ぜひ、御一読ください。
http://www.usio.co.jp/html/paetone/index.html
今日から色々好転する。
震度4以上の余震が起こらない。
原発、多少手間取るも奇跡的に4機とも冷却装置復帰。(人の造りしもの)
停電がほとんど起こらなくなる。(4月からの輪番停電中止発表)
東京近郊の鉄道が早期に普通ダイヤに戻る。
早期にガソリンが行き渡 る。
そうなるといいね。o(^-^)o
日々段々と報道の内容が酷くなって行っていて、明らかに報道規制が入っていると感じます。
実はおかしいなと大きく感じ始めたきっかけが、3日前にイタリアに住んでいる弟からのメール。
海外でのニュースと国内のニュースに明らかな温度差があるのでは?と感じた。
それから、色々ネット上で調べた。
もちろん信憑性に疑問があるものや、真偽を計りかねる物もあるのですが、それらを除いて考察しても明らかにおかしい。
TVでは海外のニュースは好意的なものだけ取り上げられ、批判的なものは紹介されないようになっているよう。
まず、ドイツは被災地で救援活動を行っていた救援チームを急遽帰国させている。
”ドイツの救助隊が日本を見捨てて帰国。メルケル首相「日本からの情報は矛盾している」”
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20110316-OYT1T00654.htm?from=main5
また、昨日の枝野官房長官の会見の際に記者から「日本政府は情報を隠しているとの批判がありますが」といった内容の質問があったが、TVだけ見ているとその批判がどの程度のものか判りにくいが、アメリカのヒラリー国務長官は本当に日本政府に激怒しているようだ。
”米“放射能パニック”隠蔽政府にヒラリー激怒「信用できない」”
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110318/plt1103181529003-n1.htm
また、枝野官房長官の「政府が持っている情報は全て出している」は暗に東京電力が情報開示しないのだと言っているようで非常に気になる。
気になるといえばTVでの解説者の言い回しもきになる。
「人体に直ちに影響のある数値ではない」と言っているが、これは裏を返せば将来的に白血病や癌などに至る危険な数値ということを暗に示しているのでは?(東京ではなく30km圏の話)
それら、放射能に関する危険度について記載されていて、参考になるサイトは下記の武田邦彦 中部大学教授のHP
http://takedanet.com/
武田教授はフジTVの「ほんまでっか!?TV」等にも出演していて、内閣府原子力委員会専門委員、同安全委員会専門委員でもある。なのにフジなど地上波TVがまったく呼ばないのでニコ動とかで発言しているのは、元々、原発推進派ではないからだと思う。
基本的にTVに出演しているのは原発推進派で今回の事故を小さく見せたい人が発言しているようだ。
でも、一部では下記のように規制されないで、率直な意見を放送されたものもある。
ニュースの深層 「福島原発事故 メディア報道のあり方」
http://www.youtube.com/watch?v=veFYCa9nbMY
http://www.youtube.com/watch?v=wlVlmyyNxlw
http://www.youtube.com/watch?v=rpcuM1v90XE
かなり恐ろしい内容です。
この中で気になるのが、計画停電。
これも水力、火力発電をフル稼働させれば、停電は必要無いのに停電させているといったネット上の記事をかなり見かけます。
議員発言から人工地震を起こす為の起爆に電力を取られているといったものまでさまざま語られています。
この映像内でも、計画停電の原因は原発が使えないだけでなく火力発電施設でもフル稼働出来ていないと考えられ、燃料が原因では?と語られていますが、それならなぜ報道されないのでしょう?
また、燃料が原因だとすれば4月末まで計画停電が続くのもおかしな話だと思います。
明らかに東京電力は真実を隠しているようです。
それに原子力保安委員は昨日今回の事故はレベル5と発表しましたが、海外での評価は数日前からレベル6と報道しています。
スリーマイル島事故より上の大事故で、まだチェルノブイリ事故までには至っていないという状況です。
また買いだめに話を移すと、蓮舫議員が「2倍の供給をしているのに消費に追いつかない」と発言していましたが、本当に2倍の供給が行われているのでしょうか?
最初の数日ならともかく一週間にもわたって買いだめが進行するものなのでしょうか?
今日スーパーに行った際に色々店員さんに話を伺った結果、やはり2倍の供給はどうやら嘘のようです。
米や飲料水やカップラーメンの消費が増えているのは確かなようですが、入ってきていないため在庫が底を付いている状況のようです。
卵などは通常多く扱っている商品の入荷量が少ない為、他から探して割高になる商品も入荷しているようです。
つまり、「一部2倍の供給が出来ている物もあるが、以前のようには入荷できない商品も多くあります、当分の間は不自由すると思いますがみんなで我慢してこの危機を乗り切りましょう。」というべきなのでは?
また、ガソリンの買いだめにしても予備タンクを持ってまでガソリンスタンドへみんな向かっているようではないですし、ほとんどのGSでは規制量しかガソリンを入れられない状況なので、震災から一週間たつ現在に買いだめでガソリンスタンドへ行っている人はほとんどいなくて必要量を入れられない人のほうが多いのが現状だと思われます。
このようにこの危機的な状況を誤魔化した報道ばかりがはびこっている状況は本当に危険。
このままでは何も信じられなくなってしまいます。





2/12(土) さくら学院ライブ 原宿アストロホール 17:30開場、18:00開演の回のチケットが2枚余ってます。
整理番号はA60番台前半なんで結構良いほうだと思います。
定価2500円です。(手数料は俺負担でw)
メッセかメール下さ~い ヽ(゚◇゚ )ノ
いや~、日にちがたっちゃいましたけど、行ってきました東京アイドルフェスティバル(^o^)/
俺が参加した、ももクロちゃんは握手1回とライブ1回のみだったわけですが、他のライブ含め楽しめました(≧∇≦)
やっぱり、こういうイベントでは、まだ発展途上なグループが得ですね。
他のグループからヲタを取り込めますw
さくら学院に、SUPERGIRLSとか、東京女子流など、気になりました。
さくら学院は、イベント参加したらこれから楽しめること請け合いです。
期待度NO,1のグループですね。
また、東京女子流は噂には聞いていましたが、ダンススキルはかなり高かったです。
でも、そんなに可愛いメンバーがいないという・・・
ただ、今までのアイドルはタレント性とルックスが重要だったところを、ダンスと歌の実力で勝負という価値観でつくられたグループなのは、ある意味面白いですね。
可愛くないといっても、一人くらいは好みの子がいるもんですしねw
個人的には、中江友梨は推せそうです。
まあ、これで整形したら「少女時代」日本版って感じなんだろうけど、さすがに年齢(非公開だけど多分小学生と中学生)と韓国人とは違う、日本人の整形への価値観でなかなかそういう訳にはいかないでしょうけど・・・
HPを見ると、どうやらavexでは東京女子流をアイドルとは捉えてないようですね。
でも、アイドルとして売ったほうが今後面白いと思いますね。
かわいくなくて、歌とダンスの実力が高いグループなんて、他のアイドルグループにはいないですから。
逆にアイドルじゃなくて、歌とダンスが上手いグループなら年齢がもう少し上ならいるわけだから、面白みは少ないです。
かわいいことが売れる要因とは限りませんしね。
それに対して、SUPERGIRLSはかわいい子を取り揃えてますね。
ダンスや歌は普通レベルです。
同じavexでもはっきりコンセプトを変えてきてますね。
こちらは、AKBの対抗を狙った感じか?
ただ、AKBのような個性的なかわいさではなく正統的なかわいさが目立つのでちょっとのびしろがあるのか心配です。
こちらで気になったのは田中美麗。
それにしても、初見の中で一番気になったさくら学院が、11月に初ワンマンやるらしいんで、これはアイドルヲタ必見です!
ブログタイトル変更後、初の記事は、昨日レイトショーで観てきた中島哲也監督作品、「告白」です。
まず、橋本愛の美しさが異常。
影のシーンとか、まるでファティマ。(ファティマについてはF.S.S.参照)
橋本愛の今後が楽しみです。
映画の中身については、まさにCM界の巨匠と言われる中島哲也監督ならではの世界。
もちろん、「下妻物語」や「嫌われ松子の一生」や「パコと魔法の絵本」にもそういう部分も見られましたが、今回はかなり踏み込んで、ハリウッドや日本で当然とされているドラマの作り方とは一線を画したものになっています。
前3作の成功が、自由な作品作りに結びついたんではないでしょうか。
まあ、逆に言うと興行的に成功を積み重ねて、有名監督にならないと自分の撮りたい作品は撮らせてもらえないというのが日本の現状と言うことですね。
例えば「時をかける少女」を大ヒットさせた細田守監督ですが、実はジブリで「ハウルの動く城」を撮るはずでした。
しかし、準備も進んでいる状況にもかかわらず、スポンサーサイドから、どうしても宮崎駿が監督しなければだめだということで、監督交代するという経緯がありました。
細田守は「ハウルの動く城」以前に監督した「デジモンアドベンチャー」で日本アニメーション界の若手NO,1監督と言われていましたが、いかんせん監督としての知名度が低かったことが原因での交代だったようで、良い作品が撮れるかどうかとは関係なかったと思わざる終えません。
ちなみに細田守監督の「デジモンアドベンチャー」シリーズ2作の興行成績は合わせて30億円という素晴らしい興行成績をあげているので、どうやら過去の作品の興行成績すら関係なかったようです。
じゃあ、どんな監督だったら宮崎駿の代わりでOKが出るのかと言うと、日本アニメ映画至上最悪と酷評された「ゲド戦記」を監督した宮崎吾朗(宮崎駿の息子)のように、何の実績が無くても親の七光りで最低限の集客見込みがたつことが重要だったようです。
それを物語るのが、鈴木敏夫プロデューサーが宮崎駿の大反対を押し切ってまで宮崎吾郎を監督に据えた事からも、スポンサーがうんと言えば良いだけのことで、作品の品質など二の次、三の次であった事がわかります。
まあ簡単に言うと、日本では良い作品がヒットするとは限らないということが定説となっているため、スポンサーは良い作品が出来るかどうかより、興行成績が目標を上回るかどうかが問題のようです。
なんか、脱線して関係ないことばっかり書いてしまいました。
すまそm(_ _ )m
まあ、しかしここに書いたことは日本映画の問題のひとつに過ぎなくて、もっと酷いことがいっぱいあるのです。
でも、最近は日本映画が好調と言うこともあって、昔ほどはひどくないですけどね。(多分最も酷かったのは’80年代)
話は「告白」に戻しますが、「ハリウッドや日本で当然とされているドラマの作り方とは一線を画したものになっている」という所からもわかると思いますが、誰もが楽しめる作品とはいえません。
とはいえ、個人的には素晴らしい作品だと思います。
このくらいの自由度がなければ映画が芸術として成り立たないとすら思います。
あっ、そうそうAKBヲタは楽しめますよw
ちゃんと出てきますから。
選抜強メンだけですけどね。
それにどこかで見たことがある映像かも・・・ww
最後に、カップルでは見に行かない方がいいですよ。
映画の後、雰囲気が暗くなること請け合いです。
まさかの1位、優子。
それにしても、優子センターのフォーメーションは想像してもしっくり来ない・・・
今後、前田のように、アンチ優子が台頭してくるのか?
それとも、「総選挙1位は優子だけど、本当のエースは前田だよね」という空気になってしまうのか?
個人的観測では後者の可能性が強いかな。
もし、優子がAKBのエースを張るなら、今のままの雰囲気では難しいかも・・・
とはいえ、雰囲気を変えるとなると、それが必ず成功するともいえないし、リスクが高い。
あいまいのまま、秋のドームで卒業か?
5位、まゆゆ。
俺は去年の選挙後の涙サプ握手会でまゆゆに、「次は絶対3位になれるよ!、それで1、2、3位が各チームのエースになるんだ!」って言いながらも今回、まゆゆに1票も投じていないので、あのコメントを聞くと・・・
まゆゆに全票投票すれば良かった・・・
29位、萌乃。
とりあえず、アンダーガールズで良かった。
去年の31位より2ランクアップで、去年の30位迄がアンダーの場合でもランクイン出来る位置なので。
正直、現状で選抜入りは、ほぼ不可能だと思っていたので順位には不満はありません。
が、コメントにはかなり不満。
このコメントでは、来年の選抜入りもよっぽどのことが無い限り無理でしょう。
それどころか、アンダーがガールズ入りすら難しいかも?
今回のコメントにはまったく本音が感じられず、この場で何を言うべきかの判断も出来ないのかと思うと・・・
正直、萌乃に投票した分はまゆゆに入れるべきでした。