辞めて気付いた | 仁誠塾ブログ

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鹿児島のドリームトレーナー「古田 仁」氏を講師にお迎えし、参加者の【自立•自律】を目的にした勉強会。
現在は全国各地(鹿児島•福山•大阪)に有志が集まり勉強会を毎月開催しています。

寺岡さん、バトンありがとう。

よつ葉グループの沖野です。

明日は久々の手帳塾があり参加させて頂きます。

過去に塾長からご指導頂いて、手帳を書き始めて3年目となりますが、

どこまで正しく夢手帳を本来の目的で活用できているのかは自分でも分かりません。

というか我流になっていて、自己満足になっているんだと思います。

それでも自分では手帳を書くことによる効果は実感できています。

その実感は手帳を一時的に書かなくなった時に感じたものです。

手帳を書く時には必ず誰でも色々と考えながら記入すると思うのですが、

この考えるという時間が何より大切なんだと手帳記入を辞めてみて改めて知ることが出来ました。

仕事や生活する中でも何回も思考していますが、

一人になって机に向かって手帳を開き、

集中しながら考える。

その習慣こそが自分には必要なんだと気付きました。

やっぱり手帳を辞めていた期間は思考回路が鈍くなり、すぐに言葉が出ないとか、一瞬の閃きが無いだとか、脳の働きがダラけているって感覚が鮮明にわかりました。

だから手帳を書かないことが後ろめたい

って感じるよりも、書かないと思考が停止してしまう、って怖さを覚えたんです。

それでも世の中、自分と向き合い考える時間を持たない人も大勢居てますが、僕の妻も書いてませんが…

妻の思考が止まっているとか、鈍いとかも思いませんが、

僕自身は、もうあの感覚に戻ることが嫌だし

何より夢を実現しますので

これからも必須アイテムとして

夢手帳 活用させて頂きます!

塾長 明日は宜しくお願いします。


それでは次に、よつ葉の数学博士

倉本経理部長ヨロシク!