まずやってみることの大切さ | 仁誠塾ブログ

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鹿児島のドリームトレーナー「古田 仁」氏を講師にお迎えし、参加者の【自立•自律】を目的にした勉強会。
現在は全国各地(鹿児島•福山•大阪)に有志が集まり勉強会を毎月開催しています。

お疲れ様です
瀬野先生バトンを頂きありがとうございます。
車体の重い自転車に乗っているとは聞きながらも
他にママチャリしか知らないため
ペースは歩いたほうが早いのではないかと思うくらい
遅いとのですが・・
なんとか乗れているのかな?と思ってます・・
空港おるたなの村山充彦です。

自転車を馬場店長より頂き
始めさせて頂いた時に
「3つの道をクリアできるようになる」と目標をたてました。
1、途中そば茶屋がある鹿児島空港までの道
2、もと志学館大学がある鹿児島空港までの道
3、加治木から鹿児島空港までの道

話しを聞く限りで難易度は1→2→3の順番だと勝手に
決めてしまっていたこともあり、昨日までは
1の坂しか走ることができていませんでした。
この、そば茶屋の坂10回以上チャレンジしても毎回きつすぎる
登ったら登りっぱなしの苦しさ
まずはこの坂を楽に登れるようにする!でないと
2も3も無理だと決め付け
どこかで目標を変えていたのだと思います

昨日、ようやく2の坂に挑戦しました
走った中で
今まで耳にしてきた情報で自分が判断していた事とは
違うことがいくつもありました
・1よりも楽に登れる
・登ったら下りがある
・登れば平坦な道が続く
・歩道があり白線内を走ると歩道にペダルが当たる
・始めて登れた達成感がある

実際やってみることでしか分からないことのほうが
坂だけではなく、色々なことにおいて多いのだと
自分の考えを改めさせて頂きました。
まずやってみる、一歩踏み出してみることの大切さを感じました。
行動に移す時に自分の頭で勝手に判断し
あれこれ考えすぎるのではなく
即行動できるようになっていきたいと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

次のバトンを吾平院の鎌田先生にお渡し致します。
「ブラジャー」快く引き受けていただきありがとうございました。
よろしくお願い致します。