僕が出会った、彼女は… -27ページ目

生トーク

この日の事はよく覚えている。

北海道では珍しく凄い暑い…
まだ6月ですよ!

作業衣な俺は即死寸前…(笑)

とりあえず暑いから、日影で、買ったアイスを二人で食い始める

「いきなり来て大丈夫だった?」

と一応聞いて反応を

「バイト休みだし、暇だから、少しなら大丈夫♪」

嫌がってないから一安心(・ω・;A)

とりあえず色々見えてしまう俺は(おいおい説明)、何故か彼女には、気疲れしなかったのだ

俺が思った事

この日記は昔の記憶を、思い出し書いてます


よく覚えてるなぁ~と自分でも不思議になります(・ω・;A)


(多少間違いはあると思いますが・・・そこはご了承ください


結構最近の事のようで、長い時間感じる物です


この記事を書こうと、思ったのは

いつか彼女に見せて

驚かそうかなと言う安易な考えで

書いてましたが


大事な思い出になるなぁ

と思い始めました


まだお互い知らない部分も未だにあります


だからこそ

日記に残して

自分達の変化を見て、彼女との思い出を大切にしていきたいと思う


多分彼女がこの日記見たら

泣くと思うので

あんまり見せたくないというのも本音であるが


いつかは見せようと思う


(嬉泣きでも、涙みると困ってしまうんですよね・・・


まぁゆっくり書いていこうと思ってますので、コメントなくてもいいので、まったり見てやってください






公園

з・)y━・ 「とりあえず暑いし、アイスでもくう?笑」




「あ!いいね♪」




彼女は結構無邪気な所あるなぁ~と胸の内で思ってたり・・・w






とりあえず手は繋げないので、少し距離をおいて歩いて・・・・(ぶっちゃけたら、速攻つなぎたかったですよ!?w)






某デパートのアイスコーナーで






「お、これ結構うまいぞ?」




「俺は食わないけどw」




「なんでー?」




と返してくる彼女はとても可愛く見え


おっさんにはたまらなかった・・・マテw




「俺それ食ったから別にいいもんw」




「(*・ε・*)ムーなんだよ~も~」




はいすべてにおいて彼女は可愛く見えてヤヴかったです O丁乙






結局俺が勧めたアイス買ってたな・・・w




結構俺の言う事昔から聞いてたのね・・・(・ω・;A)




「俺社会人だしおごるよ~まぁ100円だしおごったうちにはいらんけどw」




「え~・・・100円くらい自分で出すよ~・・・」






困った顔をした彼女を見て俺は凄く凄く焦ってしまい


とっさに




「初めて会った記念におごるさ~♪」




「ならお言葉に甘えて♪」




まぁ社会人だし100円くらい2~3分椅子に座ったら稼げるからいいかと、思ってみたりしてた・・・




買い物を済ませ、二人で近くの公園でお話を始めるのであった・・・