毒を吐かれた日 | まいぺーす・育児絵日記

まいぺーす・育児絵日記

はじめまして
仁賀 卯莉(にがうり)と申します。
2年生 息子 まめ
年長娘 みぃ の
挿絵付き日記を書いてます(*^^*)
よろしくお願い致します



先週半ば、まだみぃちゃんが発熱する前


めいちゃん(猫)の通院で疲れていた私は
癒しを求めて

子供たちと甘い物を食べることにしました。


気軽に食べれるフードコートで
アイスを食べていると


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お姑世代のおばさまが

子供たちを、見つめていました。




わかります!わかります!

私もよそ様の赤ちゃんとか
抱っこしたいなぁとか
うんだ今ならすごく思います






なので、精神的に触れ合ってみる事にしました。


こんにちわ、のゼスチャーをすると
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「可愛らしいわね〜!」
話しかけてくれました。


「ありがとうございます💕」






しかし、次に


「本当可愛いー!鼻だけ残念!

鼻だけ、パパに似たら良かったね〜」
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今、なんつった〜?!むかっ

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(心情)










とは、言えないが


この後愛想がよくできるほど
人間ができてない私は



「あはは…」と乾いた笑いをした後

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「アイス美味しいね〜」

子供たちに話かけました。






しばらく私を見ていたおばさま。






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自分の言葉を反芻したらしく







しばらく気まずそうにしてましたが






「あ!❌❌さ〜ん!お久しぶりー!」

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偶然通りかかったであろう
知り合いを見つけて

席を移動していきました。






疲れを癒しに行ったはずが
余計ストレスが溜まった私なのでした。


余計な御世話〜!ヽ(`Д´)ノムカムカ