こっちみんなAA


  ( ゚д゚)  「この顔にピンときたら110番」
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_ 
  \/    /
     ̄ ̄ ̄
 
  ( ゚д゚ )
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_ 
  \/    /
     ̄ ̄ ̄

  ( ゚д゚)
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_ 
  \/    /
     ̄ ̄ ̄

  ( ゚д゚ )
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_ 
  \/    /

【画像】すんげー大きいゴキブリ

グロ画像だと思うのでサムネを小さめ。

ゴキ

実家が三重県伊勢なんだが、
大晦日の日に二年参りをすませて、朝熊山に登って初日の出を見ようと
車で四人で出かけた。
メインの道は当然込むから、裏道から登ろうと二見方向に車を回し、
信号で止まった。
午前4時くらい。田舎道だから、街灯もあんまりない。
そしたら、誰か脇道から走ってくる。
正月だから、よそ者が道に迷ったな、とウインドーを空けようとしたら、
走ってくる奴がなんかおかしい。
なんか黒い。全身黒い。
よく見ると少ない光に照らされて全身黒光りしてやがる。
姿がよく見えるところまで来た。
おい!足軽だよ!!陣笠かぶって甲冑着て、旗まで持ってやがる!!
逃げるぞ!しかしはっきり見える幽霊だなあ。
しかし間に合わず、ウインドーをノックされた。
奴は言った。
「戦国時代村ですけど、朝6時から営業してますのでよろしくお願いします。」
・・・・・心臓に悪い客引きするなよ。
バイトか社員か知らんが、
一人で甲冑着せられてあんな時間にあんな所に立たされて、
かわいそうだよ。

家で男女が集まり飲み会を開いていたときの事、酒の勢いもあり各々がパートなりセックスが始まった

ある男は金髪ギャルがセックスパートナーとなった。

その情事の最中、男が女のパンツの中に手を入れると妙にヌルヌルしていて愛液にしては妙に冷たい。

まるでローションが塗ってあるかのようである。

男はその異常な濡れ方に思わず動揺し、「えっ?」て声を出してしまった。

すると女は、「私すごく濡れづらいからさっきトイレでローション塗ってきたんだ・・・・・・」

ああ、そうなん・・と男納得し、ことに及んだ。

それから男は飲み会にいた別の女の子とメールしていた。

あの飲み会のとき、自分の友達とやってた女である。

そのときの話を色々としていて、自分とした娘はローション塗ってたという話をした。

すると女
「ケイコはまだ性病治ってなかったんだあ~、そのぬるぬるローションじゃなくて性病の塗り薬だよ」

「マジで!?俺ゴムつけてねえし・・・・」
ときすでに遅し

日本人キックボクサーがムエタイ修行のためタイに滞在していた。

そして休みの日に喫茶店に入り、ウエイトレスに注文した
「コーヒープリーズ」

そう言うとウエイトレスは眉をひそめた。

発音が悪かったのかなあ?ともう一度はっきり
「コーヒープリーズ!!」
その瞬間ウエイトレスから平手打ちされ、何を言ってるのかは分からないがタイ語で怒っている。

後で分かったことなのだが、タイ語で「コー」は女性器を指し、「ヒー」プリーズという意味らしい。「コーヒー」だとやらせてくれということになる。

タイでは「コーヒー」ではなく、「カフィ」と頼めと先輩に教わった。

雀荘には様々な人たちが訪れる。若者から老人、学生から雀ゴロまで様々な人たちが訪れる。

その中にはたまに勘違いした人達も訪れ、痛い目に逢って帰っていく。

ある店に女(年齢は分からない)が来て、「麻雀で負けたら体で払う」と言って席に着いた。

結果、女はボロ負け。

すると勝った男は女を店の裏に連れて行った。

女が事前に言った通りにするのかと思いきや、男は女をボコボコに殴り始めた。

いいだけ殴ると男は横たわる女を気にも留めず去っていったという。

負けても金を払わず体で払うなどという自惚れは厳しい勝負の世界に生きる雀ゴロには通用しないらしく、

女は文字通り痛い目をみた。