魂ドカンの情熱を追求して人生の可能性を開く★孔明先生の文霊(あやだま)

魂ドカンの情熱を追求して人生の可能性を開く★孔明先生の文霊(あやだま)

人生の師・諸葛孔明先生に人生と命を救われた玄子(げんし)がお伝えする孔明先生の文霊想作術!

*文霊(あやだま)とは?
時代、時空、国境を越えて読む人の心を動かす力を持っている文字には霊(魂、精神)が宿っているという概念から生まれた玄子の造語です

中国語の乐岔气/樂岔氣はお腹が痛くなるほど面白い笑い泣き笑える〜って状況ですが、私はお腹ではなく背中が痛くなります笑い泣き食べすぎても胃ではなく背中が重くなりますアセアセ

 

って事で!笑いのツボが人それぞれ違うように、魂ドカンの情熱も人それぞれです。

情熱の花が開花する時期も、人それぞれ。

春には花が咲く・・・のが定番だけど私は寒さに耐えて寒空の下、高尚な香りを纏いながら咲く梅が好きですニコニコ

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なので裏運気だから、大殺界だからこの時期に出会ったら縁が薄いとか、長く続かないって占いとかで予言された時期に出会ったとしても!

 

限られた此度の人生で出会えたなら「どうせ縁が薄いし」って湧き上がった好奇心の芽を伐採するのはもったいない!

本当に好きかどうかってのは、占いとか、生年月日で決まるものではありません!!

 

本当に好きかどうかってのは、続けられるかどうか?

自分の行動を見ればわかります。

本当に好きだったら迷う事なく、気づいたら行動しています。

 

裏運気や大殺界といった生きる気力や希望を奪う物言いって好きじゃないのでこれまでの人生を振り返ってみました。

すると高校3年の時は裏運気な大殺界でしたが、この年私は中国への留学を決めました。

 

普段の自分にはない、自分勝手な発想かもしれません。が!!

結果、そこから新たな人生と人の和が広がっていったのです!

 

なので、裏表なく魂にドカンとくる情熱、最強説です爆  笑メラメラ

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天気や運気に関係なく、山は山!ってことですウインク

 

生きていればいい日もあるし、あいや〜って日もあります。

けど。人生、塞翁が馬。

周りの声を気にしすぎず、自分の想いや志を燃やす情熱大事にして生きませう!

 

 

ご覧のブログは諸葛孔明先生を人生の師と仰ぐ諸葛丞相.comの文霊(あやだま)想作家・玄子(げんし)がお伝えしました〜!

 

*文霊(あやだま)とは?
時代、時空、国境を越えて読む人の心を動かす力を持っている文字には霊(魂、精神)が宿っているという概念から生まれた玄子の造語です

多分。古来より当たるも八卦、当たらぬも八卦と申しますが、、、

 

我/你/她/他是八卦って言い回しが最近の中国ではよく使われるそうです。

私は/あなたは/あの人は/八卦だね

 

中国の友達に至っては

「我是特别八卦」

って強調しながら自己申請してきましたが、一体なんなんでしょう?

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イメージ的に

「占い師とか、山勘な人のことか?」と思いきや、全然違いましたアセアセ

実は、、、

 

噂話とか、ゴシップネタが大好きな人のこと!!なんだとか。

例えば

貂蝉を巡って呂布と董卓が派手な親子喧嘩をしたらしいよ、的な話が好きな人。

彼らを自薦他薦問わず八卦呼ばわりするようです。

 

そんな噂話ってのも、まさに当たるも八卦、当たらぬも八卦。

ってことで。

 

今日の孔明先生の文霊(あやだま)

 

噂話を信じる前に

直接、自分の目と耳で確かめよう!

 

どんな罪人でも冤罪や不服がないようにと、孔明先生は直に一人ひとり真相を確かめた上で判決を下していたので、刑罰を言い渡されても不満や反感を抱く人はおらず納得して受け入れていました。

 

そんな孔明先生にとって「八卦な人」は「八卦の陣」よりも要注意なのかもしれませんあせる

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*文霊(あやだま)とは?
時代、時空、国境を越えて読む人の心を動かす力を持っている文字には霊(魂、精神)が宿っているという概念から生まれた玄子の造語です

孔明先生の文霊(あやだま)

肩書きや年齢差に囚われず
良いと思った意見は素直に耳と心を傾けて
自分の中に取り入れよう
 
 
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気持ちはあっても、何をどうすればいいのか分からない、、、
そうこうしている内に周りやライバルは破竹の勢いで成功している、、、。
 
とりあえず、気晴らしに、どうでもいいことをやってみるけど
なんの解決にもならない、、、。
 
そんな時は、今何をすべきか?年齢や肩書きに囚われず謙虚に、他の人の意見に耳を傾けてみてはいかがでしょうか?
 
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今回の文霊の三国志版はこちら
 
三国志が好きな方向け↑ですので人物や時代背景などの説明や詳細は割愛しています。
内容は、孔明先生容赦ないですね〜😅そこがまた素敵なのですが!って感じです。
 
孔明先生の文霊は優しい言葉で伝えていますが、実際の孔明先生は主君でも年上でも手厳しいのです!って一面をお楽しみいただけます。
 

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*文霊(あやだま)とは?
時代、時空、国境を越えて読む人の心を動かす力を持っている文字には霊(魂、精神)が宿っているという概念から生まれた玄子の造語です

 

いつも愚痴ばかりで幸せそうには見えない人に求めてもいないのに「こうした方がいい」ってアドバイスや価値観を押し付けられると・・・

 

折角の明るく前向きな気持ちに水が刺されて、楽しい気分も台無しになってしまいますよね。

 

どんなに相手を思っての言葉だったとしても、価値観や前提が違うと自ずと進む道も異なります。

 

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例えば私は、山は登るよりも遠くから眺めてボケ〜っと癒されたい派←そんな派あるのか分かりませんがアセアセ

 

けど、山は登るものって前提で価値観を押し付けられると、興醒め半端なし笑い泣き

 

その人にとって、何が大事で、どんな価値観なのかって知って尊重するって大事ですよね音符

 

でも、自分は尊重しても、相手がいつまでも価値観押し付け隊だったらどうするか?

それが問題だ!

 

ってことで

 

今日の孔明先生の文霊(あやだま)

 

周りが何を言おうとも

自分を貫く勇気を持とう!

 

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言い合いになっても疲れるし、人生の時間がもったいない。

一言でぶった切って相手を言い負かせばいいってもんじゃないし。

言いすぎて傷つけたって自責の念に苛まれたら、それはそれで更に疲れちゃうからあせる

 

感情的にならず、心の平安を保つ。

 

他の人に分かってもらえなくても、自分にとって大事なことが分かっていれば大丈夫!

自分の道を、心の速度に合わせて歩んでくだされ〜!

 

 

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時代、時空、国境を越えて読む人の心を動かす力を持っている文字には霊(魂、精神)が宿っているという概念から生まれた玄子の造語です

 

孔明先生の文霊(あやだま)

基本を大事にしよう!
 
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何事も基本って大事ですよね。
三国志のwechatメルマガで卑弥呼を紹介していたのですが
 
 
 
この中で気になったのは、謎の言葉
阿里阿多
 
新手の古代中国語か?
それにしても、すっごく変!
アリアドってなんじゃそりゃ?って思ったので調べてみたら
 

 

 
ありがとうって日本語の音を中国語に無理やり変換したものでした。
しかも有名らしい笑い泣き
 
さらに曰く正確には 阿里嘎多ってありがどう・・
我思ったあるね。
無理に漢字変換しなくてもローマ字表記だけにしませんか?それだけで十分です!と。
 
 
けど現実には中国語ってinとingの微妙な発音の違いさえ綺麗に使いこなしているのに
日本語の た行と、だ行の区別が出来る中国の人ってなぜか少ない!
 
日本で長年生活していてすっごい日本語ペラペラの人でも「た」と「だ」の区別が出来ていないので不思議です。
-n,-とngの区別より分かり易さ赤裸々なのになぜ!?
 
本多忠勝ただいま参上って日常会話で出てきたら混乱を招く確率高し?(どんな日常!?びっくり
 
*本多忠勝殿は信長殿に「日本の張飛」と呼ばれたでござる。
 
ってことで。
最初は基本を大事にしていても、慣れてくると何となくな感じで適当になっちゃうことって結構ありますよね〜。
 
私も「ざっとこんな感じ?」で適当に済ませてしまうこと、多々あり。
 
普段なんとなく適当に流していることの基本に立ち返ると新たな発見や見落とし、納得が得られるので、たまには原点回帰してみるのもまた一興です。
 
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孔明先生の文霊(あやだま)、何が恐ろしい凄いかと言えば教えを実践する機会や思い知る機会に襲撃されること笑い泣き魚の骨アセアセ

 

学んだことは実際に体験してやっと気付けたり、自分ごととして捉えられるってことなのでしょうが、孔明先生の文霊を想作すると偶然を装った抜き打ちテスト埋伏の計って感じですびっくりはてなマーク

 

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昨日の 孔明先生の文霊 もその日のうちに痛感させられる出来事ありにけり。

「カップラーメンが出来上がる前に出来るような思いやりさえ持ち合わせていないの?」

って思うような、人道的にどうなの?って出来事に遭遇したので詳細は割愛しますが、思いやりの心って大事だよねって痛感させられました。

 

思いやりの心って人それぞれですが、私が影響を受けたのはフランスの親友。

四川大学で中国語を学んだ時の同級生でした。

とはいえ、留学生の漢語班なので年齢は母よりも上。

 

去年彼女が成功率の高くない心臓の手術を受ける直前に連絡をくれたのですが、とことん、どこまでも私の心身の健康を気遣ってくれて、これからの人生が幸せであることを願ってくれる言葉だけをフランスから送ってくれました。

 

そして最後はいつも

「あなたの声をありがとう」

って言葉で通話を終わります。

 

 

五月に手術が成功したと旦那さんから連絡がありましたがその時も彼女の容態だけではなく

「玄子は元気にしていますか?」って気にかけてくれました。

社交辞令としてではなく私が「元気です」って答えるまで、何度も訊いてくれました。

 

・・・で、その後、連絡がなくて。

先月末が彼女の誕生日だったので誕生祝いを兼ねて

「二人とも元気ですか?」とwechatしたのですが未だに返信なし。

 

いつもこの時期は娘さんの家に行っているから、きっと今年もそうなのだと願っています。

落ち着いたら二人揃って「元気だよ〜」って連絡くれることを心から待ち焦がれる日々。

 

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前置きが長くなりましたが、私にとっての思いやりは彼らご夫妻。

自分が苦しい状況でも、それを大々的にアピールするよりも、大事な人の幸せを願える、思いやれるそんな心を思いやりの土台にできるよう努めています。

 

ってことで。

時代や国境、年齢差問わず、「いいな」って感じたこと、心に響いたことはそのままに受け取って終わり、ではなく積極的に吸収して自分のものにして生きたいですね!

 

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*文霊(あやだま)とは?
時代、時空、国境を越えて読む人の心を動かす力を持っている文字には霊(魂、精神)が宿っているという概念から生まれた玄子の造語です

こんな時代だからこそ、って思う方との縁を大事にしています。

 

孔明先生の文霊(あやだま)

 

相手の気持ち、立場になって思いやる習慣をつけよう

 

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自分がやられたら、言われたらやだな、傷いついたなって言動はしない。

 

やってもらって、言われて嬉しかった、助かったって言動を忘れない。

 

まずはそんな習慣から始めてみては如何でしょうか?

 

 

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*文霊(あやだま)とは?
時代、時空、国境を越えて読む人の心を動かす力を持っている字には(魂、精神)が宿っているという概念から生まれた玄子の造語です

初詣にはまだ行っていないのでアメブロのおみくじを引いたら

 

九死に一生を得る(危ういところで奇跡的に助かる)

って新年早々、なんて恐ろしいゲッソリ

しかも、九死に一生を得る危険な状況なのに中吉ってあせる

助かるから大凶から中吉になるんでしょうか?

 

董卓軍の反撃を受けた曹操閣下レベルの九死に一生を得るのか

曹操閣下の攻撃を受けて領民とともに南下した玄徳公レベルの九死に一生を得るのか

って九死に一生を得た三国志英雄の話を思い出したらキリがないし、命の危険性、半端ない!

 

九死に一生を得るって新年早々、今年を生きる自信を無くすような、心ときめかないおみくじを引いてしまったので、単語カードに書いた孔明先生の文霊をランダムに引いて助言を求めてみたら!出てきたのがこれ!

困難や苦境に立ち向かえるのは、ひとつの才能である

 

九死に一生を得る予言をされても、そこで呑み込まれることなく立ち向かって行け!とのこと。

 

こんな感じで、孔明先生の文霊にいつもぶっ刺されています笑い泣き魚の骨

 

何が起きるか分からないけど、始まる前から萎縮することなく、幾度もの窮地に挑んでチャンスに変えた三国志の英雄たちに学びながら今年も頑張って生きます!

 

というか・・・孔明先生を始めとする三国志の英雄たちとこの世で再会できたことで九死に一生を得られたので、今年も三国志愛が益々深まりますよってことでハート

 

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孔明先生の文霊(あやだま)

日々の積み重ねが、人生になる
 
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あっという間の年末年始。

気づけばもう通常通り。

そんなこんなで気付けば人生の大半を孔明先生を始めとする三国志の英雄たちと生きてきました。

 

何気ない毎日の積み重ねがあってこその人生。

人生、いかに生きるか?

どんな人生を生きたのか?

 

一度きりの人生は

今日のこの日、この時をどう生きるか?の積み重ね。

 

一日一日の積み重ね、大事にして生きたいですね。

 

心譯*玄子(げんし)

 

そんな学びを私に想作させた文霊はこちら

 

夫兵權者 是三軍之司命 主將之威勢

 

全然、人生とか日々の暮らしには言及していません。

思いっきり兵法書っぽいです。

 

が!この文霊を見た瞬間、

♪─来──O(≧∇≦)O──了──♪

魂にドカンときました。

 

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後世の人が分類した兵法書のジャンルよりも

まさに、孔明先生ご自身が名付けた「心書」そのもの!

 

心の在り方を学ぶ書だったのです!

 

孔明先生の文霊は(時代、時空、国境を越えて読む人の心を動かす力を持っている字には(魂、精神)が宿っている)ので

 

私が自分なりの文霊(:三国志の時代と現代を交錯させて色彩を加える。:心、精神)を尽くすことで

 

現代でも活用できる!!と直感的に確信。

 

それより何より、孔明先生にお近づきになれるという現実に思いっきり狂喜乱舞いたしましたメラメラ

それもこれも、中国の人もビックリびっくりするほどの孔明先生への尊敬愛があればこそ!

 

そんな感じで孔明先生の文霊を想作しています。

故に、普通の翻訳本とは別物にございまする。

 

中国語には縁がなくても孔明先生と漢字が好きって女性が、孔明先生の文霊を自分なりの文霊で想作できるような

(早い話が孔明先生の文霊を見ただけで原文の意味まで分かっちゃう特典付き)

「文霊想作」を形にして伝えていく、、、かもしれない。けどまだ未定。

 

当面は私が想作した孔明先生の文霊をお届けしていきますので興味があったら気が向いたときにお付き合いくだされ〜。

 

 

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今年も作りました!

三国志オリジナルカレンダー。

 

1月はこれ!

始まりはやっぱり桃園結義!

今年は切手を使ったので大きさ的に卓上カレンダーになりました。

サイズは小さくなっても三国志愛の大きさは変わらずハート

毎年留まることを知らず爆増中〜爆弾

 

そんな私が三国志オリジナルカレンダーを毎年作る理由はたった一つ。

 

三国志が題材で尚且つ!

日本の祝祭日だけではなく、中国の伝統行事はもちろん。

三国志英雄の記念日が記載されたカレンダーが欲しい!!

 

が、現実は、ない笑い泣き

欲しいのにない笑い泣き

 

だったら、、、自分で作っちゃえ〜〜〜って単純な思考回路です。

 

ってことで。

細やかな需要って世の中に無視されることが多いのですが、だからと言って妥協せずに!

 

ないもの、欲しいものを自給自足するのもまた一興。

 

孔明先生が考案した数々の奇跡もそんな好奇心から生まれたのは言わずもがな。

 

魂ドカンの情熱、自己表現して生きませう!

 

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