護摩は密教といえば!!
という大秘法です。
私にとっては護摩焚きには色んな人が来て遊んでくれるから楽しい。
という小さな時のイメージがつよいです。
ままごとも、護摩焚きだったらしいです。信者さんのオバチャン達が付き合ってくれてた😅
そりゃー。保育園行きたくないよね😆
「行きたくない」と通して入学前の1年だけ通園☺️
なので長くいってるボスがいてビックリした。のを今でも覚えてる。
護摩焚きは不思議です。
本当に不思議です。
一人で勝手にYoutubeとかでみて、真似て参る人もいますがー。
護摩焚きを体験して欲しい。
我流じゃなくて誰かに習う。教えを請うのが密教です。
同じ宗派でもお師匠さんによって違うことも多し。
お経の唱え方にしても。
何故か心地よく感じるお経と。
ありゃー。
どうしたのだ?その節はー。
聴いてると苦しい。
ってこともあります。
先日、そんなお経を唱えてる方に遭遇。
おりんの叩き方がかなり不快でした。
「言おうかなあ?しかし、その方にはお師匠さんがいたとの事。」辞めました。
合う人には合うのだろう。と
しかし、その後後悔。
おりんの叩き方は次から、ありゃー。と思ったら伝えよう。
おりんも悪くなるー。
おりんは叩く場所により妙音がでないこともあります。
「仏様、来ましたよー。どうぞ~宜しくお願いします。」とおきょうの前のご挨拶やはり、ちゃんといい音を響かせて欲しい。
できれば家の、おりんもいい音色のものにして欲しい。その音色で心が落ち着くから。
その音も好きずきです。
お経の好きずきも周波数とかもあるかもねー。あるよきっと。とおもう。合う合わないとかもね。
父のお経は強い感じ!祖父のお経は優しい感じ。
護摩焚きではお経をお唱えします。
慣れてない人は、何度も一緒にお唱えすることで、リズムをつかんでいくとおもいます。
是非是非どうぞー。
宗教も好きずき
なんでも、合う合わないはあるんです。
色々あってソレがいい。