ディズニースカイの前に、シルク・ドゥ・ソレイユ | 昭和56年生まれが株FXとか原油とかに投資するブログ

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気づけばもう40歳になろうとしている
20歳のころから大して変わっていないのに

昔であればディズニーといえば、ディズンーランドだった。

イクスピアリ単独でいくことはあまりないにしても、ディズニーシーができてからTDRとしては入場者数は約1.5倍。1700万人→2500万人へと増えた。

そして10月1日より、さらなる集客が見込める日本初のシルク・ドゥ・ソレイユ常設シアターがOPENし、「ZED」が開幕した。
価格帯は7800~18000円と結構高めだし、そんなに入場者数としてはのびないかもしれないが新客層をとりこむことができるだろう。

正直かなり行きたい。年内には一回いってみようと思う。
TDRにはランドができて、シーができたので、次にできるとすればスカイだろうと思ってるんだけど、まさかシルク・ドゥ・ソレイユとは。。

いや新しい軸で、TDRらしい価値観を提供できる選択肢だと感心してしまった。
常に人に驚きと感動を。一歩先の動きのきらめきはいいですなぁ。

小栗旬、中谷美紀も興奮。日本初の常設シアターでシルク・ドゥ・ソレイユ「ZED」開幕(@ぴあ) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081002-00000004-pia-ent

「ドラリオン」など数々のツアーショー公演でたくさんの日本の観客を魅了してきたエンタテインメント集団、シルク・ドゥ・ソレイユ。彼らの日本では初めての常設シアター「シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京」が10月1日、グランドオープンを迎えた。


「シルク・ドゥ・ソレイユ」グランドオープンに出席した小栗旬、中谷美紀の写真

劇場前に赤いカーペットが敷かれ、ハレの日の高揚感が漂ったこの日。オープニングセレモニーが行われ、シアターのグランドオープンと、世界中で日本でしか 観ることが出来ないオリジナルショー「ZED」の開幕が高らかに宣言された。「ZED」は映画「レッド・バイオリン」「シルク」で知られる映画監督・フラ ンソワ・ジラールが作・演出を手がけた作品で、プレミア公演を観ようと俳優の小栗旬、映画「シルク」にも出演した女優の中谷美紀、糸井重里など多くの著名 人が駆け付けた。

物語は主人公Zedが天と地のふたつの世界を旅し、さまざまなキャラクターとの出会いを通じて変化していく様子を描く。華麗なバトントワリングや、ダイナ ミックな空中ブランコなどが繰り広げられる。演出やキャラクターに、タロットカードの要素が暗号のようにあちこちにちりばめられており、ミステリアスな世 界感を醸し出している。

日本オリジナル演目である「ZED」のために東京ディズニーリゾートのなかに造られたこの劇場。間口約35m、奥行約20m、高さ21mと日本最大規模の 大きさを誇る半円形のステージを約2000席の客席がぐるりと囲むように作られており、臨場感あふれるパフォーマンスをどの座席からでも間近に堪能できる ようになっている。

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