僕が出会った、彼女は… -10ページ目

やば

彼女は納得してくれ11時まで、公園にいる事にした

頑固ながら聞き分けのいい子だったなぁ…


つーか更に密着してきてるのは何故だ!

息子暴走しまくり(笑)
(襲うぞゴルァ(#・溢・)(笑))


まぁ…男だからね…


しばらくして、彼女をなだめ帰路にたった



我慢出来なく俺は暴走した

「ぁのさ…手つないでいい…?」 (さりげなく手とかつなげなく、聞いてしまった(´Д`)情けない)


「いいよ?」


Σ

反応はや(笑)


がっちりと手つないでやりましたよ


カップルつなぎでな!(笑)

(彼女後日談…頭ナデナデと、手つなぐのは、嬉しかったそうです)


そりゃもー緊張して何話したか覚えてねーな…(笑)


この時俺の気持ちは一変したのであった

あはははは

息子が暴走する中、彼女の頭をなでてあげていた


(別にエロイ気持ちはナカッタヨ?(笑))

しばらく頭をなでながら、彼女を慰めたが、彼女は元気にならなかった

やっぱり彼氏じゃないとダメかなーと思ってしまった…

その時彼女の携帯がなった
お母さんからだった…

「帰りたくないのに、帰ってこいって(´・ω・)」


「お母さん心配してるし、帰ろう?家まで送るからさ…」

彼女はやっぱり帰りたくないよーだ…

困った俺は
「もう少しだけ公園にいて、帰ろ?後でまた怒られるの嫌だしさ…」


俺は彼女を、説得し、暴走するのであった

それあかん!(笑)

一時間くらい過ぎた辺りで、彼女が…彼女がぁ…


「今日帰りたくないなぁ…」





お、お泊りは…

いかんいかん誘惑ではない…勘違いしたらだめだ俺!

と心の中で言っていた(笑)


更なる追い撃ち

彼女がひざ枕してきた…

うぉあおぉぁぉ

やばい…

色々密着し過ぎて、息子がぁ…息子がぁ…(最近聞いた話だと、立っていたのは、ばれていた(笑))


あれは耐えれないがな…
一年ぶり以上女の子に触れてないし…

しかし!
俺は耐えた!(ばれてたけど…)

興奮する気持ちを抑え、別れをする時まできていた