【超乾燥肌】フランスの薬局で買うボディクリーム
こんにちは!本日はフランスのボディクリームについてちょこっと書きます!フランスではめちゃくちゃ肌が乾燥しますよね。私も冬になると全身かゆくなるタイプの超乾燥肌です。日本でもなかなか良いクリームに巡り会えずいつも同じものを使っています。ボディショップのボディバターを使ったこともありましたが、香料が合わないのかやはり少し痒みがありました。好きではあったのですが...日本で完璧に私のボディを保湿してくれたクリームはアロインスオーデクリームで、高校生の頃から愛用していましたがフランスには売っていません。アロインス化粧品 アロインス オーデクリームS 180gAmazon(アマゾン)1,200〜3,180円ニュートロジーナのシカタイプ(緑)も私の肌になかなか馴染むのですがまだフランスではお見かけしていません(ニュートロジーナ赤はフランスの薬局で見かけてたので、もしかしたら手に入る日も近いかも?)Neutrogena(ニュートロジーナ) ノルウェーフォーミュラ インテンスリペア CICA エマルジョン 【大容量】450ml 保湿 超乾燥 シカ シカクリーム 敏感肌 肌荒れ スキンケア ボディクリームAmazon(アマゾン)1,998〜3,520円フランスへの移住に向けてフランスで手に入るボディクリームを見つけておきたかったのですが、ついに巡り合ったのです!今日はそのクリームを紹介します。顔のスキンケアについては以前ブログに書いたのでこちらもよろしければご参考までに。『私のフランスでのスキンケア』こんにちは !!!本日は私がフランスでどのようなスキンケアをしているかご紹介します!フランスの硬水は肌の大敵フランスなどヨーロッパでは肌が荒れやすいということ…ameblo.jpでは、単刀直入にフランスで買って使っているボディクリームを紹介します!!Biafineのボディミルクです!!こちらは大きめの薬局で買うことができます。アマゾンでも買うことができます。(こちらからご覧になれます)匂いもあまり強くなく、万人受けするタイプかなぁと思います。ミルクと言いますが、サラサラではなく普通にクリームタイプです。ボディミルクは乾燥肌用と書いてありますが、同じボトルタイプでさらにもっと乾燥がひどい人用にボディバーム、アトピーな肌にも良いというボディクリームもありましたので肌のタイプによって使い分けます。値段はボディミルクが15€ほど、バームは19€ほど、クリームは23€ほどだったと思います。ただ、ボディミルクとバーム両方使ってみた結果大きな違いを感じなかったため、私的にはボディミルクでいいのかなと思いました。ミルクとバームはテクスチャーも匂いもほぼ同じでした。ボトルより容量が少ないチューブタイプもありますので、試しに買ってみるのもいいかもしれません。ちなみにチューブ型でほぼ同じパッケージのハンドクリームもあるので間違えないようにご注意ください笑ハンドクリームもかなりオススメなのでよかったらお試しくださいね。個人的にはアベーヌのハンドクリームより効果があるように感じました。寝るときにハンドクリームを塗って次の日の朝には手の荒れもかなり引きました。(私は手荒れもひどい)そして、ボトルタイプも全てパッケージがそっくりで見分けがつきにくいため間違えないようご注意くださいませ大型スーパーのビオ化粧品コーナーにも色々クリームが売っていますが、香料が強いものが多くあまりおすすめできません。私も買ったことがありますが逆に痒くなりました。薬局のクリームは値段は張りますが安心して使えます。他にも日本ではなかなかお値段の張るビオデルマやラロッシュポゼなども薬局でより安く(円安がつらいところ)購入できますので色々試してみるのもいいかもしれませんね。コスパ的にはBiafine がいいかなぁというのが個人的な感想です。フランスに長期滞在する場合のスキンケアは大変ですが、一緒に情報共有していければ嬉しいです。それでは!