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ZILLYの目指せ!ミニマリスト!

ひょんな事からミニマリストを目指すようになったZILLYが、最近滞っていたブログをミニマリストブログに変更。
ミニマリストを目指して奮闘?!する様子をお届けします。

仁藤萌乃   5

平島夏海   2

前田敦子   1

渡辺麻友   1

河西智美   1

指原莉乃   1

佐藤由加理 1(忘れてたので追加)

浦野一美   1

梅田彩佳   1

菊地あやか 1(忘れてたので追加)

岩佐美咲   1

小森美香   1

佐藤すみれ 1

浅井円    1

石井彩夏   1

今井悠理枝 1

坂本莉央   1(忘れてたので追加)


17人


22回


一日しかあくす会が無かったので数的には少ないですね。


一日に回った人数的には過去最高かな?


「10年桜」渋谷2日目の方が多かったかな?


1枚空いてるので、連番者募集です。

N列の上手通路よりです。

定価でOKです。(^-^)/
今日のサルオバサン祭りLIVEの最後に新曲発表。

新曲は、今までヲタのものだったAKBが、今後ファンの為のものになる事を宣言するもののように感じました。

それは、決して悪いことではないとしか、僕には言えません。
今回16巡。

干されました(>_<)

長屋2


今回の公演を観ての感想。

えれの劣化が止まった?

でも、ダンスはK4より劣化した気がする。

切れがイマイチ。

K4での腰の切れは優子と並んでピカイチだったのに…


「抱きしめられたら」で、当初はともーみと他メンでは大差があったが、途中だいぶ追い上げた気がしていたが、今日は大差があった。

いまだ、あすかとなっちは曲のグルーヴを掴んでいないと感じる。


さえはちゃんと良くなって来ている。


トータルでは、今K公演は面白い。

まだまだ面白くなりそう。

最初のハードルが高い公演の方が面白さが持続するのかもしれない。
まずユニット最初の曲「誘惑のガーター」。

この公演の題名でもある曲ですが、どこを取っても秀逸。

現行のセットリストの中で一番好きな曲です。

個人的に後ノリの曲が好きって言うのもあるんですが、まあそれを差し引いても良く出来ていると思います。

AKBにも椅子を小道具として使う曲は何曲もありますが、段違いにこの曲の振付はいいです。

また、メンバー選考についてですが、加藤、穐田と来ると、他の推されメンの畠山やチェン・チューがきそうなものですが、ここにゆかりん。

実際、僕が観た1、2回目の公演では、畠山がアンダーで出演しているのですが、ゆかりんの方が断然良い!

この曲でのゆかりんを見て、本当の居場所を見つけたなと思いました。


この曲で、強いて難を言えば、ホットパンツがセクシーさを削いでしまっている事。

残念少女のような、黒いペチコートだったら最高だったと思います。



次の「I'm sure.」。

この曲では「てもでも」を思いだしてしまいます。

別に曲調が似ているわけでは無いのですが、二人のユニットで動きが少なく、マイクスタンドを使うという共通点があるのも理由ですが、一番は二人の現在の出来が、B3当初の柏木とみかちぃの関係を彷彿させるのです。

十分に表現しようとする大河内に対して、表現しようとする意図の感じられない伊藤。

今後どう変わってくるか見ものです。



「オールイン」、「じゃじゃ馬レディー」についてはまたの機会に…

まず、劇場内に入って最初に感じるAKB48公演との違いは、BGMがSDN48やAKB48の曲ではないこと。


オールドスクールのブラックミュージックベースです。


この辺りでSDNの楽曲コンセプトについて少しうかがい知ることが出来ます。


そして、影ナレの後にOvertureから始まるわけですが、ここもAKBとは違ってセクシーで雰囲気のあるものに変わっています。


間違ってもMIX打ったり、叫んだりするべきものではありませんw


そして、1曲「Saturday night party」ですが、幕が開くと5人がマイクスタンドの前に立っている状態から始まります。


このマイクスタンドはフェイクで、ヘッドセットマイクを使っています。


このメンバーは左から穐田和江、チェン・チュー、加藤雅美、畠山智妃、大河内美紗。


まあ、A2と同じでこのユニットから始まるということはこの5人が推されなわけです。


なぜ、スタンドマイクでなくヘッドセットなのかは、振り付け上スタンドマイクでは難しい事がもっとも高いと思われますが、もしかするとスタンドマイクの場合、昔の大径ダイヤフラムを用いた真空管マイクのようなクラッシックな容貌のワイヤレスマイクが無い事も理由かもしれません。


ダイナミックマイクロフォンでもshureのスケルトンとかがありますので、ライブ用に破損の危険が伴う大径ダイヤフラムを使用したマイクを使わなくても大丈夫ですが、僕の知っている限りではクラシックな容貌のワイアレスマイクは見当たりません。


シールドを利用するとなると、ステージングが最も重要となるSDNのステージには難しいかもしれません。


ただ、普通のワイアレスマイクをスタンドに取り付けた状態でも、装飾でそれなりにはなるような気もします。



個人的な印象としては、振り付けはもっとエレガントなものにして、ちゃんとスタンドマイクを使った方が良かったと思います。


今のままだと、ちょっと中途半端に感じます。



2曲目の「Never!」は迫り(せり)を使ってセクシーな雰囲気をかもちだす工夫はいい感じですが、振付全体については・・・



3曲目の「Black boy」は武道館の初日にも披露された曲です。


結構ダンスをフィーチャーされてて、迫力はあるのですが・・・



このユニット前の3曲については個人的に微妙だなと思いました。


特に1曲目は、前に飛んだりするような振りは無くして、振りを抑えて洗練度を上げてエレガントに見せたほうが良いのでは?


やはりセットリストの最初ですから、みんなに与える印象度が高いです。


もっと洗練度が高くなくては、ショーパブのショータイムに毛が生えたようにしか見えないのです。


最初の3曲ではその思いが払拭出来ません。

08/03 シアターG ロッソ公演

08/04 チームB


 08/05 シアターG ロッソ公演

08/08 ギャルちんイベント

 08/11 チームA


 08/12 AKB48「分身の術ツアー」@愛知「Zepp Nagoya」
      1回目 14:30開演 
      2回目 18:30開演

08/18 研究生公演

08/19 SDN48

08/20 SDN48

 08/22 AKB104 選抜メンバー組閣祭り~日本武道館

          17:00開演

 08/23 AKB104 選抜メンバー組閣祭り~日本武道館

      1回目 12:00開演

      2回目 17:00開演

08/25 SDN48


 08/28 チームB

 08/30 SDN48 20:30

4巡。

上手最前3。

ちなみに、SDN初回の8/19が18巡、下手仮設おたち台下手側。

2回目の8/20が12巡、上手立ち最2。

3回目の8/25が5巡、センター3列目上手1。

今回が初最前でした。

これまでに公演3回、ハイタッチ5回行っていたので、 ほとんどのメンバーに顔を覚えられていたみたいなので、最前に行くタイミングとしては良かったかな。


公演の感想としては、前回いまいちだなと感じたシンディのクオリティは、やっぱり体調が悪かったのが原因の様で、今回一人だけ当日3公演目でしたが、それを感じさせないクオリティでした。


ゆかりんはSDNの方が輝いています。


SDN公演全体の感想はまた書きたいと思います。