ピリオダイゼーション | 仁誠塾ブログ

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鹿児島のドリームトレーナー「古田 仁」氏を講師にお迎えし、参加者の【自立•自律】を目的にした勉強会。
現在は全国各地(鹿児島•福山•大阪)に有志が集まり勉強会を毎月開催しています。

皆さま

こんにちは。

瀬野くんより、バトンを引き継ぎました、決して爽やかではない、鹿児島仁誠塾の川下裕二です。

バトンと言えば、リオオリンピックの男子400mリレーでしょうか^ ^❓
素晴らしいバトンに、各選手の走りでした。
日本人の9秒台も、まもなくなのではないでしょうか?

先日より、鹿児島のバスケではウィンターカップ予選が始まりました🏀

3年生にとって最後の大会であり、進学校では新チームとしての初大会

来週には、宮崎県も決勝が行われます。

バスケットに関わりを持つようになったのは、社会人になってから。
それまでは、陸上競技一筋でした(^^;;
そして3年前より、鹿児島バスケット以外のバスケット、宮崎でのバスケットに関わりを持たさせて頂きました。

県によって、全く違うものだと
痛感

そして、宮崎のチームに関わりを持つ中で、アップの捉え方、トレーニングの位置付けなど、感じるようになり、

1試合1試合、確かに大切ですが、
年間を通したピリオダイゼーションが改めて大切であり、
PDCAと何ら変わりないもの

チームに、どう提供するか?
選手とのコミュニケーション一つ、監督とのコミュニケーション一つ、
色々な投げかけや共通認識を持つこと

改めて感じているところです。

色んなチームに合わせられるものを
提供できるように、

日常、目の前から
一つ一つ取り組んでいきたいと思います。

ありがとうございました。

それでは、次のバトンを
高橋くんに繋ぎたいと思います。