起業から、経営者へ、そして・・・ -8ページ目

起業から、経営者へ、そして・・・

スレッドの書き込み、楽しみにしています。

またしても・・・というか、当たり前のように自民党政権と同じように民主党政権でも、スキャンダルで大騒ぎ!?


これって、世の中の常識になっているのでしょうか?有権者としては、怒り心頭ではありませんか?なぜ、そんな人間が、政治に関われるのでしょうか?国民の血税を扱う資格はどこにあるのでしょうか?


スキャンダルの内容はともかく、『金』にまつわるスキャンダルが出た時点で政治家はその時点で失格ではないでしょうか?そんな人間は公の場で、説明と弁明以外何も語るなといいたい。


小沢氏はご存知の通り、自民党出身だが今回の件は、過去の小沢に裏切られた側近がかなり情報を検察側に流していることは明らかで、小沢氏の手口・手法はある程度知り尽くしている。よって、スキャンダルを否定する本人は、いい加減にしろと言いたい。


血税で実行している、政務や国会にあわせて、公共の電波も使って・・・何をしているのでしょうか?

政治家の本分は何なのでしょうか?


それ以上に、もし自分に能力と力があれば、これらの政治家はすべて、抹殺したいです。自らの手で・・・・ドラマや映画の見すぎと言われかねませんが・・・一切手をかけないで、企業や金融機関も消せるし、そんなに難しくはない。


マスコミの報道を見るたびに、バカヤロー!と言いたい。

麻薬撲滅キャンペーンの裏には、決して口にしてはいけない人々の存在がある。


押○○は、なぜ2度目の逮捕となったのか????


そこには、検察もマスコミも知りながらも、決して公表できない人間がいたといわれる・・・


元○理○臣の、馬鹿息子!である。父親は、大変温厚で人望も厚いが、如何せんこの世論である。

もし、このことが公表されれば、政界はまた、大騒ぎである。


○沢のアホにせっかく、リーチしている状況の中では、決して許されない・・・


ということで、押○クンは、○億円で手を売ったらしい・・・


しかし、あまりのしつこい事情聴取や、再逮捕に本人はキレ気味・・・


まあ、二度と芸能界復帰はなさそうである。元々、業界やマスコミの間でも、一種特殊なキャラとして

認識されていた。それよりも、そこに居た馬鹿息子!である。どうして世間に公表されずに居られるのか・・・


もしも、そんな馬鹿が、親の七光りで立候補しようものなら・・・この政党もヤバイし、まったく持って有権者を馬鹿にしている!


正直者は馬鹿を見る世間の構図は、何とかならないものか????



一方、昨年の夏に彗星のごとく現れた、麻薬撲滅の女神、ノ○ピー!

彼女に、薬を教えたのは誰なのか????そう、もちろん芸能人同士の交友関係であることは間違いないのである。しかも、その本丸に近づくための大物は既に、特定されていたといわれている。もし、この人脈が表面化すれば、芸能界・マスコミは騒然としていたはずである。収集がつかない状態になることは必死だと思われる。


ノ○ピーが、薬を覚えたのは、とある「お姉さま」である。そのお姉さまは、大物タレント&ミュージシャンの嫁であり、結婚のきっかけは~「ク・ス・リ」であるとされている。

2人とも大変人気があり、特に夫は、今でも絶大なる支持がある。国内外、男女、年齢問わず、文字通り現在のスーパースターに近い。もし、彼が挙げられれば、本当に世間に与える影響は計り知れない。

これも、前述の馬鹿息子の同様、政治家(議員先生)が動いたようである。要は、『すべてを世間にさらして混乱を招くなと・・・』


まあ、警察・検察の真の目的は、麻薬撲滅である。そのために使っている「常習者」を検挙するのはおまけであり、売買・流通・元締めを検挙するのが本義である。よって、このことは伏せられたようであるが・・・


これらの情報を入手した際に、今年のBIGスクープの材料が聞けた・・・


どうやら、あるグループが「解散!」する可能性があるらしい・・・相当大きな話題のようである。


まあ、一般人の生活や景気に何か影響があるのかどうかが、問題だが・・・・

昨年は、芸能界の麻薬摘発で話題が事欠かなかったが、よく思い出していただこう・・・・・

一昨年は、有名大学の大麻摘発・・・・

これって、シナリオが存在すると思いませんか?

昨年は、2人の大物芸能人が摘発されましたが・・・・実は、警察か検察かどちらかは、予想外に
ひょうたんから駒で、かなりお得感があったようです・・・・

それは、費用効果として「麻薬取り締まり」の効果が世間にPRできたからであります。
本来、麻薬取り締まりは、大変な人員と時間と費用がかかるようです。
正義としては「麻薬の流通ルート」の撲滅ですが、それは必要悪であり、不可能に近い状態のようです。
なぜならば、現在の世界の2大麻薬産地である、キューバと北朝鮮が浮上するからです。

キューバはご存知の通りですが、北朝鮮は大変厄介です。外交が下手な日本の政治家は、有耶無耶にすることしかできません。
それを見極めている検察は、使用者(薬物常習者)の撲滅を進めるしかないのです。

昨年の芸能界を騒がせた2名は、予想に反して意外にもいい動きをしてくれたのは、警察関係者にとって、大変ラッキーでした。

しかし、本当はもっとマスコミが書きたくても書けない事実があるようで・・・・
その事は、マスコミ関係者の殆どが公然の秘密となっているとの事。某衆議院議員からある部分に対して、かなり大きな圧力がかかった事は、紛れもない事実のようです。
結果的に、道化師となったその2人は、二分の一の確率で「再起」と「抹殺」に分かれるようで・・・

詳しくは、次回に綴りますが、とにもかくにも「サーフィン」に関わる何割かの人間はかなりの高い確率で、麻薬ルートに関与しているようです。各地の波乗りスポットには、それぞれ縄張りがあるらしく、その業界で名を馳せる方々の中にも、胴元的存在の方はいるようです。よって、国内で200万人以上いるといわれるサーフィン人口でありながら、ビジネス的には収益率は良くないようです。
つまり、表に出ないビジネスが存在します。なぜか、サーフィンショップが潰れそうで潰れなかったり、中には悠々自適な富裕層が居たり・・・・

「水際」といわれる現場は、そこにあるのかもしれません・・・・


次回は「公然の秘密」について綴れれば・・・・と思います。


謹賀新年


いよいよ、2010年がスタートしました!

昨年は、干支のごとく(丑)、じりじりと我慢を強いられるような世相で、本当に一進一退の状況でした。


政権は、自民党から民主党へ移りましたが、何か、生活が変わりましたか?よくなりましたか?逆に、将来への社会不安が増した気がします。


民主党の茶番が当たり前の世の中になるか否かは、今年の参議院選挙で、さらにコントラストが付く事でしょうが・・・ただ、予想通りのフィクサー:小○さんは、明らかにヤバイ、胡散臭い空気ですよね?

明らかに、豪腕を振るいつつ、自分の意のままに何かを進めようとしていますよね?先の、訪中団も、すでにどこかの団体が何十年も継続してきた友好活動の一端を、さも自身の手柄のごとく、うまくマスコミを動かして国内外にアピールしていますよ。わかりますか?


さて、暗い話は、さておき、今年は是非、いい年にしたいですね。掲載の写真は、カウントダウン後に、都内某所で、自ら撮影しました。お台場にもいったのですが・・・あまり良い写真がなくて・・・まあ、新年気分で・・・


     起業から、経営者へ、そして・・・-01011

自分としては、今年は大暴れしたいですね・・・これまで、結構長く封印してきた自身を今年こそは、解放したいと考えてますが・・・・そう・・・・このブログの『回想』に記述している内容も、ちょうど10年前の事でした。

今年は、ある意味区切りの年とも考えています。しかし、過去の反省や自身の学習能力をしっかり見極めて、自身の身の丈にあった言動を冷静に判断していきたいと考えております。


計画よりも行動、知力よりも経験、成功よりも累積、・・・・なんて、真面目な話は、止めにして、何か楽しいことはないものでしょうかね・・・・・


今年の目標は、やっぱMONEYですかね・・・無いと何も出来ない世の中ですから・・・

何かと、出費ばかり加算で日々苦しいと、毎日がつまらないですよね・・・自分は、何の為に生きているのか・・・


それでは・・・・(拝)

景気の影響で「デフレ」ブームの中、次々と価格破壊が「売り」になっていますが・・・


巷で話題の、低価格ジーンズを買いに出かけてみました・・・


もう既に、オヤジの領域にいる自分としては、決して流行のデザインが欲しいわけでは無いのですが、

年齢と共に、体形の変化で、いつまでも一昔前の服を着ることも出来ないので、思い切った訳ですが・・・


某大手量販店の¥8XX の品物を見てみました・・・


でも、やはりでした・・・・


棚の上に雑然と積まれてあるそのものは、ウエスト85cm以上で、股下が66cm前後のものばかり・・・

いわゆるオヤジ系の体形を狙ったものでした・・・


結局、自分に合うサイズのものは無く、通常のジーンズを買う事となりました。


まだ、「低価格・低満足度」の質は脱却できない日本の市場・・・本当に価格・質共に、低価格化へシフトするのであれば、それなりの品揃えが無いと納得しませんね。


一方では、一部の高級品の売上は上昇している・・・いわゆる二極化しているということでしょうか?


まあ、何ともはや・・・ちょっとがっかりしました。

あっという間に、9月が終わり10月になりましたね。


昼間は、まだ残暑(?)が残っているようですが・・・夜は、大分涼しくなりました。

本来ならば、10月1日で衣替えですので、夏服も整理するところですが・・・



さて、本章の続編が遅くなりました・・・



その歯科大生は、大学生活が退屈で仕方なかったようだ・・・・知人・友人との関係にも

空しさを感じていた。


ある日、普段全く出席しない講義に、その彼が座っていた。私の友人は「やあ、お久しぶり!」

と声をかけた。すると、彼は「あうぅぅぅ~」と会釈しただけだった。私の友人は、その不自然さに気づき、彼の横に座った。

講義が始まった。横の(通称:七色仮面)彼は、うつらうつら、まぶたを閉じたかと思うと、次の瞬間講師が向かう黒板を凝視する。その繰り返しの中で、体前進が小刻みに振動し、そして大きく前後左右に揺れるのであった。

私の友人は『これは、やばいな・・・』と思いつつ、講義の途中でタイミングを見て連れ出そうと考えた。当初は、風邪か何かかと思っていたらしい・・・・


講師が、ある質問をした。次の瞬間、七色仮面は両手を挙げて「はい、ハ~イ!」とその質問に答えようとした。

講師は、指名した。七色仮面は「○×△■~MMMMMMGGGGGGG」と訳の分からない事を口にし始めた。

私の友人は、慌てて、それを静止し、「すいません、彼、朝から熱があるみたいで・・・」とその場から退場した。


七色仮面は、そのまま医務室に連れて行こうとしたが、連れ出した彼が、その異常さに気づいたのである。そこで、とりあえず、学食で落ち着かせようと、そこへ連れて行った。


彼が驚いたのは、まず七色仮面は全くといっていいほど学食で飲食はしない。『不味い』と言い放っていつも取り巻きと行きつけのレストランに行っていたようである。その七色仮面が、カップコーヒーに舌鼓を打ったのである。

私の知人の彼は唖然とした・・・そして声を掛けた「いったい、どうしたんだ?体調が悪いのか?」すると七色仮面は「いやいや、至って絶好~チョウ!!」「人生は、楽しいね~!」「今夜、うちに遊びに来ないか?」とやけに甲高いハートーンで答えた。次に「なんか、おなかが空いたな~飯喰おうよ!」といいながら席を立ち、学食のビュッフェカウンターに進んだ。仕方なく、付き添っていたのであった。


七色仮面はメインの皿を2つ、スープ、小鉢、丼飯2つも自分のトレイに運んだ。テーブルに座って食べ始めた・・・箸もフォークも使わず、両手でガツガツむさぼり始めた。

昨日、ノリピーが保釈された。マスコミはこの話題で一色だが、そもそも論を考えなければならない。

覚醒剤などの薬物は、ヤクザか芸能人の嗜好品と言うイメージもあったが、意外と一般人にも身近であることは、間違いないようである。

かつて、学生時代にこのクスリの恐ろしさを聞いたことがある。
交流のあった、歯科大生の話だが、その本人の場合は、はじめたきっかけは、何も楽しい事がないとの事だった。
医者の父を持つ彼は、何不自由なく育ちこの三流大学に入った。
入学当初から直ぐ、一軒家を与えられ当然のごとく車もあった。そして付いた渾名が、七色仮面!
なぜなら、一週間毎日、色の違うポルシェで通学していた。当然、交友関係や寄ってくる同級生も多く毎日がワイワイガヤガヤの華やかな日々を過ごしていた。

しかし、彼の周りに寄る人々は、当然、金目当てであった。


つづく…



外交問題・・・

与野党入れ替わって、連日マスコミでのたまう方々の顔が変わり、にぎやかなことですが・・・

本当に、政(もつりごと)が出来るのでしょうか?


田○豚夫・辻△キャン、大変元気良く叫んでおられますが、とにかく煩いの一言です。


話は変わりますが、以前、朱蒙(チュモン)のご紹介をしたこ事がありましたが・・・

今は、風の国と一梅枝(イルジメ)にはまっております。


不思議なことに、韓流ドラマとは感じず、歴史もののストーリーとしては、大変面白いです。

併せて、今の日本の政治風刺的な表現もあり、登場する主人公は、まさに英雄の登場で、

ワクワクさせてくれます・・・

http://www.iljime.com/

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(続)

福○のババアも○井のじじいも、好き勝手な事ほざいて、全く呆れます。


環境大臣と総務大臣!?


よくもまあ、抜けしゃあしゃあと・・・


滑稽じゃないですか?要は「大臣」の椅子ですか?


有権者は、こんな愚か者どもに投票したのだろうか?・・・