【三国志な人生】の楽しみ方

【三国志な人生】の楽しみ方

三国志が好きってだけで成都に6年留学し、道士さんに玄子って字を授かった三国志作家が伝える熱く楽しい三国志の愛し方!

三国志な人生を想作する三国志作家の玄子です!
三国志が大好き!
中国文化が大好き!
って声を大にして言える方に向けたブログです。

三国志がなかったら、今の自分はいない!
歴史は好きじゃないけど三国志だけは大好き!
史実よりも英雄たちの鼓動に迫りたい!
三国志を議論したり、上から目線で重箱の隅をつつくのは大嫌い!
求めているのは正しさよりも楽しさ!

後世の人間として
三国志の英雄たちの揚げ足取りをするのではなく

同じ一人の人間として
三国志の英雄たちに何を学び、自分にどう活かすか?

大好きな三国志への情熱を人生幹にしませんか?

成都帰陣の準備中♪三国志作家の玄子(げんし)です。

 

道士さんに成都で会う場所などの確認をしましたが、出来ることなら航空会社にも12月2日の便をキャンセル、変更しません!って断言して文面で誓って欲しい今日この頃。

 

利用する航空会社にメールでキャセルしないでください!ってお願いしようと思ったら、お問い合わせフォームがない笑い泣き

電話しても口約束だけで終わるかもしれないので、やはり祈るのみ!

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こういう時って、日本の神仏に祈るのでしょうか?

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中国の方が気合入れてくれるのでしょうか?

 

とか思いながら祈っているうちに留学時代は、リコンファームが面倒だったことを思い出しました。


今は不要になっている航空会社が多いので何それ?って思われる方もいるかもしれません。

 

中国発の便に搭乗する数日前に予約確認の電話をする面倒なシステムです。


これを怠ると予約が取り消しになる恐れもあるとか、ないとか。

 

一番厄介だったのが、確認の電話をしたらその電話番号が使われていなかったあの時!

「この電話はただいま、使われておりません」って機械に言われるだけの、やってくれるぜ中国大作戦!

 

まだネットも普及していなかったので電話だけが頼り。


この時はたまたま友達が支店の電話番号を知っていたので事なきを得ましたが、、、

 

その後、香港経由で日本へ帰ったのですが冒険は続きました。

 

成都から深圳へ行き、そこから香港へ行く途中、バスを待っていたら、知らないおじさんが

「これ、拾ったんだけど山分けしないか?」

いきなり、大きなバックを持ってきて、中を見ると、、、100元札の束がドサっと!いっぱいありました。

 

あ、怪しすぎるでしょ、これ!滝汗

「誰かが忘れていったらしい」とのことでしたが

「すみません、中国語が全然わからないので。警察に届けた方が無難かと思います」

と中国語でお断りしてバスに乗り込みました。

 

が!たまに思い出します。

あれは何だったんだ!!と。

 

、、、何だったんでしょう?

 

ってことで心身とも万全な状態で成都へ帰れますように!

で、2日にスムーズに帰国できますように!

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ところで。

蜀へ帰っている間は、多分、アメブロは更新できるとは思いますが、

 

*出来なかったら更新はお休みします。

 

*気が向いた時限定の不定期更新となります。

 

*「いいね」してくれた方のブログ訪問は12月2日以降となります。

 

今のうちにご了承くださいませ!

 

玄子(げんし)

 

予定は未定!!!成都からの帰国便がまたまた変更された三国志作家の玄子(げんし)です。
 
本来は11月30日の便で帰国予定でした。
が!!!
その後、航空会社の都合でキャンセルになってしまい1日になっていたのですが、、、。
 
昨夜、再びあっさり、しれ〜っと変更を伝えられました。
こんなの初めてです。
前回は「キャンセルされました」でしたが
今回は「変更になりました」
 
違いは、航空会社の方で手続きしてくれたので私が慌てなくても翌日の便を確保できたこと。
 
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良かったね!って済ませるにはあまりにも危うい笑い泣き
日本の航空会社がギリギリまで天候と闘って、何とか頑張って予定通り運航しようとするあの精神を見習って欲しいものです。
 
中国のノービザは渡航日も含めて15日。
二十日に中国へ行くので12月4日までに中国を出なければなりません。
 
4日も余裕を残したから大丈夫って思っていたら、2日の猶予しかなくなりました。
私個人の力ではどうにもできないことだから、焦ります。
 
2度の変更、、、大丈夫なのか心配になったので、旅行会社に
「仮にまたキャセルとか変更で4日までに中国を出られなかったら、どうしたらいいですか?」と
事前にアドバイスを求めたところ、、、
 
すぐに返事が来て
メールビザに関しては把握していないので、大使館へお問い合わせください。とのことでした。
 
早い話、何かあっても、旅行会社は頼れません!ってことです。
当日、問い合わせても時間と労力と通信費の無駄です。
 
ってことで、大使館のHPを見てみたら、台風で欠航したことにより滞在日を超過してしまったら北京にいる方以外は
「各省の出入境管理局までお問い合わせください」だそうです。
台風でさえこの扱い、、、ってことは、、、
 
そう、、、航空会社の都合なんてなおさら!
自力で頑張れってやつです。
 
うわぁ〜面倒〜〜チーンチーンチーン
だけど、最悪の場合を想定して流れを掴んでおかないと、あの国では生きた心地がしない笑い泣き

三国志の英雄たちが窮地に陥ったときに策略を練る気分を味わえます。
でも、これはあまり味わいたくない笑い泣き練ってくれた作戦通りに動くから勘弁して〜。
 
今回は幸い、道士さんを頼らせてもらえるからいいけど、これが今までのように、普通に中国に行っていたら、かなり大変でした。
 
道士さんにも「ごめんね〜」って宿泊の延長を申し出て
「全然大丈夫だよ〜歓迎グッド!」って快諾してもらえたから良かったものの!!!
 
中国は現地の人との繋がりがないと何かと不利だわ、と改めて実感しました。

道士さんは12月5日から国外へ出張だから、何が何でも2日には帰国したいところです。
 
それにしても、、、今回は行く前からもう、こんな騒々しさ。
頼むから安心して成都を満喫させて!!!
 
 
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今回は成都で何が起きるんでしょうか?って考えても、不安になっても仕方がないので楽しまなきゃもったいない!
 
三国志の英雄にお任せコースで生きます!
 

 

あの世で孔明先生に拝顔の栄を賜るために生きていると言っても過言ではない、三国志作家の玄子(げんし)です。

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メール玄子さんと同じで孔明先生に会いたいけど、今死んだら周りが悲しむから無理ですメール


っていう方がいましたが、会いたいから会いに逝くって発想とは全く違います注意

 

13歳の時、死にたいくらい辛かったけど、今死んだら孔明先生が会ってくれる要素は何もない!


中国語も全然わからないし、中国文化も分からない、それに何より人間力が全然ない!


こんな状況で孔明先生が会ってくれるわけがない!

 

だったら、孔明先生が会ってくれる人間になるよう生きよう!

 

っていうのが私のいう「あの世で孔明先生に会う」って意味です。


逝く理由ではなく、生きる原動力になっているので、どんなに辛いことが遭っても頑張って踏み止まれるのです、今でも。

 

中国語や古代漢語、文化を学ぶのは、大好きな人たちのことを少しでも知りたいと思うし、近づきたい。

ただただ純粋にそれだけです。

 

中国へ行って大陸の荒波に揉まれると三国志がもっと好きになるかしれないし、憧れだけでやめておけば良かったって後悔するかもしれません。

 

でも、どんな結果が出ても誰も責任を取りません。

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なので私が「あの世で孔明先生に会う!」っていう一部分だけを縮小コピーするのではなく、一度きりの人生、自分だけの三国志道を、心の速度に合わせて歩いて欲しいなと思います。

 

 

今日も三国志なご縁をありがとうございました。

 

 

22年前の今日。初めて武侯墓へ参拝した三国志作家の玄子(げんし)です。

成都へ留学して2ヶ月ちょい。

何がなんでも十代のうちに孔明先生に会いたかったので、中国語レベルそっちのけで一人旅を強行しました!

 

中国語がちゃんと話せるようになってからなんて悠長なことは言っていられませんでした。

十代のうちに、という私が勝手に決めた期限があったから。

 

好きなことをするなら、やるだけとりあえずやってみても死にはしない、だからやってみろ!ってよく言われますがキョロキョロ


三国志一人旅は、そこまで安全が確保、保証されているものではないので、頼れるのは三国志愛のみ!


大好きな三国志は、好きになればなるほど命懸け。

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特に私はなぜか、孔明先生の人生のターニングポイントになる三国志跡にいくと、必ず何かが起きます。

 

普段は引かない風邪を引いたり、事故に巻き込まれたり、財布盗まれたり、記憶に新しいところでは予約したホテルがなかったり笑い泣きなんか色々勃発します。

 

なので私はこれを孔明先生からの課題、と呼んで

「師傅、、、相変わらず手厳しいっすね笑い泣き」って思いながらクリアしています。


クリアしないとどうにもならない状態の課題ばかり。

 

孔明先生と関係のないところでは起きないのに、孔明先生関連史跡に限り色んな角度から鍛えられる特典付き!


クリアするとそれ以上の素晴らしい体験が待っているので、どう考えても孔明先生を人生の師と仰ぐ私への特典課題です。

 

けど。これに慣れると、スムーズに行ったり、丁寧な対応をされると

「わ、罠ではないのか!?滝汗」って身構えてしまう副作用が稀にみられます。


スムーズにいくことが稀なので、副作用も稀だという世界ウインク素敵でしょ?

 

ってことで、三国志が好きって情熱を追求していくともちろん、思いがけないトラブルや、自力ではどうにもできないことにぶち当たります。

 

が!だからこそ人生は思い通りにはならないものって前提で動けるので、計画通りにいかないからこそ違った展開をも楽しめるようになるのです。

 

で、そういうのを体験すると三国志の英雄たちが思い通り、計画通りに行かなかったとき、何をしたか?どう考えたか?って学ぶことでまた、三国志の新たな深さにハマっていくのです。

 

後世の人間として三国志を歴史物語として楽しむだけではなく、同じ一人の人間として謙虚な姿勢で学ぶことで、新たな気付きやヒントが得られて、もっともっと三国志が身近になって大好きになる、、、

 

そんな三国志な人生もまた、一興にございまする〜!

↑22年前に旅行したときの切符やパンフレット。


トラブル続きだったあの旅も今では大切な思い出です照れ

 

今日も三国志なご縁をありがとうございました!

 

 

 

 

今日は漆の日!だと今日知った三国志作家の玄子(げんし)です。

理由は平安時代の11月13日に、漆や漆器の製法が伝授されたから、なんだとか。

詳細は各自どうぞ!

 

私が初めて漆器に興味を持ったのは三国志の舞台としてもお馴染み!


というか、三国志の舞台じゃなかったら知らなかった!行かなかった!


荊州へ一人旅したときのことでした。

そこで初めて荊州漆器が有名であると知りました。


行ってみないと分からない、行くからこそ未知の楽しみがあるのも一人旅の醍醐味!

 

せっかくの機会だったので漆器を売っていた現地の人に

「三国志の時代って、事あるごとに大きな杯で酒を飲んでいるけど、あんなに沢山飲んで影響はなかったの?」

って聞いてみました。

 

どんだけ大きいかといえば、これくらい↓

 

三国志のドラマでもよく出てくるやつです。

 

戦の前の景気付けとか、他国に訪問したときに

「まずは一献」って飲むときに出てくるのですが、こんなに飲んだら酔ってしまうんじゃ??

 

いくら酔わせて本音を吐かせるとはいえ、あまりにも杯デカすぎなんじゃ?

って密かに思っていました。

 

すると店長さん出てきて曰く

「お酒そのものはアルコール度数がとても低かったから大丈夫!」

なんだそうです!

 

酒豪の張飛さんが「俺にとっては水のようなものだ!」ってよく言っていますが、

 

本当に水のようなものだったのかもしれません。

 

荊州の漆器は春秋戦国時代から有名だったので、呉が舞台の場合は

漆器の杯を使っているのですが、三国志のドラマの前半では

この形の杯がよく出てきます。

 

これは、気分的なものでも、流行でもなく、場所が関係していました。


前半は北方が舞台なので、この杯を使っているのです。

桃園結義とか、虎牢関の戦いとか。

 

その後、三顧の礼や赤壁の戦いを始め荊州近辺が舞台になってくると文化も変わり

この杯でお酒を飲んでいたのです。


流石に私はこれでお酒を飲めないので、お菓子や果物や茶菓子を入れています♪

 

そういえば成都武侯祠に展示されていた酒杯を交わす場面

杯を見る限りでは、荊州漆器系な感じがします。

 

ってことで!三国志を見るときは魏、呉、蜀の文化の違いにも気をつけてみるとまた新たな発見や楽しみが生まれます。

 

現地へ行ったら恥ずかしからず疑問に思ったこと、知りたいことはドンドン聞いて見聞を広めちゃってください!


そして教えてください爆  笑

 

三国志ってこんな風に色んな世界が広がっていくので文化面から楽しむのもまた一興です!

 

今日も三国志なご縁をありがとうございました!

 

余談ですが・・・

 

荊州で漆器に目覚めた私は日本の漆製品も好きでござる。


漆の文箱は大好きな祖父から、ちょっと強引に譲り受けましたニヤリ


祖父亡き今となっては大事な宝物です。

 

あの世で孔明先生と話したい!ってだけで中国語に興味を持ち、成都に留学した三国志作家の玄子(げんし)です。

 

2年前に知り合い、友達になった琵琶を弾く道士(以下、琵琶道士)さんはアラサーなのでアラフォーな私を「玄子姐さん」と呼んでは、日本の文化について色々とマニアックな質問をしてきます滝汗あせる

 

ビジュアルも人柄もとってもいい人です。

 

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日本が好きな琵琶道士さんは半年ほど前に「日本語を教えて」と言ってきました。

 

なので五十音が基本だから、先ずはここから始めないと〜って提案したら

「基本はいいから、日常会話を教えて」と言う。

 

それが教えてもらう側の態度か!って思ったので

「私は基本を蔑ろにするのって反対だけど、どうしてもっていうならいいよ!」

とりあえず、反対だよって一言は伝えてから相手の望む内容に付き合うことにしました。

 

けど日常会話って言われても漠然としすぎていたので、日常会話として使いたい中国語を言ってくれと提案したら

 

「そう言われても、よく分からない」と言われ、だったら私も知らん!


なのでやっぱり「あいうえお」を一日1文字ずつ、書き方と読み方を教えることにしたのですがー

 

三日坊主!道士さんでも坊主でいいのでしょうか?

あいう、で終わりました笑い泣き

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あれから半年。

昨日突然「来年1月に日本へ行けることになった!」って連絡が来ました。

 

が、「日本語が全然わからないから不便だよね」と不安そうだったので

「すっごい不便だよ!せめて五十音くらいは読み書きできないと!」

ってお伝えしました。

 

で、その数分後、琵琶道士さんがwechatで呟いた画面は、、、ゲームの画面グラサン


ゲームしている暇あったら、日本語の勉強したら?って思ったけど個人の自由なので放置。


イケメンだからと言って、私から「日本語、教えようか?」ってことは言いません爆  笑

 

私がやれと言ったから勉強するのではなく、自発的に自分で決意して欲しかったので放置。


とりあえず、私が成都帰った時に都合が合えば会おうって感じです。

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ってことで!あくまでも自分で決意してやり通す!ことが大事です。

 

一つのことを決意するにも、人にいわれてする決意と、自分でする決意って違いますよね。

 

大事な決断は、周りや勢いに任せず、流されず、自分で決意して生きたいですね!


今日も三国志なご縁をありがとうございました!

孔明先生を祀る武侯祠がなぜ「武侯祠」と呼ばれているかご存知ですか?

三国志作家の玄子(げんし)です。

 

武侯、この二つの漢字に込められたそれぞれの意味は、まさに孔明先生の人生そのもの!!

 

また、武侯祠という呼び方には中国の人の敬意が込められていたのです!

 

歴史上の人物には敬称をつけないのが正しい日本語とされていますが、中国では思いっきり違いました!

 

本当に三国志が好きな人は知って欲しい!

正しい日本語よりも大事なこと!

 

少なくとも三国志の英雄は日本人じゃないので、本当に好きなら正しい日本語での呼び方は要注意です!

 

孔明先生を祀る武侯祠の武侯とは?

 

気になった方だけ別室へご案内↑↑↑ニコニコ

 

 

玄子(げんし)です。
昨日訪れた三輪神社で、昨日と今日の2日間限定御朱印をいただきました!

令和初の御朱印が祝賀御列の儀パレード。
貴重な御朱印をいただきました!

御朱印の待ち時間は1時間くらいです。
待ち時間は大須商店街の散策を楽しめます爆笑


記念すべき今日は朝から快晴!

コスモスもお祝い!

蜂もお祝い

末広がりの八!って事で!爆笑コスモス


今日は、前回しっかり味わえなかったのでリベンジ!
ヨコイのあんかけスパを食べに行ってきた玄子(げんし)です。

途中、列車が見合わせてしまうトラブルに見舞われ、水星が逆行するってこれ?
今しっかり交通トラブルに遭ったから、厄祓い!
中国にはスムーズに行ってね!

って思いながらも妥協せずに、食べてきました!


今日のランチは唐揚げつき!
朝は食べないし、JRの駅から名鉄の駅まで歩いたりしたので、かなりの空腹!
苦手なサラダも完食できました!

だけではなく!
食後のデザートも、大須でガッツリ食べました!
どんだけ空腹なの、私は爆笑
お一人様でも気にしません!
美味しいものをしっかり食べると幸せ!
栗ぜんざいは、口福な余韻が残るほど美味しかったです!

可愛い神社があったので
参拝してきました!

ウサギさんが主役!

三輪神社ってとこです!

あちこちにウサギさん!
と思いきや!
よく分からないけど、カッコいい!
名古屋って面白い!
そして夜は!

昨日が立冬だったことを忘れていたので、リベンジ水餃子爆笑

水餃子の本場の方達が作っているので、日本に居ながら本場の味を楽しめました!

水餃子、やっぱり暖かくなりますね!

それにしても今日は、食べすぎニヤニヤ

今もし、夕食後のデザートで栗ぜんざいが出てきたら、、、流石に、、、喜んで食べます(笑)






いい歯の日してる場合じゃなかった!
三国志作家の玄子(げんし)です! 


今日って立冬なんですよね!
また今年も水餃子食べるの忘れちゃいました!

水星が逆行すると、忘れやすいってよく言われるけど、私の場合は、とりあえず

立冬に水餃子食べるの忘れちゃいました笑い泣き

立冬の水餃子、まだまだ私の中で普及していないみたいです。

張仲景さん、ごめんなさい滝汗