hulu で夜な夜な映画を観ているので、
朝が苦手になってきた。
前に観た映画をまた観ている。
「ヒストリーオブバイオレンス」
ヴィゴ・モーテンセンの喧嘩の強さが半端ない映画。
やっぱ顔が怖いよ。
冒頭シーンの絶対零度な感じがたまらん・・・。
「時計仕掛けのオレンジ」
デボチカをトルチョックしたくなる。
英国らしい、紳士的な礼儀正しさがいいよね。
朝が苦手になってきた。
前に観た映画をまた観ている。
「ヒストリーオブバイオレンス」
ヴィゴ・モーテンセンの喧嘩の強さが半端ない映画。
やっぱ顔が怖いよ。
冒頭シーンの絶対零度な感じがたまらん・・・。
「時計仕掛けのオレンジ」
デボチカをトルチョックしたくなる。
英国らしい、紳士的な礼儀正しさがいいよね。
映画をたくさんみた
「アンチバイラル」
初日に観に行った。ひょんなことから。
クロネンの息子ブランドン。
なかなかみごたえのある作品だった。
冒頭のシーンは「時計仕掛けのオレンジ」とまったく同じだと思った。
消毒アルコールの匂いが絶えずしているような不快感たっぷりの映画だった。
二度と観たくない。でも、嫌いではない。
サラ・ガドンは不思議な魅力があって好きだな。やっぱり。
「西瓜」
台湾映画はハズレがない。
といっても、いままでホウシャオエン数作と「熱帯魚」しか観たことはないのだが。。。
ラストシーンが素晴らしい。
台詞を押さえた演出は完璧の一言。
「ファニーゲーム」
あらすじを読んだうえで観たので、
あまりびっくり感はなかった。
むしり観客に親切に作られた良心的な作品かと。
でもまあ、乾いた作品だ。メタ映画であり、寂寞とした現代映画かな。
特に好きではない。
以下、一度観た映画だけど、見直したやつ。
「ライフアクアティック」
やはり満足度が高い。
なんといっても、デビット・ボウイの良さを僕に教えてくれた作品なのだ。
これを観なくては、ボウイを聴くことはなかったかもしれない。
「スターシップトゥルーパーズ」
公開当時、評価が異常に高かった。
シネフィルにも受けてたし、一般にもヒットした。
やはり普通に面白くてよくできた映画だとは思うが、
バーホーベンの意図するところはよく分からないな。。。
なんだか変な映画だよな。。。

「アンチバイラル」
初日に観に行った。ひょんなことから。
クロネンの息子ブランドン。
なかなかみごたえのある作品だった。
冒頭のシーンは「時計仕掛けのオレンジ」とまったく同じだと思った。
消毒アルコールの匂いが絶えずしているような不快感たっぷりの映画だった。
二度と観たくない。でも、嫌いではない。
サラ・ガドンは不思議な魅力があって好きだな。やっぱり。
「西瓜」
台湾映画はハズレがない。
といっても、いままでホウシャオエン数作と「熱帯魚」しか観たことはないのだが。。。
ラストシーンが素晴らしい。
台詞を押さえた演出は完璧の一言。
「ファニーゲーム」
あらすじを読んだうえで観たので、
あまりびっくり感はなかった。
むしり観客に親切に作られた良心的な作品かと。
でもまあ、乾いた作品だ。メタ映画であり、寂寞とした現代映画かな。
特に好きではない。
以下、一度観た映画だけど、見直したやつ。
「ライフアクアティック」
やはり満足度が高い。
なんといっても、デビット・ボウイの良さを僕に教えてくれた作品なのだ。
これを観なくては、ボウイを聴くことはなかったかもしれない。
「スターシップトゥルーパーズ」
公開当時、評価が異常に高かった。
シネフィルにも受けてたし、一般にもヒットした。
やはり普通に面白くてよくできた映画だとは思うが、
バーホーベンの意図するところはよく分からないな。。。
なんだか変な映画だよな。。。

icona pop
ジャケ買いして聴きまくっている。
スウェーデンの頭のおかしい女二人。
移民の暴動と無縁のはずがない歌詞を自分なりに訳してみた。
こんな気持ちになったのはアイツと別れた夏
車をぶっつぶして橋から突き落として燃えるのを観てた。
アイツの荷物をバッグに詰めて、階段から放り投げてやった。
車をぶっつぶして橋から突き落としてやった
知るかボケ!こういうのが好きなんだよ!
しょせんアイツはなんだか違うんだ。だってアタシは、ミルキーウェイにいるんだし。
アイツは地に足をつけろとか、そんな感じだけど、
アタシは宇宙にいるんだからさ。
アイツってクソ難しい。
アイツは70年代生まれ、アタシは90年代生まれのクソガキだから。
知るかボケ!こういうのが好きなんだよ!
I got this feeling on the summer day when you were gone
I crashed my car into the bridge. I watched, I let it burn
I threw your shit into a bag and pushed it down the stairs
I crashed my car into the bridge
I don't care, I love it. I don't care
You're on a different road, I'm in the Milky Way
You want me down on Earth, but I am up in space
You're so damn hard to please, we gotta kill this switch
You're from the 70's, but I'm a 90's b*tch
I love it!
I love it!

ジャケ買いして聴きまくっている。
スウェーデンの頭のおかしい女二人。
移民の暴動と無縁のはずがない歌詞を自分なりに訳してみた。
こんな気持ちになったのはアイツと別れた夏
車をぶっつぶして橋から突き落として燃えるのを観てた。
アイツの荷物をバッグに詰めて、階段から放り投げてやった。
車をぶっつぶして橋から突き落としてやった
知るかボケ!こういうのが好きなんだよ!
しょせんアイツはなんだか違うんだ。だってアタシは、ミルキーウェイにいるんだし。
アイツは地に足をつけろとか、そんな感じだけど、
アタシは宇宙にいるんだからさ。
アイツってクソ難しい。
アイツは70年代生まれ、アタシは90年代生まれのクソガキだから。
知るかボケ!こういうのが好きなんだよ!
I got this feeling on the summer day when you were gone
I crashed my car into the bridge. I watched, I let it burn
I threw your shit into a bag and pushed it down the stairs
I crashed my car into the bridge
I don't care, I love it. I don't care
You're on a different road, I'm in the Milky Way
You want me down on Earth, but I am up in space
You're so damn hard to please, we gotta kill this switch
You're from the 70's, but I'm a 90's b*tch
I love it!
I love it!

ゆっくりできたので、適当な一日を過ごす。
雨が降っているから、家で料理をした。
ツナとほうれんそうのグラタン、
蒸しなすのゴマあえ、ぶりかまの塩麹焼き
甘夏ハイ、甘夏ピール、とか作ったよ。
というか作ってる途中。
聴いてる音楽は、
ジョー・パスの初のトリオアルバム、
ニール・ヤングのアメリカンスターズンバーズ
エリック・ドルフィーのプロフェットは何回聴いても飽きないね。
最近は、ミラーレスデジカメを買うかどうか迷っている。
何を撮るのか、考えているよ。
とりあえず、「壁」をテーマに撮りたいとか考えている。
平面的な写真を撮りたいよ。
雨が降っているから、家で料理をした。
ツナとほうれんそうのグラタン、
蒸しなすのゴマあえ、ぶりかまの塩麹焼き
甘夏ハイ、甘夏ピール、とか作ったよ。
というか作ってる途中。
聴いてる音楽は、
ジョー・パスの初のトリオアルバム、
ニール・ヤングのアメリカンスターズンバーズ
エリック・ドルフィーのプロフェットは何回聴いても飽きないね。
最近は、ミラーレスデジカメを買うかどうか迷っている。
何を撮るのか、考えているよ。
とりあえず、「壁」をテーマに撮りたいとか考えている。
平面的な写真を撮りたいよ。
「ザ・マスター」を観た後に僕は、
ホアキン・フェニックスの映画やPTA(ポール・トーマス・アンダーソン)の諸作を観たんだ。
どれも素晴らしいよ。
「ザ・マスター」は共感を呼ばないと人は言う。
確かに、いい奴は一人も出てこないよ。
PTA の映画に限って、それは仕方のないことさ。
でも、ホアキンの演技を観たら、分かるだろう。
俺も、同じだ。
複雑な表情、もやもやした気持ち、どういっていいのかわかるはずもない、
そんな気持ちを表現できるのは、
ホアキン、彼しかいない。
いつだって僕らはモヤモヤしている。
「ザ・マスター」でホアキンが、友人の妹に会いに行った時の表情が
忘れられない。
僕は、いつだって、悔しいような、どうでもいいような、仕方のないような
そんな気持ちでいるんだよ、ホアキン。
彼は、そんな多層的な表現ができる。
素晴らしい、俳優だ。
ホアキン。

ホアキン・フェニックスの映画やPTA(ポール・トーマス・アンダーソン)の諸作を観たんだ。
どれも素晴らしいよ。
「ザ・マスター」は共感を呼ばないと人は言う。
確かに、いい奴は一人も出てこないよ。
PTA の映画に限って、それは仕方のないことさ。
でも、ホアキンの演技を観たら、分かるだろう。
俺も、同じだ。
複雑な表情、もやもやした気持ち、どういっていいのかわかるはずもない、
そんな気持ちを表現できるのは、
ホアキン、彼しかいない。
いつだって僕らはモヤモヤしている。
「ザ・マスター」でホアキンが、友人の妹に会いに行った時の表情が
忘れられない。
僕は、いつだって、悔しいような、どうでもいいような、仕方のないような
そんな気持ちでいるんだよ、ホアキン。
彼は、そんな多層的な表現ができる。
素晴らしい、俳優だ。
ホアキン。




