう!


上の分は、下のリンクのインタビューを要約したものみたいやな。



俺も前文を確実に読めたわけでもないねんけど、部分部分では同じ内容の答えをしてるで。


翻訳サイトとかを使って皆も自分で調べてみ。


駐日英国大使館 公式サイト

http://ukinjapan.fco.gov.uk/en/news/?view=News&id=566914282