僕が出会った、彼女は… -23ページ目

何をするだー

※また意味は
○ございません
知りたい人はJOJO読んで下さい(笑)

某デパートで、飲み物購入し、暑いが、公園に


「今日なまらあついな(´Д`)」

「だね~f^_^;」

二人とも暑いのは苦手なよーだった…

公園に着きベンチに座り、くだらない会話をしていた

彼女は俺の話しを、笑いながら聞いてくれていた。

凄い可愛く、笑顔に癒された


途中犬が現れ、俺テンション無駄に上がってたなぁ(笑)

犬が大好きなだけでした(笑)

まぁプチ幸せもあり、そんな幸せをぶち壊すのはもうすぐだった

ウリィィィィ

※今回もタイトルに意味は
○ございません

とりあえず前回と同じ場所で待ち合わせする事にし、しばし彼女をまった

彼女を待つ間俺は、ふと思う

「彼氏いるのに、遊んでくれるってなんかいいのかなと…」と

「多分暇だから!」
と勝手に解釈

そんな考えてる間に彼女登場

「待った…(´・ω・)?ごめんね(´・ω・)」

あーなんて優しい子なんだと思いつつ、

「いやいや俺がいきなり呼んだし、気にしないで♪」
と紳士的返事
まぁ待つの嫌いじゃないし、そんなに長い時間待ってなかった(笑)

「んじゃ暑いし、飲み物買ってどっかいきますかぁ♪」
とノリノリで、デート?開始(笑)

まぁ毎日が退屈してた俺には彼女の存在が、なまらでかかった訳で…

「一服してからでいい?」
「オッケー♪」

と二人タバコに火をつけ、暑い日差しを浴びながら、カウントダウンは始まっていた

意外!それは髪!

※タイトルは本文に関係ありません(笑)では本文を


「おぃーす♪まだ学校?」

ちょいワクワクしながら、(いい歳こいてワクワクしてました…O丁乙)メールしてました


「3時には地元着くかなー(艸>∀<)なしたの~?」


キ━━━━(゚∀゚)━━━━タ
おっさんの脳内では
バイトがあったとしても、5時からだから、一時間半は話せる。
なくても一時間はいける!
2秒!謎


「じゃ予定なきゃさ、会って話さない?」


彼氏いるのわかっていたが、何故か止まらない気持ち
「バイトないし少しなら大丈夫だよ♪」

今回はすんなり返事もらえておっさんテンション上がる中、これから待つ悲しい出来事は知る由もなかったのである