そういう具合に30周年で製作したものは

こちら


改造素体はいつものようなGフレームではなく


SDガンダムのアクションフィギュア食玩である「MOBILITY JOINT(モビリティジョイント)」を芯にしています。

Gフレームほどではないものの、可動もなかなか。

装備武器も自作


こんな具合




ビークルモードに変型。

お判りですか?

次回は塗装後を・・・・・。
そういう具合に30周年で製作したものは

こちら


改造素体はいつものようなGフレームではなく


SDガンダムのアクションフィギュア食玩である「MOBILITY JOINT(モビリティジョイント)」を芯にしています。

Gフレームほどではないものの、可動もなかなか。

装備武器も自作


こんな具合




ビークルモードに変型。

お判りですか?

次回は塗装後を・・・・・。
今年も、初めて目にする珍しいクワガタが居ました。

こちら

ボルネオ島産のティグリヌスノコギリクワガタです。

こちらはメス

人との指との比較で、小さい事がお判りかと。

それほど興味はそそらなかったとはいえ、気になった種ではありました。

ティグリヌスノコギリクワガタ Prosopocoilus tigrinus
節足動物門 昆虫網 鞘翅目 クワガタムシ科
ボルネオ島に生息する小型のノコギリクワガタで、体長は大きくても30mmを超えるか越えないかという程で、25mm内外の大きさばかりの小型種であり、アジア地域のノコギリクワガタ属のクワガタムシとしても最小級のサイズとなる。
普通のノコギリクワガタの比べ、身体に比例するかのように頭部もやや小さく、大顎には鋸状の内歯が入り、その容貌からノコギリクワガタというより、オニクワガタに近い体型をしている。
飼育個体数もあまり多く無く、日本に入ってくる数も少ない為、生態面や飼育面でもやや謎が多く、ほぼノコギリクワガタ類準拠飼育も可能とはいえ、解明されていない事が多い種である。
浜辺に行った時

見慣れない鳥を見つけました。

黄色い脚で

せわしく歩いて

餌を探し

波打ち際で

走ったり

波から逃げたり

観察していました。

こうしてみると

シギの羽色は、保護色効果がありそうです。

ゴミのある場所では

ヨコエビでも食べていたのかもしれないです。

そんなキアシシギ

観察して

色々見られました。

キアシシギ Tringa brevipes
脊椎動物門 鳥網 チドリ目 シギ科
春と秋に干潟で見られる中型のシギの一種で、体長は25cmとなり、旅鳥として春に南半球を越えて日本に渡って過ごした後、秋深まる頃に再び南半球や熱帯地域へと渡る習性を持つ。名前通り、黄色く目立つ脚が特徴となる。
干潟や砂浜の底生生物であるゴカイや甲殻類等を餌とし、「ピューイ、ピューイ」という声で鳴く。
夏毛は縞模様の入った羽色になるが、冬毛ではその縞模様が抜けて灰褐色になる。
干潟や水田などの生息環境の激減により、その生息状況は悪化しつつあるとも云われる。
前回紹介したのは、淡水に住む唯一のカレイであるヌマガレイです。

ご覧の通り

カレイの中では例外的に、ヒラメのように左向きなのです。

裏から見ても

頭部は

ご覧のとおり、鋭い歯が並んでいないので、ヒラメとの区別は容易。

という変わり者のカレイです。

ヌマガレイ Platichthys stellatus
脊椎動物門 硬骨網 カレイ目 カレイ科
日本産のカレイでは唯一淡水域にも生息する種。カレイ類としては珍しく、頭部がヒラメのように左向きになっているのが特徴だが、ヒラメのように口に鋭い牙状の歯が生えてこない事で区別は容易で、皮膚に点状の突起が目立つ。
体長は最大70cmを越えて比較的大型で、海水と淡水の入り混じった場所を好む他、遡上して湖沼に住みつく事もあるのでこの名があるが、河川にも住み着く場合もあるので「カワガレイ」と呼ばれ、その名で流通することが多い。
背鰭(上)と腹鰭(下)に黒い太い縞模様が均一に入っている事が特徴。関東以北の日本の汽水域等に広く生息するが、カレイの中では食用としての評価はそれほど高いものではなく、比較的安く売られており、他のカレイ類に比べて薄味で、やや濃い味付けで似たり、フライなどにして食した方がよいと云われる。
・・・・・・となる筈でしたが・・・・・。

これはどこか違う・・・・・・

ひっくり返っても、なんか違う・・・・・・・。

で、このダブルディーラーの正体は?