メルボルン(オーストラリア)の事、毎回少しずつネタにします。
ご存知と思いますが、オーストラリアと日本は季節が真逆!だから今は夏です。
オーストラリアの夏季は日本の夏季に比べて長いです
日々の日照時間もかなり伸びるから夜の7時とかになっても明るいかな。そして、サマータイムがあります。
州によって時差は異なるけど、メルボルンと日本の時差は2時間です。(サマータイムなしの時期は1時間。) 2時間メルボルンが進んでます。
日本だとサマータイムは馴染みのないもの。私も初めてオーストラリアに来たときは勝手にケータイの時計が変わっててびっくりした!
そして、良くみんな勘違いするのが"サマータイム"を英語だと思ってる事!サマータイムは和製英語なんです。私も間違って "サマータイム始まったね!" なんて友達に言ったら、"huh? Yea it is... (ん⁈そりゃさそうだよ...)" って反応された。
サマータイムは英語で "daylight saving (time)" なんです。今でも思い出して笑っちゃうけど、サマータイムってよーく考えると単なる "夏季" って意味だよね。友達に、"今は夏だね!!"って笑顔で聞いた昔の自分が恥ずかしい
季節の話に続いて、、、だいたいこの時期だとオーストラリアはもうかなり暑いはず!!(国土が広いから場所によるけど)、、、だけど私の住んでるメルボルンは、雨は降るは、寒いし常に風は強い。あ、晴れたと思ったらまた雨、、、 :(
私はカラッとあつーい気候が大好きだから本当に毎日悩まされます
風強くて髪の毛ボサボサになるしね。
メルボルンの人はみんな、"もう超メルボルンを愛してるぜ!他の場所なんかじゃ住めないな!あ、でも this s**tty wheather は除いくわ!"って感じです。
不思議な事に、メルボルンから飛行機で1時間ちょいのシドニーはもうかなりいい感じの ザ • Summerって感じ
シドニーに以前住んでたのでそればっかりは恋しくなるね。
でもね、メルボルンほんといいところ
住みやすい。利便性とかじゃなくてね。
ところで、今日はassessment 印刷したくて友達とお昼頃に約束してたのさ。
今年から日本で言う専門学校⁈に通ってます。かなりインセンティブな授業で常にassessment の山、山、山

家の近くにタダでプリンターなりネットなり使える施設があるので良く利用してます。いつも静かで落ち着く~
ちなみにコーヒーやビスケットもタダです。
写真で雰囲気伝わらないかもだけど。。。
ま、話は戻って、家を出ようとしたらUSBが無いのさ!かなり焦ったね

そのUSBにassessment なり全ての資料入ってるからね。。。友達にUSB無くしたから先に行ってて~!言ったら、"Okay! but how come!?" って言われた。そうだよね~、わかっちゃいるけど見つからない~って探す事30分、、、洗濯物の靴下から出てきたよ。え、なんで靴下...
って感じだった。まぁ見つかってハッピー
さてまた、"how come"ってみんな良く使う。直訳すると "なんで⁈" って意味だけど、良く聞く "why"とはまたちょっと違うニュアンス。"why" は基本的にどんな話の流れでもフランクに使えるけど、"how come" は "いったいなんで⁈どうしちゃったの⁈"って感じ。ちょっと理解し難い事に使います。
例えば、
ケータイ壊しちゃった = "why? (なんでー?)"
テストで満点とったのに落第したよ = "how come? (一体どしたらそうなるの?) って感じです。
訳分からなかったらスミマセン
ではでは、今日はこの辺で
またassessment に取り掛かります
See you then!
