やってまいりました、君津。会場にはきみぴょんはいなかったけど、変なうさぎさんとうしさんがいました。
昨日に引き続き、のりピー招来。叫び声のおかげか、だんだん彼女の人気があがってる気がします。よっぴーがんばれ。
今回は、手紙編。ファンガークは日ごろの失敗を海底帝国で反省しているためお休み。代わりに招来したのはこの方。
アクマリン
しかも、キサラ版の人です。直接会うのは初めてだったりする。登場して早々、ギョジーン兵に蹴りを入れると、恐ろしくドSな人なのです。
ファンガークと同じく、手紙でキサラをおびき寄せる。そこに、偽キサラが登場。
本物はどっちかはっきりさせるため、決めポーズで対決。
「天から舞い散る正義の嵐。天神キサラ。悪を成敗いたします」
案の定グダグダに
そこは反省したアクマリンは、深海獣を召喚する。
ナーマコロケット
スピンオフで木更津市内を爆撃した悪いやつです。しかし、今回のショーでは思わぬ受難が待ち受けていた。
「バルス」
「あぁ、腕がぁ、腕がぁぁぁぁぁぁ」
「人がゴミのようだ」って調子に乗ってミサイルぶっぱなすからそうなるんだぞ。そんな悪いナマコロケットは、ヤツルギがおしおき。
部下を倒され、怒り心頭のアクマリン。直接ヤツルギとキサラに戦いを挑む。
一度は追い詰めるものの、応援パワーを受けたヤツルギのファイヤーフェニックスの前に敗れ去る。
「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
ごめん、これのりピーのセリフだった。そういや、アクマリンも頭の飾りとれてたよな。アクションするとき、あれ邪魔じゃないのか。さておき、最後のキメ。
ではでは、お楽しみコーナー。今回はなんと、2本立て。では、第一問。
おなじみギョジーン兵。正解は
1.髪を結んでいる
2.ネックレスをつけている
3.シュシュをつけている
平たくいえば女装してます。続いて第二問。
まさかのヤツルギ。ヒーローのイメージ崩して大丈夫なのか。正解は
1.頭にリボンをつけている
2.ベルトが違う
3.スタッフの私物と思われるスリッパを履いている
後半戦では、このお楽しみコーナーが驚きの展開を見せるのだが、
こぉはぁんへぇ~つぅづぅく
以上です。ははやってもこれははやらないか。











