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ZILLYの目指せ!ミニマリスト!

ひょんな事からミニマリストを目指すようになったZILLYが、最近滞っていたブログをミニマリストブログに変更。
ミニマリストを目指して奮闘?!する様子をお届けします。

昨日、じゃんけん大会に行ってきました。

アリーナAブロック、10列目くらいだったので、結構表情まで見えました。

総評的には、思いのほか楽しかった。

えごちゃん と さやや が可愛かった、といった所か。

オープニングの じゅりな のテーブルクロス引きは盛り上がったというより、開演までの間ステージ上で外人のカップルがずっと食事してて、「これっていったいどういう趣向?」って感じだったから、テーブルクロス引きで「あぁ、こういう事ね。」と納得した感じ。

「心のプラカード」披露の時、選抜だけでなく全メンバーで披露したのは良かったけど、アリーナAはステージ上手側面だったので選抜上位メンはセンターポジション固定でほとんど見えない状況… 残念。

本題のじゃんけんですが、しょっぱなが さやや だったので個人的盛り上がり + たかみな、さやか の対戦があるブロックだったので、いい感じのスタートです。

ただ、段々進んでいくと、ブロックごとにベスト16まで進むメンバーを決める進行は、観客の集中力が切れにくいので良いと思うのですが、いかんせん ひとブロックあたり11~13試合を 8ブロック、ベスト16までにトータル約100戦は長すぎる。

今回、AKBのシングル選抜ではなくソロデビューがご褒美となっているので、AKBのメンバーだけ予選が免除されているのも変な話。

AKBも予選をして、人数を減らしていればイベントとしてのバランスは良かっただろう。

最近のAKBはどうも3時間以上のライブやイベントをするのが当たり前になって来ているせいか、観客側が長いと感じるとか、だらけるとかを配慮する感覚が少し狂っているのではないかと思う。

優子の卒コンの時も出演全メンバーと優子が握手するシーンを会話音声もなしに40分くらい?、強制的に見せられたが、演出としてもう少し工夫、又は配慮があっても良かったと思う。

また今回は、舞台上でメンバーの移動を手助けするスタッフがプロフェッショナルではなかった為、メンバーがステージ上で多々路頭に迷っていた。

なぜ「プロフェッショナルでない」のかですが、流れや方向を提示出来ていない、つまり仕事が出来るメンバーはスタッフの誘導の流れを見ていれば自分の動線を把握出来るわけですが、誘導者が明確な方向性を示さず、行き当たりばったりな為、ステージ上にダラけた雰囲気を流れさせてしまった。

しかも最後には、優勝した みるきー が「NMBのメンバー前に来て。」と呼びかけているいるにも関わらず、台本に従ったのかもしれないけど、ベスト16に残った他のグループのメンバーを出そうとするから、行きかけたNMBメンバーも席に戻り、ベスト16に残った他のグループのメンバーもここで出て行くのはおかしいから出て行くのをやめ、結局 たかみな が さやか を呼んで前に出すという総監督頼みの進行。

なんか、苦言ばっかりになってしまったけど、じゃんけん大会が楽しかったのは本当で、やっぱり登場は見所で、服装で盛り上がる人、盛り上がらない人の差がハッキリあって、やっぱり露出度が高い人は盛り上がりました。

でも、じゃんけんはすぐ負けてましたけどね。(笑)

でも個人的にいちばん印象に残った登場は川栄のダダスベリ。

しかも、マイクじゃなくて録音音声だから、やめようにもやめられません。

あそこまでスベってる人を初めて見ました。(笑)

それにしても、じゃんけんシングル選抜の呪縛から逃れた為か?今までに無く、選抜常連メンバーが勝ち上がって行きます。

これならじゃんけん選抜で出しても100万枚いけたかも?

個人的クライマックスは さやや の準決勝。

残念ながら負けてしまいましたが、その後サプライズで、まさかの秋シングル選抜入り!

いや~、選抜入りは 須藤凛々花 推しとしては嬉しい半分、悔しい半分です。

まぁ、他のドラフト生推しの方も同様でしょうけど…

秋シングル選抜、32人は多すぎですが、ドラフトやチーム8からの選抜入り、さらに さくら のセンターと、変わらない変わらないと言われ続けてきたAKBのシングル選抜に新しい風が吹くのは間違いないのではないでしょうか。
先日、研究生公演(大和田南那生誕祭)後に上げたツイートが下記。

>研究生公演、入場順もあるけど、神公演のB3なのに高まらず…
オリジナルやチームEと比べると、ルックスとパフォーマンスレベルの平均点は高いものの、個々の個性というか味みたいなものが薄いというか、出せてない感じ。
AKBが売れ過ぎた代償か?


ブログでも研究生公演を掘り下げてみようかなって気分になりました。


①「個々の個性というか味みたいなものが薄いというか、出せてない感じ。」について。

明確に個性が薄く感じた部分としては、もちろんMCもあるのですが、楽曲のパフォーマンスに絞ると、「明るい&楽しい」表現の曲と「暗い&悲しい」表現の曲は明確に区別されていますが、「明るい中にも切なさ」を感じる曲や(二人乗りの自転車とか)、「切なさの中に希望」を感じる曲(僕の桜とか)、そういった微妙な表現にこそ、それぞれの解釈や元々持っている個性が見えるのではないかと思うのですが、残念ながら感じ取れるものが薄かったり、どっちかに振ってる感じでした。

二人乗りの自転車は、この後 MC→ユニット曲と転換する、前振りになる曲で、ここでの変化が公演としての深みに繋がると考えているので、「あれっ?これでいいの?っ」て感じを受けてしまいました。

比べる事が良いとは思わないですが、「てもでも」での岡田の「切れは良いけど・・・」なパフォーマンスは、当時の柏木が指先まで神経を行き渡らせて表現しようとしているさまと比べてしまい、あらあらと思ってしまう。

2008年当時、B3rdは、まゆ、柏木、菊地が居ない公演ばかり観ていたのですが、初めてこの3人が出ている公演を観たとき、選抜に抜擢されるのには理由があることを痛感した思い出があるので、最近運営に激推されの三銃士の岡田と西野がいる公演なので、そういった意味でも楽しみにして行ったんですけど、残念ながら公演に行かなければ感じられないようなものは、なにも受け取れませんでした。(やたら釣りが多いなってのは感じましたけどねw)


②AKBが売れ過ぎた代償か?について。

もう敷かれたレールと数百人のメンバーを見ちゃってますから、個性って言われても無意識に誰かに当てはめて考えてしまうだろうし、あがきようが無いというか、みんなと違う何をすれば良いかわからないのが普通でしょうし、若く経験も浅い子たちが、がむしゃらではなく、頭で考えて何かをやったところで悪い方向に出てしまう可能性だってあります。

また、昔モー娘。がプレイクした時、モー娘。をはじめハロプロ全体のルックスレベルが上がって、保田とかジョンソンみたいなのが居なくなり、そしてハロの衰退が始まって行きました。

それと同じような状況になっているのではないか?と感じてしまいます。

ブサイクって訳ではないけど、多分13期以降で開花すると面白そうなキャラの子は茂木だと思うけど、その茂木でも4回オーディションを受けてやっと受かったあたりが今のオーディション大丈夫?って思ってしまいます。

根が暗そうなところが3回も落ちた原因か?

実は根暗って、指原や峯岸を見てもわかるように、バラエティーで活躍できる才能なんだけどね。

正確には悲観的に捉える事や、シニカルに捉えることが自然と出来ることがコメディ要素として重要だったりする訳ですけど。

まあでも、逆にダンス、歌、ルックスだけを基準として他のキャラとか将来性とか、タレント性を排他してもっと明確に選ぶというのもありだと思いますけどね。

本当に必要なものは生み出されたり、現れたりすると思いますし。


最後に、この公演での発見、三銃士じゃないとこにありました。

15期のエース候補は大和田、向井地って言われてるけど、「センター特性あるのは土保じゃね?」って感じました。

じゃんけん選抜入ったし、今後要注目かも。
AKB総選挙前に俺が考えてた予想は3種類で、それはAKBにとって、良い予想、普通の予想、悪い予想でした。

良い予想は、新世代メンバーが想像以上に台頭する予想。

普通の予想は、前回と同じ程度入れ替わる予想。

悪い予想は、古いメンバーが健闘して順位を死守する予想。

4位まで発表された時点では、普通の予想に近く、少し悪い予想寄りで、ちょっと落胆してました。

ちなみに、じゃあ 峯岸や北原、梅田が選抜落ちしたのが嬉しかったのかというと、実は全く逆で、本人、業界共に仲のいい梅田や、俺の劇場デビューとほぼ同時期に次々劇場デビューした、同志とも言える5期メンの北原が選抜落ちしたのは、個人的には残念でもあり、辛かったです。

でも、ピークを越えたといわれるAKBが本当の正念場を迎える今、変わる事が出来なければ、ただのブームになってしまうので、個人的な感情はさておき、変わって欲しかったという事なんです。

だから、思い入れはまだ少ないですが、こじまこ、西野、岡田がランクインしたり、ゆりあや柴田が選抜に入ったり、ぱるる、みるきーがネ申7入りしてくれたらいいなと思ってました。

が、残念ながらそうはならなかったわけです。

そして、ベスト3の発表。

速報では一位だったものの、AKBとの付き合いが長い人ほどそうだったのではないかと思うんですが、3位は指原に決定で、優子とまゆゆの一騎打ちだろうと高を括っていました。

そして、まゆゆが一位をとってくれる事を祈ってました。

ところがまさかの「3位 AKB48 チームA 渡辺麻友」と発表された時には、期せずして優子と指原と同じく頭を抱えてしまいました。//_o\

そして、2位指原、1位優子という、最悪の結果が頭をよぎりました…

でも、面白いですね。

3位にまゆゆが発表されて、優子も指原も頭を抱えたという事は、多分二人もAKBにとって良い事は、まゆゆが一位になる事だと思っていたんでしょうね。

そうなると、長くAKBと付き合って来た人達にとって、AKBの為に一番良い順位がまゆゆの一位だとしたら、まさしくそれこそが予定調和で、AKBにとって最も恐るべき事だったのかもしれません。

そして、全く想像していなかった、指原の一位こそが、AKBにとっての新しい風であり、新しいAKBの始まりなのかもしれません。

旧Bヲタとして今年まゆゆの一位発表を楽しみにして、選抜総選挙を見たわけですが、まさかの同胞指原に阻止される結末。(笑)

でも本当は今でも心は4・5期チーム研究生ヲタだと思っている俺にとっては、本当に嬉しい莉乃ちゃんの一位です。

莉乃ちゃん、総選挙 第一位おめでとう!*\(^o^)/*

先週放送していた「X-MEN」を観た。


今公開中の「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」のCMを見てて、「もしかしたら今まで持ってたX-MENのイメージ(典型的アメコミヒーロー物)とはちょっと違うのかも?」と思って、録画したわけです。


やはり、典型的なアメコミヒーロー物とは違い、結構内容のある映画でした。


「X-MEN」がかなり良かったんで、7/1の映画の日に「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」を観に行くことにした。


いや~、「X-MEN」よりも良かったです。


テーマの明確性、ストーリー、映像、キャラクターのどれをとっても素晴らしい出来の映画でした。


あえて、ストーリーなどネタばれになるところについては触れません。


出演者で一番良かったのはケヴィン・ベーコン。 


ケヴィン・ベーコンって言うと「フットルース」のイメージが強いけど、こんないい味のある俳優になっていたんですね。


とにかく、「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」必見の価値ありです。


この後、ファーストデーなんで、はしごして「パラダイスキス」も観ようかとも思っていたんですが、

「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」があまりにも良かったんで、このまま帰ることにしました。



パラキスは原作が大好きなので、映画が原作を超える事は無いだろうしね。


iPhoneへの乗り換えが決まると、いつ、どこで変えるかということが問題になります。

auはの料金は月末締め、Softbankは19日締めなので、20日~月末の間に変えるのが良さそうです。

auは変えるまでに基本料金のコミコミの通話料は使いきったほうががいいと思います。

「辞める時は日割りにならないけど、加入は日割りになるから、月末がいいんじゃないの?」って思うかもしれませんが、実際料金に大きく関わるのはパケット料金。

パケット料金は上限の4,410円にすぐ達してしまう為、20日に入っても30日に入っても上限まで払うことになる。

となると、残りのホワイトプラン(基本通話料)+S!ベーシックパック(i)(WEB基本料)=1,295円なので、日割り日額は50円以下。

ある意味早くからiPhoneが使える20日に入るのが一番いいのかもしれない。

次はどこで入るかですが、SoftbankショップでMNPで入っても最大20,000円(学生20,000円、一般10,000円)キャッシュバックは適用になりますが、一部その店舗で入る特典として、他にもキャッシュバックがある販売店が存在します。

日曜日に新宿へ行った時、キャッシュバック最大30,000円の看板を見つけ、そのショップで話を聞くと、Softbankからのキャッシュバック+その販売店から10,000円のキャッシュバックがあるそうです。

キャンペーン期間を聞くと「今日まで」(19日)との事なんで、その日は他に予定もあったし、とりあえず他にもキャッシュバックがある販売店もあると思い断念。

翌日、用事があって渋谷へ行くとカメラのキタムラ(ドンキの並び)でキャッシュバック最大39,000円の看板を発見。

キャッシュバックの内訳を聞くと、Softbankの最大20,000円+キタムラ特典 通常14,000円+家族割り加入で5,000円との事。

弟がSoftbankを使っていたが、仕事用法人契約の為、家族割りはアウト。

しかし、トータル24,000円のキャッシュバック(商品券が後から送られてくる)ならと思い契約。

今回の契約により、今後2年間今の機種のままau契約を続けるより出費になる金額が下記。

(au=解除料9,975円+MNP手数料2,100円)+(Softbank=契約事務手数料2,700円)+(毎月の通話料=自分の場合多分700円程度×24=16,800円)=合計31,575円

※2年間の端末保障サービス7,800円に入りましたが、一年後に電池交換1回無料(通常交換費用¥9800)になるので出費には入れていません。

今回の契約での特典金額が下記。

(Softbankキャッシュバック=10,000円+カメラのキタムラキャッシュバック=14,000円)+(のりかえ割=ホワイトプラン基本料金980円×7ヶ月)=合計30,860円

という訳で、iPhone本体を715円で手に入れられたことになります。

「ただとも」プログラムで誰か紹介すれば、980円×3ヶ月割引になるし、学生ならキャッシュバックも上記プラス10,000円ですのでiPhone本体無料の上におつりが来ます。

もちろん、自分からの電話発信が多い人は上記以上の出費が掛かりますし、他の携帯各社よりSoftbankの方が通信エリア状況が悪いと思われるので、MNPで乗り換えるのが必ずしもお得とは限りませんが、iPhoneは2台持ちでも結構いける料金設定なので、周りに2台持ちが多いのも頷けます。

知らない時は2台持ちでないと不便なのかと思ったのですが、というより通話を多く使う人は通話エリア問題や、通話料金が割高なので他社の通話契約のみ、通話料コミコミのプランの携帯を持っているというのが実情のようです。

~まだまだその伍に続くよ~
では、「iPhoneとガラケーどちらがいい?」ってことになると、今携帯各社がスマフォに力を入れてるのは間違いないので、現在はガラケーでもいいかもしれないけど、一年以上たった時はスマフォと大きな差が出来ているかもしれないと思うんです。

つまり、スマフォ用のサイト、アプリは新しいものがどんどん出てくるけど、携帯サイトや携帯アプリは現状と変わらないか、現在より不便を感じるようになっているのではないか?って事です。

まあ、問題なければ2年くらいは同じ携帯を使うのが理想なので、そういった意味でもスマフォかな。

そして、iPhoneとAndroidで比較すると、ビジネスで使っている人はAndroidがいいって人もいますが、自分の周りではiPhoneの方が評価が高いよう。

Android(OS)のせいではないのですが、タッチパネルの感覚とかレスポンスに関してはiPhoneの方が優れているようです。

やはり、Androidの特徴でもあるんですが、携帯電話メーカー各社がそれぞれに本体を製作しているため、それぞれの製品で違いがあるみたい。

また、ガラケーのお財布機能とかワンセグとかの機能を盛り込むと実際にはレスポンス低下につながるのでは?

これは、携帯でも同様の事が起こっているので、まあ確実にあるでしょうね。

また、Androidは去年から急に広まって来たこともあって、ちょっと不安。

やはり、評判と実機を確認した結果もタッチパネルの感覚が良かったiPhoneで決まりです。

~その四へつづく~
ガラケーのままで行くか、スマフォに変えるかの選択ですが、自分はお財布機能を殆ど使っていないし、EZWEBで使っているのはスマフォでアプリが出てるアメブロ、mixi、ツイッターなどがほとんどなんで、スマフォに変えてもあまり影響がなさそう。

今後は携帯各社ともスマフォにシフトして行こうとしているような状況なんで、検討当初は「スマフォにした方が良いかな?」ってくらいの状況でした。

スマフォにそこまで気持ちがシフトしていなかった一番の理由はパケット定額プランの料金が1,000円強高いこと。

また、多くのサイトがスマフォに対応するには、「もう少しかかるのかな?」って感じがしたのもひとつの要因でした。

ところが、iPhoneを見に行った時説明を聞くと、iPhoneのパケット料金は、他のスマートフォンとは違って通常の携帯の定額料金上限と同じだと知り、iPhoneが最有力候補になったわけです。

ただし、iPhoneにも落とし穴があって、通話料金はホワイトプランのみなので、通話料金コミコミのプランが存在しないところ。

つまり、今までauのシンプルコースのSSプラン(基本料金980円で通話料金1,000円分コミコミ)だった自分にとっては通話料金分が上乗せになってしまうということでした。

しかし、自分は、平均でも月に1000円分も通話はしない為、料金的に上がるとしても数百円程度。

しかも、MNPならのりかえ割りで7ヶ月分の基本料金980円が無料になるので、ほぼ1年間は実質電話料金は上がらない。

さらに、MNPなら商品券一万円分も貰えるので、解約料金も掛からないのと一緒。

しかも毎月の分割iPhone本体料金分は、同額割引になるので、実質無料。

他にかかる料金といえば事務手数料くらい。

自分は学生じゃないけど、学生ならMNPでもらえる商品券が2万円分なんで、おつりが来る。

金銭的にもクリアーになったので、後はiPhone本体の使用上の問題がなければ、iPhoneで決まりってとこまで来ました!

~その参へつづく~
というわけで、一昨日iPhoneに乗り換えたわけですが、今回は色々検討の末の乗り換えだったので、それについて書いてみようと思います。

まず、携帯を変えようと思った理由は、使っている携帯が古くて(au W53S)メモリ不足でページが表示できないとか色々困ったことがあった。

でも、「何でそんなに古い携帯使ってんの?」ってことになるかと思うんですが、これは去年2回も携帯選びに失敗した事が原因でした。

まず去年の一月にauからdocomoに変えたんですが、スリムタイプだったのが悪かったのか文字入力の反応が悪い。

たとえば、「う」を入力しようとして「あ」のボタンを3回押して画面を見ると表示が「い」なのでもう一回押すと、遅れて表示が「え」に変わるといった状況。

さすがにメールは重要ツールなんで、docomoショップに掛け合うが「機種変するか、解約してくれ」との事。

やむなく解約、再度auに入りなおす。

今度はauでの新しい携帯ですが、メールはまったく問題がないものの、カメラの画素数が大きい携帯を選んだのが災いしたのか、EZWEBの接続などレスポンスが遅い。

写真はしょっちゅう携帯でとるわけじゃないけど、EZWEBはよく使うので、やむなく古い携帯を探し出してきて使ってたって訳なんです。

という風に、去年携帯機種では苦労しているので、今回の機種選びにはかなり慎重でした。

~その弐へつづく~

ちょっと間が開いちゃいましたが、さゆちゃん第2弾です。


第2弾は、撮影会の前半分の残りをまとめてアップです。


前回、"このペースで載せてると、最終的に100枚くらい乗せることになる"的な事を書きましたが・・・


やっぱり絞りきれなくて100枚超えそうです。(;^_^A


大量アップです。


それではどうぞ~


ZILLYの密かな考察・・・

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久々にフレッシュ野外大撮影会へ。


フレッシュのHPでこの子を発見して、どうしても撮りたいと思って行きました♪

当日はまさかの雨・・・


てか、GW後半に雨ふっちゃうのは毎年のことか・・・


とりあえず、その壱は11枚。

モデルが好みだと、なかなか写真が絞れない・・・


というのも、まだ撮った写真の10分の1ぐらいからしか絞ってないんです。


このペースで載せてしまうと100枚くらい乗せることになるよ・・・ (;^_^A



ZILLYの密かな考察・・・


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