今日は28回目の結婚記念日。
28回目って何婚式っていうんだろう・・・
と調べてみたが、特にない。
25回目が銀婚式で、次は30回目の真珠婚式。
そっかー、2年後の真珠婚式を目標にがんばろう。
考えてみたら
28歳で結婚したから
旧姓と新姓がちょうど半々。
さすがに旧姓で呼ばれてももう振り返らないな(*゚ー゚)ゞ
なんとも体がだるい日が続く
梅雨のせいなのか
メニエルのせいなのか
ただ、体が怠けているだけなのか
ノンの散歩に出かけても、すぐにだるくなって
とぼとぼと帰路につ く
ノンも運動不足になってるかも(すまん)
仕事探しもしないとなーと思うものの
頭がふらふら
体もふらふら
気持ちもふらふら
こんなときは、しっかり休んで立て直すのが肝心
とは思うものの、休んでいる自分にいらだつ
むむむ
梅雨のせいなのか
メニエルのせいなのか
ただ、体が怠けているだけなのか
ノンの散歩に出かけても、すぐにだるくなって
とぼとぼと帰路につ く
ノンも運動不足になってるかも(すまん)
仕事探しもしないとなーと思うものの
頭がふらふら
体もふらふら
気持ちもふらふら
こんなときは、しっかり休んで立て直すのが肝心
とは思うものの、休んでいる自分にいらだつ
むむむ
本日は耳鳴りとふらつきの検査のため
総合病院に行ってきました。
予約表によると
まず血液検査をして
医師による診察があり
最後にMRI検査
となっています。
しかし血液検査の後、診察の受付に行くと
MRIはまだやっていませんか?と聞かれたので
このあとだと思いますが・・・というと
先にMRI検査をしてきてくださいということで
MRIを受け、改めて診察の受付をして
待合室で待つこと1時間
あまりにも時間がかかるので通りすがりの看護師さんに
「1時間ほど待っているのですがまだでしょうか?」と
尋ねると
「あ、今検査結果をまとめているところなので
もう少し待っててください」との返事
ところが5分としないうちに彼女がやってきて
「すみません、今日のこの診察というのはなくて
検査だけみたいなんです。
1時間も待っていただいたのに申し訳ございません」
えーーーーー?
だったら受付した時にわからないものなの?
とは思ったけど、まー、受付嬢に言ったところで
わかるわけもなく
「あー、そうですか。はいはい」で帰ってきました。
まったく、予約システムやら呼び出しシステムやら
料金支払いシステムやら何だかんだとシステム化している割に
さっぱりつながっていないシステム
結局のところ、人の手と目と耳がかかわっていないシステムは
役に立たないということ・・・だね。
総合病院に行ってきました。
予約表によると
まず血液検査をして
医師による診察があり
最後にMRI検査
となっています。
しかし血液検査の後、診察の受付に行くと
MRIはまだやっていませんか?と聞かれたので
このあとだと思いますが・・・というと
先にMRI検査をしてきてくださいということで
MRIを受け、改めて診察の受付をして
待合室で待つこと1時間
あまりにも時間がかかるので通りすがりの看護師さんに
「1時間ほど待っているのですがまだでしょうか?」と
尋ねると
「あ、今検査結果をまとめているところなので
もう少し待っててください」との返事
ところが5分としないうちに彼女がやってきて
「すみません、今日のこの診察というのはなくて
検査だけみたいなんです。
1時間も待っていただいたのに申し訳ございません」
えーーーーー?
だったら受付した時にわからないものなの?
とは思ったけど、まー、受付嬢に言ったところで
わかるわけもなく
「あー、そうですか。はいはい」で帰ってきました。
まったく、予約システムやら呼び出しシステムやら
料金支払いシステムやら何だかんだとシステム化している割に
さっぱりつながっていないシステム
結局のところ、人の手と目と耳がかかわっていないシステムは
役に立たないということ・・・だね。
昨夕のこと
のんのんの散歩に出たところで
近所のペットショップのお姉さんが何やら樹のところで佇んでいます。
こんにちは~、どうしたんですか~
と声をかけると
樹の根元に箱が置いてあって
その中に雀のヒナがいます
「この樹から落ちたのかとは思うんですが
巣らしきものが見当たらないですよね」
確かに他のヒナたちの声もしません
箱の中のヒナは、ピーとも鳴かず
けれど時折ピクッと動いています
このままここで夜を迎えては
おそらく体温が下がって死んでしまうでしょう
ともかく動物病院の先生に相談してみましょうということで
体温を少しでも上げられたらと手で包んで病院へ!
ところがいつものノンノンの病院では
小鳥は診察できないらしく
野鳥保護の施設を紹介してくれました
けれどもう
電話も通じない時間
ひとまず家へ連れて帰り
箱の中に新聞紙をちぎって敷き詰め
ペットボトルにお湯を入れて
箱に設置
そこにヒナをそっと置いてみました
しばらくすると
ピーピーと泣き出し
嘴を大きく開くようになりました
爪楊枝を使ってお粥を与えてみると
一生懸命食べます
おーー!
これは案外復活するかも!
そして夜
ダンナとノンノンは隣の部屋で寝ることにして
私が箱を抱えベッドへ
夜中に時々起きては様子をうかがうと
スースーと寝息が!
雀も寝息をたてるんだ~と変なことに感心
そして朝
野鳥保護施設は9時からなので
それまで待っていることにしたのですが
8時半
見ると胸の動きがない
え?
さっきまでもそもそ動いていたのに・・・
とてもあっけなく
逝ってしまった小さな命
助けてあげられなかったことがとても残念
あのまま樹の根元に置いてあげたら
親鳥が来たのかな
そのほうがよかったのかな
そんなことを思いながら
庭に埋めてあげました
すずめちゃん
助けてあげられなくてごめんね
安らかに・・・
のんのんの散歩に出たところで
近所のペットショップのお姉さんが何やら樹のところで佇んでいます。
こんにちは~、どうしたんですか~
と声をかけると
樹の根元に箱が置いてあって
その中に雀のヒナがいます
「この樹から落ちたのかとは思うんですが
巣らしきものが見当たらないですよね」
確かに他のヒナたちの声もしません
箱の中のヒナは、ピーとも鳴かず
けれど時折ピクッと動いています
このままここで夜を迎えては
おそらく体温が下がって死んでしまうでしょう
ともかく動物病院の先生に相談してみましょうということで
体温を少しでも上げられたらと手で包んで病院へ!
ところがいつものノンノンの病院では
小鳥は診察できないらしく
野鳥保護の施設を紹介してくれました
けれどもう
電話も通じない時間
ひとまず家へ連れて帰り
箱の中に新聞紙をちぎって敷き詰め
ペットボトルにお湯を入れて
箱に設置
そこにヒナをそっと置いてみました
しばらくすると
ピーピーと泣き出し
嘴を大きく開くようになりました
爪楊枝を使ってお粥を与えてみると
一生懸命食べます
おーー!
これは案外復活するかも!
そして夜
ダンナとノンノンは隣の部屋で寝ることにして
私が箱を抱えベッドへ
夜中に時々起きては様子をうかがうと
スースーと寝息が!
雀も寝息をたてるんだ~と変なことに感心
そして朝
野鳥保護施設は9時からなので
それまで待っていることにしたのですが
8時半
見ると胸の動きがない
え?
さっきまでもそもそ動いていたのに・・・
とてもあっけなく
逝ってしまった小さな命
助けてあげられなかったことがとても残念
あのまま樹の根元に置いてあげたら
親鳥が来たのかな
そのほうがよかったのかな
そんなことを思いながら
庭に埋めてあげました
すずめちゃん
助けてあげられなくてごめんね
安らかに・・・
今日は何の日?
ってアメブロの管理画面開いたら出てきた!
6月11日
今日は私の

ダンナは「もうめでたい歳でもないか・・・」というのだが
何を言う
いくつになっても誕生日はめでたいのだ!
産まれてきたこと
育ってきたこと
無事に生活していること
そしてこれからも元気で生きていくこと
すべてにおめでとうなのだ!
ってアメブロの管理画面開いたら出てきた!
6月11日
今日は私の

ダンナは「もうめでたい歳でもないか・・・」というのだが
何を言う
いくつになっても誕生日はめでたいのだ!
産まれてきたこと
育ってきたこと
無事に生活していること
そしてこれからも元気で生きていくこと
すべてにおめでとうなのだ!
聴力検査とメニエルの検査を受けてきました。
1:50の聴力検査の後
2:00から点滴を打ってメニエル検査
の予定だったのですが、待てど暮らせど点滴のお呼びがかからない
待合室でウトウトしながら待つこと2時間近く
我ながら辛抱強く待ったものですが
待合室には私の前と思しき人たちが結構いたので
まー、こんなもんかなと・・・
4時近くになって、看護師さんが
「お待たせしました。こちらで点滴しながら聴力検査を間に入れますね」
はー、やれやれ、やっと順番がきた~
点滴によって聴力が一定レベルに回復すれば
メニエル陽性ということらしいのですが
その後の聴力検査では、一定レベルに達しない状況
先生は
「陽性だろうという感じではあるんですが完全に陽性とも言い難いので
聴神経の圧迫もあるかもしれませんね。
やはり一度MRI検査もしましょう。」
ということで、半月後に予約を入れてもらいました。
帰り際に先生が
「お待たせしてすみませんでした。
え・・・と、はい、これ」
と言って、なぜか飴玉を2つくれました。
もしかして
患者さんの順番待ちではなくて
単に忘れかけられていた?
ふははは・・・
いいですけどね~
1:50の聴力検査の後
2:00から点滴を打ってメニエル検査
の予定だったのですが、待てど暮らせど点滴のお呼びがかからない
待合室でウトウトしながら待つこと2時間近く
我ながら辛抱強く待ったものですが
待合室には私の前と思しき人たちが結構いたので
まー、こんなもんかなと・・・
4時近くになって、看護師さんが
「お待たせしました。こちらで点滴しながら聴力検査を間に入れますね」
はー、やれやれ、やっと順番がきた~
点滴によって聴力が一定レベルに回復すれば
メニエル陽性ということらしいのですが
その後の聴力検査では、一定レベルに達しない状況
先生は
「陽性だろうという感じではあるんですが完全に陽性とも言い難いので
聴神経の圧迫もあるかもしれませんね。
やはり一度MRI検査もしましょう。」
ということで、半月後に予約を入れてもらいました。
帰り際に先生が
「お待たせしてすみませんでした。
え・・・と、はい、これ」
と言って、なぜか飴玉を2つくれました。
もしかして
患者さんの順番待ちではなくて
単に忘れかけられていた?
ふははは・・・
いいですけどね~






