横山先生ご指名ありがとうございます。
みなさんはじめまして。
福山仁成塾 大本誠です。今日は軽い自己紹介をさせていただきます。
昭和57年5月25日生まれ、中学からバスケットを始め13年間バスケ一筋でやってきました。そこで、恩師のコーチと出会い、信頼できる仲間と出会い、そこでチームワークの大切さを学びました。
まこっちゃんと読んでください(笑)
大学卒業後、検査センターへ入社し、もっと社会の役に立ちたいと思い社会保険労務士の資格を取得し、平成25年5月25日に大本誠社会保険労務士事務所を設立しました。
その時の自分は…
正直、「我」ばかりの自分で、自分のことしか考えず、目が「¥」マークになってなっていたとよく生口社長に言われます…「理解して理解される」「会社って誰のもの?」「主体性とは?」「人を感動させるにはとことん考えた方がいい」
毎日の井口社長との連絡、課題で「自分とは?」「社労士になって何がしたい?」と深く深く考えるこができました。 いつも生口社長、軌道修正をありがとうございます。
そして、初めて仁誠塾の懇親会に参加したときに古田社長から、「サラリーマン金太郎のような社労士になって社長の意識を変えれるようになってね」と言われたことが今でも印象に残っています。まずは、サラリーマン金太郎を読破しなければ…
仁誠塾の仲間にはいつも温かく迎え入れてくれて、刺激を受けています。極度の人見知りで根暗な僕を暖かく受け入れてくれてありがとうございます。
今、独立して不安がないといったら嘘になります。
でも、その倍、ワクワクしています。バスケをするとき、バッシュをはくとき、シュートを決めたとき、あのわくわく感に似ています。
ほんとに純粋でいた気持ち。忘れていた気持ち。これからの未来、可能性にわくわくしています。主体性を持つということは責任を持つことだと教えてもらいました。
何に対しても、どんな時も責任を持ちます。
一人ではないからわくわくしていると思います。
信頼できる仲間と出会えてどんなこともできるのではないかと思っています。そしてなにかみんなの役にたてないか?日々考えております。
福山仁誠塾は「挑戦し続ける」を目標に日々成長している集団です。
誠とゆう名前に恥じないように誠実な人にななtります。そして信頼される男になれるように日々の習慣を改め約束を守る男になります。
次回は社労士ってどんな仕事?について、横山先生に学んだことを駆使して発表させてもらいます。
では、同い年のえいじくんいきなりですがバトンをよろしくおねがいします。