#自己防衛ブログ/オウム真理教(Aleph)の実況中継! -6ページ目

#自己防衛ブログ/オウム真理教(Aleph)の実況中継!

正直言って、自己防衛ブログです。ICチップとか埋めたいです。

<2024-03-31(日)>

 

14:00 A宅前に白い軽ワゴンが停まった。

Aの青色車にぴったり付けて停めるのはアレフ信者に決まっている。そうでなければ、建物の西側に停めたほうが直線で見通せるのに。

白色車の車体には何も書いてない。何かの業者なら企業名くらい書くはずだが。

 

すぐに、もう一台が来た。東隣の家の横へぞんざいに停めた。

何がはじまるのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↓ 偶然だろうか、若い女が犬の散歩をしている。見たことがない。

こんなアレフの巣のど真ん中で、散歩をするなんて、ね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↓ この深々したお辞儀はいったい何?

玄関を開けたのは確かにA夫だった。妻はどうしたのだ?

第一、車に乗っているマットレスのような物は・・・何するの??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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<N病院について>


① この辺りで救急車を呼ぶと、消防車が一緒について来る。

二階建て家屋でも、消防の梯子車が来る。

ストレッチャーに乗せた患者を救急車に乗せる前に、消防車から降りて来た消防隊員が注射を打つのを見たことがある。


② 患者は大抵、近くのN病院へ運ばれる。この病院は、看護師や介護士の全員、給食施設の従業員、掃除やクリーニング業者、調剤薬局や医療器具納入業者など全部が「アレフ」で、医師の多くも「アレフの会員」にされている。

自力で食事ができない患者は衰弱して行き、しばらく入院した後、「特養」へ移転させられ、そこで死ぬことになる。初期の「オウム真理教」と同様、遺体処理は女の仕事で、高温の焼却炉で焼いた後、残った骨粉は畑の肥料に混ぜて使っている。


③ 高齢者や働けなくなった者を薬殺していく一方で、医師のような有能者には看護師の女が宛がわれて、次世代のアレフの「子供」を製造しているそうだ。

産んだ女は生活保護を受給し(児童手当は組織へ寄付して)、何組かで賃貸アパートを借りて住み、子供が中学校を卒業する頃まで育てる。子供は15歳になると、新たな「家畜」としてアレフに奉仕することになる。
 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

<2024-02-16(金)>


2024-02-16、私は花粉症でN病院の耳鼻咽喉科へ行った。 
診察に同席した准看護師(と医師が言った)の20代女が、スマホを通話状態にして相手から何か支持を得ながら、医師の言動を誘導している様子だったので、私が不審に思って問い質すと、女は「アレフの会」に入っている、この病院の看護師や介護士、掃除やクリーニングの業者も、警備会社も、アレフがやっている、この市に信者が5万人いると言った。
 

医師が私に何か話し出すと、女は神経薬の注射器で医師を一刺し、医師の白衣に神経薬の液体をかけた。医師には常時こういった監視役の女が付いていて、脅迫されているらしい。

私がその容器を取り上げると、女はスマホに向かって「すぐに来て」と叫んだ。そして、これについて、「アレフの警察を呼んだ」「彼らは岐阜から来る」と言った。しかし、医師はこの「アレフの警察」について、「あいつらは上の階にいるんだ」と言った。入院患者がいる病室の最上階に、ベージュ色作業着と紺色野球帽の集団が寝起きして、病院給食を食べて暮らしていると言うのだ。

 

医師は、同僚らと名古屋市錦通り(繁華街)へ遊びに行ったことがある、と話した。「(女?男も?)呼べば、店が病院へ手配してくれる。小学生も来る。自分は見ていただけだが、やらされたのがいるんだ。内視鏡を使うんだ」


この後、3時間以上、私はやつらに銃撃されて監禁状態になったのだが、その間に弾が止んだ時が3度ほどあって、私は診察室とホールの公衆電話で110番へかけた。

准看護師の女は「一階の玄関にパトカーが来た」と言った。しかし、警官は私がいた部屋には現れず、結局、女は「警察は帰った」と言った。

(診察室の固定電話のワンプッシュボタンに「県警」と書いてあったので、最初、私はこれを押したのだが、県警本部ではなく、近所の交番へかかった。もう一つの固定電話は県警本部へかかった。公衆電話も「キンキュウ、県警本部」へかかった。また、女が「帰った」と言った時にはすでに110番は切られていた、または病院の電話が切られていた)



補足: 准看護師の女は、私が以前に通院した「Sクリニック」について、「潰れた」と言った。ここも看護師と事務員が全部アレフだったので、私は二度通院しただけだったが、S医師は、医院とは別にあった自宅を妻にやって離婚した、医院は差押えになり、借金だけが残ったので、現在は「ただ働きしている」そうだ。

                                   以上
 

 

 

 

 

 

診察室へ入る前:

ホールに置いてある長椅子に座ろうとしたら、白衣の女が現れて、コロナの新種が流行っているので検査して欲しい、全員やってもらっている、と言った。

その結果を待っていたところ・・・ これは、いったい?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「アレフ」じゃありません、「アルフ」でした。

病院で使う医療器具の会社らしいけど・・・

 

 

上の写真の、向こうに立っている女は看護師のようだけど、白髪の男が女の後ろから来て、呼び止めた。何か尋ねているが、芝居じみて見える。

診察室にいた女は、これと同じ服装ではなかった。受付の事務員と同じ服装。

前開きボタンの短い上着と、ふんわりギャザースカートといった、事務服にしてはいやに色っぽいものだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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<2024-01-27(土)>

 

管理組合から、今年度の収支報告書が配布された。

管理会社に委託しているわりにはけっこうな金額が残っていて(まあ、書面に残高証明書というのが付いているので、「認める」に✅しなければならない・・・)

このままだと、5年後の大規模修繕工事もどうにか赤字にならずに出来そうだ。

管理組合からは「赤字になると一人当たり百万円くらい出してもらわなければ」

と釘を刺されている。

そんなことアレフに言ってよ、あいつらも出すんでしょうね?

 

 

 

 

来年度の役員は、こんな風だけど。

 

 

 

 

 

 

304号: たまに階段に泥が落ちている(長靴の裏にあるギザギザから落ちるらしい)ので、新参信者に訊いたら、304号が土木作業員をしていると言うのだ。

「以前はあんなじゃなかったのに、可哀そう・・・」と同情していた。

 

別の信者の話では、304号は15年くらい前に入信して、「最初は怒っていた。あいつらが部屋の中へ入ってくる、と言って」

あいつらと言うのは「アレフの警察」のことで、その後、何処か分からないサティアンへ連れて行かれ、帰って来たら失業した。それであんな風になった・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

301号(下左): 301号の妻。さすがにこのビニール・ベストは最近着ていない。でも、ネズミ色のトレーナーに替わっただけ。数年前、コートを全部、お布施したと言っていた・・・現金が無い場合は、物品をお布施してもいいらしい。

 

 

305号(下右): 2019年頃から住んでいる、中国人の妻と子供2人がいる。

だから、アレフ組織から生活支援金として毎月10万円(男5万円、女3万円、子供1万円×2)貰っているのだろう。

現在、305号の所有者、とこの男が言っていた。

 

 

 

 

     

 

 

 

 

 

305号(下): しかし、本当はこれが305号の所有者だと思う。

同居していた30代女が警察ヘリコプターを銃撃したので、30代男女と小学生2人は、どうも隣のマンションに隠れているのではないか・・・入れ違いに上の男と中国女が入居した。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、306号の妻・・・この人こそ、一体どうしているのだろう。

2019年秋に入居したが、この人はアレフ信者ではなかった。

どう見ても懸命に働いて、ようやくマンションを買ったという感じだった。

公安よ、この人の髪や服装を見よ!!

アレフはこういう人たちを「家畜」と呼んでいるんだぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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<2023-12-23(土)>

 

14時、以前は101号の息子が乘っていたと思う軽自動車に

似たような男と、女2人が乗って、101号を訪ねた。

 

男が(蜜柑箱くらいの、軽い)段ボール箱1個を車に積んで

あとは、畳んだ状態の段ボール5、6枚を女が積んで、帰った。

畳んだ段ボールは最初に載せた箱のカモフラージュだと思う。

 

それに、来た時には、101号の孫娘に似た髪が長く眼鏡をかけた若い女が

車から降りたと思うのだが、帰りは写真に写っている中年の女が乘った・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下の写真は、何故か、軽自動車が発車すると、間を置かずN宅の車庫から出て来た

白色車・・・先に行った車を見失わないように慌てた様子で付いて行った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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<2023-12-15(金)>

 

金曜日の夕方というと、修行に来る信者がキャリーバッグを引いてバス通りのほうから歩いて来る、なんて光景がこれまでのことだったが、最近は車を運転して来る信者がほとんどだ。

特別、目を見張るようなことではないが、しかし、みんな小綺麗になった。

 

 

今日の二人は、何だか「エホバの証人」のような黒かばんを持っている。

202号へ入っていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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