My Life is Brilliant -20ページ目

NIGHT MARE


「起こしてくれて、どうもありがとうね。」
と今朝フィルに言われた。

「…いつのことかしら?^^;」
と聞くと


キミが 朝の4時に叫んだとき!」
とても不機嫌そう。


「あ。あの後、ずっとドキドキしちゃって、全然眠れなかったのよ!^^;」
と必死に弁解。


「お陰さまで、俺もね。」


…あちゃー。



「でも、本当にあれは泣きそうなくらい怖い夢だったの!」
わかってくれたか?



そうなのだ。
今日は、夢を見て、叫んで起きたのだ。
しかも朝の4時半前に。

何でかって言うと、退治していたゴキブリに襲われたから。夢の中で。
カビキラーかけてやったのに、そいつはわたしの顔に向って飛んできやがった!まるで意思でもあるかのように!
そりゃあ叫ばずにはいられないでしょう!

姉の部屋に出たゴキブリを、わたしが退治してあげていたのに、夢の中の姉は、飛んでくるゴキブリへの恐怖で、わたしが必死に彼女に助けを求めていたのにも関わらず、呑気にお菓子を食べていてまったく助けてくれなかった。顔にぶつかった瞬間、叫んで目を覚ましたわけだが、、夢だとわかったあとにも、わたしは姉を恨めしく思った。

今思えばかなり恥ずかしい失態。
わたしの叫び声で、「何だ!?」と飛び起きたフィルは、半べそかきながら「ゴキブリに襲われた」と伝えたわたしに、「ここにはゴキブリはいないから大丈夫。寝ろ。」と言った。



あー恥ずかしい!笑

でもホント、妙にリアルで、しばらくドキドキして寝れなかった!笑



昔弟が捕まえてきたヒラタクワガタがカゴから逃げて、わたしの肩に飛んできたなあ。。
あの、たくさんの足がガシッと肌に触れる感じ…恐怖。





今日はミーティングでした。どんな風にマップを制作していくか。
オフィスっぽく偶然持っていた母のお下がりを着た。ガードルもストッキングもないという。
でもま、先生とかみんなストッキング履かずに生脚だからいっかなって。時計すらしてなかったよ。笑
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頭使いすぎて今日はヘトヘト…


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