祖父のお下がりの色衣(紫の衣)夏用が襟が色が褪せて肩のところも薄くなってるなあー。

「もうええんちゃう。」

と言われてたけど。


祖父の衣を着ると祖父の強さも優しさも分け与えられてる気がする。ホッカイロの温かさのような感覚?

変かな?そんな感覚。

と思ってたら。


京都からはじめて、その衣を作った衣やさんが急に回ってきた。


どうしょう?と思ったけど。


一応見てもらい。


色染め頼みました。


ソレをチビッコに言ったら。

何となく私と同じ感覚で「私もヒイージの衣着たかったからよかった。」と言ってくれて。

スッキリしました。


今月は、パソコンに蜂の巣にアライグマの被害と大変だけど。


スッキリ🙏しました。


生きてると「なんで、そんなに人の嫌がることをするのだろうか?この人は愛情を受けてたのに、ソレを感じてなかった可哀想だなぁ。」と思うこともある。とても意地悪い事をしてるのに、自分は良い人だと思う人が時には居るのです。

妖怪なのかなあ?

と思うほどに。


お寺には、そんな意地悪された人が相談に来られます。

人は妖怪より怖いなあと思う。


そんなトキ、祖父や父のパワーを身近に感じさせてもらうことは、ありがたいです。


わたしもいつか、子孫にそう思える人になりたいし。なるぞ!!


そう思ったよる。

胃が痛くて眠れぬ夜。


人生は思い描いたようになる。

こうしたいとリアルに考え行動する。

行動に移すまでに時間もかかることもあるけど。


人の気持ちをわるくてする人は何を感じて生きてるのだろうか?

不思議だなあー。


眠れぬ夜にはアロマを焚いて良い音楽を心地よくなるまで聴いて本を読むに限ります。


眠れぬ夜の理由はモヤモヤしたこともあるのだけど。結局結果オーライだとわかり。

仏様は見てるとおもったのだけど。


夜ご飯が、胸焼けで眠れぬ夜なのです。


ゆらぎの時期に、戸惑いながら生きてくぞ!