センター6列上手寄り1。
何故かいまいち気持ちは盛り上がらず、MIXを打ったのは、めぃびぃのみ。
そう考えるとやっぱりチームシャッフルは正解かも?
ありがとうで眼が潤んでいるメンバーが、結構いました。
このチームでは9月までっていうのが大きいのかな?
残り、出来るだけB公演に入りたいという気持ちは萎えました。
なんでなんだろう?
とりあえず、サルオバサン祭に期待。
①が研究生目線だったので、今回はチームA、K、B・・・と思いきやSDN編ですw
まず、SDNは去年、大堀の股関節が1万枚売れなかった場合に、AKB卒業生を説得して回ってメンバーを集めて立ち上げるという、テレビ企画が発端。
まあ、この辺から見てもローカル深夜番組の企画物CDが1万枚も売れるはずは無いだろうと思われていた節はありますね。
まあ勿論それをくつがえしてほしいという思いもあったかもしれませんが・・・
まあ、結局大堀の股関節が1万枚突破したために、本来なら立ち消えになるはずの企画が、面白そうだから残ることになるわけですよね。
そのことによって、大堀の卒業回避の話は、反故とは言いませんがSDNが出来るまでの延命でしかなくなる訳です。
今年3月に大堀が病んでいたのは、多分チームKからSDNへの移籍を告げられていたからでしょう。
それで、SDN結成へ向けて話は進んでいくわけですが、運営的に予定通りには行かなかったところもあったのではないかと推測されます。
それは当初の予定にあった卒業生が、箱を開けてみると誰もいないということです。
多分、この話に乗ってくる卒業生はいなかったということでしょう。
そうなると、大堀1人がAKB経験メンバーとなってしまいますが、大堀の繊細な性格などを考えると一人だけ新しく出来るSDNに入れてしまうのは心もとないと感じてしまいます。
そして、チームKは噂では大堀派、野呂派と呼ばれるように精神的な支柱は大堀と野呂の2人、このバランスを崩して良いものなのかということも少し気になるポイントです。
そう考えたとき、現在人気では下に沈んでいて、お笑いの方でもうまくいっていない野呂も移籍させた方が良いのではないかという結論に達したのではないでしょうか?
また同様にチームAの中での立ち位置の微妙な佐藤由加理も・・・
浦野にいたっては今年の春に長期離脱した際、今まで浦野に頼っていたメンバーが、自らのがんばりで浦野の休演した穴を補ったことで今まで以上に個性を発揮するという結果が出ているだけに、そのままチームBに居つづけても存在意義を見出すのは難しかったと思います。
こういったことから考えても、4人のSDNへの移籍は避けられない事だったのではないかと思います。
勿論、両方に在籍して、平行でやって行くというのも無い選択だと思います。
最終的にはどちらかにウェートを置かざる負えないわけですしね。
新内閣発表後の感想は、萌乃がチームKに決まってショックだった自分に驚き!でした。
今の変革した萌乃にはチームKの方が良い気がしていたにもかかわらず、そのままのチームBに小森とすーちゃんが昇格してくれたら、どんなに良かっただろうって思いました。
自分が思っていた以上にチームBのことが好きだったんですね。
ところで今は・・・
受け入れられました。(^-^)/
まあ、僕は最初からすべてのチームを見て、その違いを確認しないと楽しくない訳ですから、推しがどのチームにいるとかあまり関係ないといえば関係ない・・・ということにしときますw
今回の内閣改造ですが、停滞感がどのチームにもあっただけに、改造は有りと感じています。
これに関しては、発表の時からそう思っていました。
実はこの記事をあげる前に、現在の研究生公演について記事を書いていたのですが、クライマックスに差し掛かったところで落ちるという・・・
20分くらいかけて書いたとこだったので、書き直す気が起こらず、そのまま書きませんでした。(ノ_-。)
その記事の中で、今の7期主体の研究生公演と去年の研究生公演の違いについて書いていました。
大雑把に書くとひとつは、最初に去年の研究生達は、自分たちの公演ができるとは思っていなかったこと。
つまり、昇格しない限りアンダー以外では公演に出れないという前提があった。
それに対して、7期主体の研究生は最初からチーム研究生オーディションを経ているということ。
つまり、昇格しないでも自分のチームで公演が行える。
2つ目は7期は当初から握手や権利などでヲタと接触してしまったこと。
これにより、多くの7期メンバーは劇場に来るお客さんの差別化を無意識に行ってしまった。
これは運営側の大失敗だったと思います。
この2点から去年の研究生公演と7期主体の研究生公演はまったくの別物になっていたのだと思います。
正直に言うと、僕にとって去年の研究生公演は、その当時最も面白い公演で、7期主体の研究生公演は現在もっともつまらない公演です。
個人的に、去年昇格した研究生と今回武道館で昇格した研究生では、まったく昇格した理由が違うのではないかと感じています。
というのも、この長い期間チーム研究生として公演を続けてきて、今まで一度も昇格者が出なかったのは、去年の研究生の昇格基準をみたす研究生は誰もいなかったのではないのか?と思えるのです。
つまり、研究生公演やアンダーを重ねることよりも、チームの一員としての経験を与えるほうが、この子達の成長につながるのでは?と考えられ、今回の昇格にいたったのではないかという気がするのです。
まあ、元々チームが出来たときには、昇格とか関係なくオーディションに受かればチームメンバーだったわけですし、チームに昇格してからのほうが、より推され干されを意識せざるおえない環境です。
チームA、チームK、チームBだけでなく、チーム研究生にも変革が必要だと考えられたのではないかという事です。
久々に記事アップです。
当初、地方公演は行かない予定でした。(オールスタンディングだった為)
直前のB公演を観てしまって、行きたくなったわけです。
肝心のZepp名古屋でのコンサートですが、まあそれなりに盛り上がったのですが、セットリストについてはちょっと残念でした。
前日の大阪でのチームKのセットリストが、古い曲が少ないながらも面白いセットリストになっていただけに、そういう気持ちになりました。
下記がセットリストです。(メモリストさんのブログより転載。)
◆M00.オーバーチュアー
◆M01.初日
◆M02.女子高生はやめられない
◆M03.みなさんもご一緒に
◆M04.ワッショイB!
■MC1(自己紹介)
◆M05.口移しのチョコレート(多田愛佳、柏木由紀、平嶋夏海)
◆M06.愛しきナターシャ(田名部生来、指原莉乃、片山陽加)
◆M07.天使のしっぽ(中塚智実、多田愛佳、仲谷明香)
◆M08.片思いの対角線(小森美果、仁藤萌乃、米沢瑠美)
(BD → 赤=柏木由紀、小原春香、オレンジ=内田眞由美、片山陽加、黄色=田名部生来、緑=指原莉乃)
◆M09.パジャマドライブ(平嶋夏海、渡辺麻友、仲川遥香)
◆M10.純情主義(仁藤萌乃、片山陽加、仲谷明香)
◆M11.鏡の中のジャンヌ・ダルク(米沢瑠美、小原春香、指原莉乃、田名部生来、浦野一美)
■MC2
◆M12.手をつなぎながら(SKE48チームS8名&チームKⅡ8名)
◆M13.SKE48(SKE48チームS8名&チームKⅡ8名)
■MC3
◆M14.強き者よ(SKE48チームS8名&チームKⅡ8名)
◆M15.Two years later
◆M16.横須賀カーブ
◆M17.拳の正義
◆M18.水夫は嵐に夢を見る
■MC4(前半8名、後半8名)
◆M19.アリガトウ
以下、アンコール
◆M20.B Stars
■MC5
◆M21.涙サプライズ!
◆M22.大声ダイヤモンド
■MC6
◆M23.言い訳Maybe
まず第一に「初日」が最初の曲に持ってこられるのはみんなが予想していた事だと思いますが、まったくのその通りで、予想通りに1曲目に来るとしたら、その後の曲順がこれではちょっと面白くないですね・・・
1曲目を思い切って「初日」にしないで、意外な曲(ワッショイB!とか)を持ってきたり、もし初日を持ってくるとしたら、MC前までB3とまったく同じにするなどにするとインパクトもノリも出たような気がします。
ユニットに「てもでも」が無かったのは、武道館2日目昼公演にとっておくって事でしょうね。
また、アンコール前の最後の曲が「アリガトウ」だったのも想像通りでイマイチと感じました。
個人的には「白いシャツ」が良かったと思います。
また、セットリストに「たんぽぽの決心」が入っていなかったのもちょっと残念。
アンコール明けで「初日」が来ていたら、コンサートの最後に向けてもう一盛り上がりがあったという気もします。
チームKのセットリストを見る限りは、今回の公演の為に用意されたセットリストという感覚がありますが、チームBのセットリストはそれを感じられず、普通にこんな曲順が「良いんじゃね?」って感じで作られたものの様で萎えました。
コンサートのセットリストを作る上でのコンセプトがまったく見えませんでした。
まあ、もちろん僕が気付かないだけなのですが、多分たいしたコンセプトでは無かったと思われますし、観客に何かを感じさせられないコンセプトでは意味が無いですしね・・・
まあ、ここまで悪く書きましたが、全然ダメな公演だったというわけではなく、それなりに盛り上がったし、「片思いの対角線」でたくさんのバックダンサーを従えて踊る萌乃を見るのは嬉しかったし、良い演出だと思いました。
ただ、チームBにはB3「パジャマドライブ」とB4「アイドルの夜明け」の2つしかセットリストが無いわけで、これを普通に曲を組み合わせていってしまうと、感動を生むセットリストを作り出すのは難しいと思うし、思い切ったことが無ければただ、「はじめて名古屋でコンサートに来たのでよろしく」的なものになってしまうと思うのです。
残念ながら今回は後者と感じました。
武道館に期待します。
さっき覗いたら、強烈な更新回数でした。
辻ちゃん危うしw
当初、柱FC枠での応募を忘れた為、「行けなくてもいいかな?」って思ってたんですが、当日の朝になって「このイベントを見ておかないと後悔するのでは?」という気持ちになって、当日何とかチケットを確保して行きました。
順位的には才加の12位とあみなの8位は意外でしたが、他はある程度予想通りだったのでなんてことはないのですが、このイベントは順位の発表会ではなく、決意発表会だったのでした。
一番印象に残ったのは前田敦子の「私はAKB48に人生をささげると決めているので・・」という言葉。
僕自身、A3rdの時に前田敦子はAKB48のエースを受け入れたと感じていたので(A3rd公演は観ていないが、インタビューその他での前田の発言などから)2年越しでその決意をみんなの前で発表出来たんだなと思いました。
その次に印象的だったのは松井玲奈。
みんなが言葉を選ぶ中、純粋に自分の気持ちを訴えたと感じました。
結論、松井玲奈推せる。
それぞれに違った表現でしたが、個人個人が今までで一番出ていたイベントだと思います。
やはり予感はあたっていて、このイベントに参加できなければずっと後悔するところでした。
PS,AKBINGO!でみんなが退場しても、席にうずくまって仲川遥香が号泣しているところをみて、大手事務所(尾木、ホリ、大田、渡辺)所属メンバーで唯一30位に入っていないことに気付きました。
7月4日の8期研究生特別公演以来書いてなかったんですね・・・
その後入った公演は7/9チームA公演(きたりえ生誕)、7/15研究生公演、7/18研究生おやつ公演(あやのん研究生辞退発表)、7/19チームA夜公演(ともちん生誕)
それ以外に7/8選抜総選挙 開票イベントとか、ビッグサイト握手会とか握手会は結構参加しました。
記憶に残っている事は書いていきたいと思います。
最近いつもこのくらい(;_;)
まあ、長屋1へ行けたので結果オーライですけど(^-^)
影ナレはニコル。
超絶ニコルコールが飛び交います。
5分くらい過ぎても始まらなくて、招待席が空いてたので、VIP来るんじゃねえの的雰囲気。
遅れて外国人2人を含む5人くらいが入って来ました。
始まると新しい研究生公演独特の異常な盛り上がりです。
今日の「残念少女」はまどかが休演の為、かわりにうっちー。
3回目だけあって、どのメンバーにもコールが起こります。
ユニット後に「女子高生~」からMC。
なんと宇多田ヒカルさん来場とのこと。
よく見ると外国人さん達と一緒に入って来た女性の一人が宇多田ヒカルさんでした。
大コールが起こって、宇多田さんも立ち上がってて挨拶。
その後、「たんぽぽ~」「涙サプ」でおしまい。
宇多田さんが退場するときニコルの影ナレ中にも関わらず宇多田コール。
この辺は何とかして欲しいところですね…
まあ、宇多田ヒカルさんが興味を持つほど、AKBもメジャーになったって事ですかね。
今回気になったメンバーは小森アンダーのななみちゃんとらぶたんアンダーの…名前忘れた…(^-^;)
とりあえず、8期研究生公演も2回観たので、11日の握手も楽しめそうですo(^-^)o