<2023-09-07(木)>
14:30 救急車のサイレンが聞こえた。それからパトカーの様なサイレンが聞こえた。救急車は隣町のもので、車体にそう書いてある。パトカーのサイレンと思ったのは、実は消防車だった。こちらはこの街の消防署のもの。
以前、信者から聞いた話では、古いマンションの場合、患者を階段で降ろしにくいので、消防車のはしご車を使うと言うのだ。しかし、今日は二階建ての住宅。
それじゃあ、救急車が出動するたびに、消防車も出動するのか??
↓消防隊員の中で、携帯電話を持っている男がアレフ信者みたいに見える。
右側の男もそう見える・・・
それに、救急車って、ふつうは白衣を着た救急隊員が来るのではないの?
全員が消防服を着ているのは、どういうことか?
しかも、6人もいる! 全員が車を降りたとすればね。
(この写真には写っていないが、遠くに二人見える。一人は突き当りの家、E宅のお爺さん。最近、見たことがなかったけど、偶然だろうか?)

A宅から運び出されたのがA宅の妻かどうか、不明!
↓患者は坊主頭だ。かなり痩せている。女か男かよく分からない。
青い帽子が頭から取れているが、その下に被っている水泳帽の様な黒いのも
帽子なのだろうか? 頭に傷でもあるのだろうか?

↑2022-10-23撮影 これがA宅の夫婦。
今年になって妻の姿を見なくなった。
集団の中で、一人だけ白いTシャツを着ている男は、2023-02-02にA宅の車から降りた男だ。
アレフ信者に決まっているが、同居人が誰かの介護をしていたのだろうか?
何故、A夫が付き添いとして、出て来ないのか?

←2023-02-02撮影
救急車と消防車が出発すると、A宅の車が後ろを付いて行った。玄関から誰も出て来なかったので、この男が運転して行ったのだろう?
A宅は元々、A夫婦の二人住まい。アレフの同居人は4人ほどいて、50歳前後の戦闘員みたいな男、50歳前後の女、60歳前後の小柄な女、そしてこの韓国人風の男。
患者がAの妻ではないのなら、この患者は他所からA宅へ運び込まれて、A宅の同居人に介護されながら、A宅から救急搬送されたということになる・・・
↓あとに残った軽トラック。午前中から一日中停まっていた。
W宅前にいる見物人は見たことが無い。

不気味に、穏やかな午後・・・

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