296.半沢くん | 冷茶猫のカフェ

冷茶猫のカフェ

冷茶猫のカフェへようこそ。扉を開けると、そこはミステリアスな世界。
珈琲の芳しい香りの中で、気楽におしゃべりしたり、ちょっと真剣にものごとを考えたり、そんなカフェになったらいいなと思います。
                     (現代版・鳥獣戯画)

 

  

 

きっと、多くの人は、まっとうに生きたいと願っている。

なんだ、こいつ!とか、めちゃ腹立つ!とか、なんでこういう悪いことしてるのが、ずるしてるのが、のうのうと生きてるんや?とか、どっか無人島か宇宙のゴミ捨て場に行け!とか…内心思う人たちが、少数(そう願いたいけど)存在する。

 

その腹立ち、怒りなどが、半沢くん見ていたらすかっとする面が多々ある。

日曜の夜、これを見て、明日から仕事でまたうっとうしいこと、うっとうしい人に出会うけど、まあ頑張ろうという気になる…という人もいる。

 

水戸黄門の現代版みたいなものかな?

 

 

こてんぱんにしてやりたい奴ら…残念ながら存在するから…

しかし、人によって、その範疇が少々、また微妙に違うところが、これまた難しい、面倒、厄介

こてんぱんにしてやりたい奴、一覧表を作ったら、それぞれ違いが出るんだろうな…

それに、あいつをこてんぱんにしたらすかっとする…そう思う人が、別の人からそう思われていたり…これもあるし…

 

       

 

                            

 

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