<N病院について>
① この辺りで救急車を呼ぶと、消防車が一緒について来る。
二階建て家屋でも、消防の梯子車が来る。
ストレッチャーに乗せた患者を救急車に乗せる前に、消防車から降りて来た消防隊員が注射を打つのを見たことがある。
② 患者は大抵、近くのN病院へ運ばれる。この病院は、看護師や介護士の全員、給食施設の従業員、掃除やクリーニング業者、調剤薬局や医療器具納入業者など全部が「アレフ」で、医師の多くも「アレフの会員」にされている。
自力で食事ができない患者は衰弱して行き、しばらく入院した後、「特養」へ移転させられ、そこで死ぬことになる。初期の「オウム真理教」と同様、遺体処理は女の仕事で、高温の焼却炉で焼いた後、残った骨粉は畑の肥料に混ぜて使っている。
③ 高齢者や働けなくなった者を薬殺していく一方で、医師のような有能者には看護師の女が宛がわれて、次世代のアレフの「子供」を製造しているそうだ。
産んだ女は生活保護を受給し(児童手当は組織へ寄付して)、何組かで賃貸アパートを借りて住み、子供が中学校を卒業する頃まで育てる。子供は15歳になると、新たな「家畜」としてアレフに奉仕することになる。
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<2024-02-16(金)>
2024-02-16、私は花粉症でN病院の耳鼻咽喉科へ行った。
診察に同席した准看護師(と医師が言った)の20代女が、スマホを通話状態にして相手から何か支持を得ながら、医師の言動を誘導している様子だったので、私が不審に思って問い質すと、女は「アレフの会」に入っている、この病院の看護師や介護士、掃除やクリーニングの業者も、警備会社も、アレフがやっている、この市に信者が5万人いると言った。
医師が私に何か話し出すと、女は神経薬の注射器で医師を一刺し、医師の白衣に神経薬の液体をかけた。医師には常時こういった監視役の女が付いていて、脅迫されているらしい。
私がその容器を取り上げると、女はスマホに向かって「すぐに来て」と叫んだ。そして、これについて、「アレフの警察を呼んだ」「彼らは岐阜から来る」と言った。しかし、医師はこの「アレフの警察」について、「あいつらは上の階にいるんだ」と言った。入院患者がいる病室の最上階に、ベージュ色作業着と紺色野球帽の集団が寝起きして、病院給食を食べて暮らしていると言うのだ。
医師は、同僚らと名古屋市錦通り(繁華街)へ遊びに行ったことがある、と話した。「(女?男も?)呼べば、店が病院へ手配してくれる。小学生も来る。自分は見ていただけだが、やらされたのがいるんだ。内視鏡を使うんだ」
この後、3時間以上、私はやつらに銃撃されて監禁状態になったのだが、その間に弾が止んだ時が3度ほどあって、私は診察室とホールの公衆電話で110番へかけた。
准看護師の女は「一階の玄関にパトカーが来た」と言った。しかし、警官は私がいた部屋には現れず、結局、女は「警察は帰った」と言った。
(診察室の固定電話のワンプッシュボタンに「県警」と書いてあったので、最初、私はこれを押したのだが、県警本部ではなく、近所の交番へかかった。もう一つの固定電話は県警本部へかかった。公衆電話も「キンキュウ、県警本部」へかかった。また、女が「帰った」と言った時にはすでに110番は切られていた、または病院の電話が切られていた)
補足: 准看護師の女は、私が以前に通院した「Sクリニック」について、「潰れた」と言った。ここも看護師と事務員が全部アレフだったので、私は二度通院しただけだったが、S医師は、医院とは別にあった自宅を妻にやって離婚した、医院は差押えになり、借金だけが残ったので、現在は「ただ働きしている」そうだ。
以上
診察室へ入る前:
ホールに置いてある長椅子に座ろうとしたら、白衣の女が現れて、コロナの新種が流行っているので検査して欲しい、全員やってもらっている、と言った。
その結果を待っていたところ・・・ これは、いったい?


「アレフ」じゃありません、「アルフ」でした。
病院で使う医療器具の会社らしいけど・・・
上の写真の、向こうに立っている女は看護師のようだけど、白髪の男が女の後ろから来て、呼び止めた。何か尋ねているが、芝居じみて見える。
診察室にいた女は、これと同じ服装ではなかった。受付の事務員と同じ服装。
前開きボタンの短い上着と、ふんわりギャザースカートといった、事務服にしてはいやに色っぽいものだ。

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