【雑学】除菌・殺菌・消毒・抗菌・滅菌・静菌の違いとは


除菌・・菌を洗浄等により取り除く事

殺菌・・有害、無害を問わず微生物を死滅させる事

消毒・・有害な微生物を殺す事

抗菌・・菌の増殖を阻止する事。カビやぬめりは該当しない。

滅菌・・菌を完全(国際規格の生物生存レベル以下)に死滅させる事

静菌・・低温等によって菌を増殖させない事



※医学的、食品化学、微生物学で意味が異なります。

 上記の物はあくまで一般的な意味合いです。


 日本の薬事法では「殺菌」「消毒」という用語の使用を認められているのは、

 消毒剤などの「医薬品」と薬用石鹸などの「医薬部外品」だけです。


~ブロンド~
「ねえ、冷蔵庫に空の牛乳パックが入ってるわよ」
「ええ。ウチの夫、ブラックコーヒーが大好きなの」


~ブロンドII~
「アナタ! ねえ、アナタ起きてったら。睡眠薬を飲む時間よ。」

~ブロンドIII~
「あらキャサリン、ちょっと見ない間に髪を切ったのね。ピアスもつけて、
 それにチョット太ったんじゃない?」
「私はキャサリンじゃないわ」
「名前も変えたの!?」


~ブロンドIV~
「この仕事は社会的に重要で、責任ある人間にしか務まりません。大丈夫ですか?」
「それなら私にピッタリですわ、部長さん。前の職場では私、何かあると必ず
 "キミの責任だ"と言われてましたから。」

酒場にて
ビリー「ただ酒飲むいい方法を思いついた。このソーセージを
    チャックから出してトムがシャブるんだ。」
「キャー、キャー!!!」
つまみ出される二人
トム「こりゃイイや、もう一軒行こう!」

トム「これでもう五軒目だな。今度は俺がやるよ。
   ソーセージをかしてくれ。」
ビリー「ああ、あれなら二軒目でなくした。」
シャワーの修理中
父親「よし、上で押さえてるから下のコックをひねってくれ。」
娘「はいパパ。えい!」
父親「痛ーーーーーーー!!!」
アメリカ人「おい!ロシア人!なんでウォッカばかりのむんだ?」
ロシア人「さむいからさ。」
アメリカ人「おい!印度人!なんでカレーばかりくうんだ?」
印度人「あついからさ。」
アメリカ人「おい!日本人!なんでそんなに働くんだ?」
日本人「生活のためさ。」
アメリカ人「おい!ブラジル人!なんでサッカーばかりやるんだ?」
ブラジル人「他にやることがないからさ。」
一同「ところでさ、なんでお前は他人のやることなすことになんでも口をだすんだ?」

旅人がライオンとシマウマと焚き火を囲んでいた

シマウマ「僕はいつもライオンさんに食われないかってびくびくしているけど
     ライオンさんに怖いものなんてないだろう」
ライオン「何言ってるんだい、僕だって鉄砲もって追いかけてくる人間さんが
     怖いさ。人間さんに怖いものなんてないだろ」



人間「僕は・・・人間の言葉を話す君たちが怖い・・」
C 「ジョージさんですね?悪い知らせとよい知らせがあります」
J 「えっ、何ですか、刑事さん!」
C 「悪い知らせとしては、あなたの血液を調べた結果、
現場に残された血液のものとDNAが完全に一致しました」
J 「な、なぬ・・・。では、いい方の知らせは」
C 「コレステロール値と血糖値は正常です」
牧師、医師、エンジニアの3人がゴルフをしに行った。
最初は順調だったのだが、前の組が遅いのでなかなか先に進めない。
少しくらいなら待つのだが、あまりにも遅いので、業を煮やした3人は
前の組の所まで行って文句を言おうとした。

するとキャディが3人を止めて説明した。
「あの方達は目が見えないんです。実は去年、ここの建物が火事になったんですが、
 彼らは消防士として懸命に消火してくれたんですが、その時の事故で・・・
 ですから、私たちは彼らがいつでも好きな時にプレイできるようにしているんです」
それを聞いた3人は納得し、前の組の人たちに挨拶をした。

最初に牧師がこう言った。
「あなた方に神のご加護がありますように」

次に医師がこう言った。
「私の知り合いに優秀な眼科医がいます。よろしあったらご紹介しますよ」

最後にエンジニアがこう言った。
「夜にプレイすればいいんじゃないですか?」
初めてゴルフをする 男が1番ホールのティグラウンドに
パターを持って立った
キャディが
それは パッティング用のクラブで
飛距離が全然でません
というと
『わしは今まで誰の指図も受けずにここまで
生きてきた。わしの思うとおりにするからだまってろ』
といった。
ところが パターで打った一打はグングン飛んで、
ピンまで5CMまで飛んでしまった。

グリーンに立った男は今度はドライバーを持った。
キャディが『それは・・!』というと
『黙ってろといってるだろう!』と ドライバーを思いきり
振った。 するとドライバーは空を切った。
空振りだったが、その風圧で5CMをコロコロと転がり
カップに入ってしまった。

呆然とするキャディに 男は
黙ってろなどといって済まなかった ひとつ教えてくれ



『この穴の中のボールはどのクラブで取ればいいのかね?』
「朝寝坊のトム」

あるところにトムという朝寝坊の男がいた。
彼は、そのせいでいつも仕事に遅刻していた。
ある日、ついにボスの怒りが爆発した。
「おい、お前、いい加減にしろっ!」
「明日も遅刻するようなことがあったら、お前はクビだっ!」
びっくりした彼は、早速、医師の元を訪れた。
そして、1つの丸薬を処方してもらい、その日はそれを飲んで寝た。
次の日、彼は目覚まし時計の音で、すがすがしい朝を迎えた。
彼はゆっくり朝食をとると、ウキウキして仕事場へ向かった。
そうして現場に着くと、彼はボスに満面の笑みを浮かべて言った。
「や、ボス!あの薬のおかげで、ちゃんと起きれました!」
「そうか、そうか。やれば出来るじゃないか。」
ボスもニコニコしながらうなづいた。
「ところで、1つ疑問があるんだが・・・」
「何でしょう?」

「昨 日 は 何 で 休 ん だ ん だ ?」