3歳   初めての三輪車
7歳   二輪車(自転車)に乗れるようになる
10歳  一輪車で芽が生え五輪を目指す
16歳  二輪車(原付)に乗れるようになる
18歳  四輪車(自動車)に乗る
20歳  六輪車(大型車)の免許を取る
21歳  七輪を買いに行く
お前らさ・・・実際に死体とか見たことある?
あるわけないよな
あったらこんなスレ気軽に立てないもんな
俺はあるよ
昔俺がまだ小学生だったころ首吊り自殺の死体を見たことが
すげぇ怖かったよ・・・野次馬根性丸出しで見に行ったのを心底後悔したね・・・
顔も体もガスでパンパンに膨れて・・・
目がキツネ目になってて・・
体中土気色で・・・
何か体が動いたと思ったらそれは蛆だったよ・・・
そんでな・・・怖くて泣きながら帰っておじいちゃんに抱きついた・・・
そしたらおじいちゃんポンと俺の頭のうえに手を置いて撫でてくれた・・・
おじいちゃんの手はゴツゴツしてて撫で方も荒っぽかったけど温かかった・・・
そして飴を一粒くれた・・・
美味しかった・・・
その味は甘くてクリーミーで、こんな素晴らしいキャンディーをもらえる私は、
きっと特別な存在なのだと感じました。
今では私がおじいちゃん。孫にあげるのはもちろんヴェルタースオリジナル。
なぜなら彼もまた特別な存在だからです

アメリカ歴代大統領が同じ飛行機に乗り合わせる機会があった。
ワシントンは、「一人の人間に幸福を与えよう」と言って一ドル札を一枚地上に落とした。
それを見て、リンカーンは「二人の人間に幸福を与えよう」と言って一ドル札を二枚地上に落とした。
それを見たレーガンは、「百人の人間に幸福を与えよう」と言って一ドル札を百枚地上にばら撒いた。
そしてそれを見たクリントンは、

「それでは私は世界中の人間に幸福を与えよう」と言ってジョージ・ブッシュを飛行機から突き落とした。

2匹のヘビが、散歩に出かけていた。その途中、片方のヘビがもう片方のヘビに訊いた。
「オレたち、毒もってるの?」

「なんだい突然、もちろんさ」
もう片方のヘビが答えた。

再び、片方のヘビが訊いた。
「オレたち、本当に毒もってるの?」

「ああ。オレたちゃ本当に毒もってるんだ。事実、オレたちは世界の中で一番の猛毒をもったヘビなんだぜ。
なんでまたそんなこと訊くんだい?」

「ああ、ちょっと舌を噛んじゃってさ」
アメリカの黒人と日本人がカフェに入った。
アメリカ人はウェイターに注文した。
『American Black』

日本人はそれを見てこう言った。
『Japanese Yellow』

パイロット「パイロットから管制官へ。

       大西洋上空500マイルで燃料切れ。指示を請う」

管制官「管制官からパイロットへ。こちらの言うことを反復せよ。

     天にまします我らの父よ、どうかこの哀れな子羊をお救い下さい」

来客:「おっ、もうこんな時間か。そろそろ帰らないとな。

    最後に、君の奥さんに別れの挨拶をしたいんだが」

主人:「私もだよ」