僕が出会った、彼女は… -22ページ目

お詫び

えー今回のふざけたタイトルお許し下さい

なんとなくやりたかっただけなので


あと彼女に教えてあげました。

皆さんからはコメントありませんが、お互い仲良くやってますので、見守っててください

グレートだぜ

※更に意味は
○ございません

車は乗って来なかったので、徒歩で家まで送る事に。
歩いて30分くらいだからそんなに長くはないのです。

おっさんが女子高生と並んで歩いて(手はつなげず(笑))


彼女の携帯がなり、見てると

「彼氏がどーしても会いたいらしいんだよね…」

俺には止める権利はない

「会ったらいいやん。俺途中から離れるからさ♪」


「ごめんね…」

「別に謝る事じゃないべf^_^;ほらいったいった~♪」

彼女は彼氏が待つ方に一人でとぼとぼ歩いていき、

その後ろ姿を見ていた俺には
子犬が主人から離れていくよーにも見えた


しばらくし彼女は彼氏に会う…

その俺は彼女が彼氏と手を繋いでいたのが見え
無性に悲しくなった

俺には見せない笑顔と甘え方…

やる気がなくなった…

岸部露伴がやってきた

※最近のタイトルマジ意味は
○ございません

「あっ…彼氏からメールだf^_^;」

「いいよ~返信しなよ」

しばらく俺は ガキを見てるふりをし、
「あ~彼氏いるんだよなぁ」
と思いながら、彼女を待つ

にしても今の高校生は発育いいな~(*´д`)ハァハァ

目のやり場に困りもせず(普通しろw)彼女を待った

「彼氏が会いたいって言ったけど、奨ちゃんいるから、拒否った♪」

「(;・谷・)いいのかよ…」

「元々会えないって伝えてるし、いいの♪」

複雑な気持ちになった

これでいいんだろうかと…


カウントダウン一時間前の出来事だった