おはようございます。

鹿児島大隅地方は雨。

台風4号の影響です。

 

 

 

さて、

正月の風物詩「箱根駅伝競走走る人走る人走る人走る人走る人

2023年100回記念大会に、

関東学生だけじゃなく全国の大学も参加できる。

画期的な事だ。

 

 

 

しかし、どうなんだろう。

ハーフマラソンランナーを12人。

予選会に出場させて切符を手に入れる。

果たしてそれだけのメンバーが集まるのか?

関東の大学のレベルは高いと思われる。

 

 

 

予選会にも条件があり、

1万メートル34分以内の公式記録が必要。

そう考えると参加できる大学も決まってくる。

100回大会だけの参加になるのか?

今後も参加できるのか?全く分からん。

 

 

 

関西の大学、もしくは中部地方か?

レベルの違いがあるでしょうけど、

予選突破は難しいだろう。

10年はかかるでしょうなぁ~。

そこそこ早いランナー獲得にも、

 

 

 

箱根駅伝走ってみようかって、

誘い文句にもつながるでしょうね。

関東に行かなくても、もしかしたらって。

そう思える時代も来るかもしれない。

特に系列系の高校、大学はね。

 

 

 

レベルが上がることは良いこと。

でもなぁ~。20キロを超える走力、

厳しいとは思いますが、

門徒が広がることは良いことだと思う。

嬉しい悲鳴になるといいですね。瀬古さん。

 

 

 

今日、明日、天気が心配ですが、

今日も気張っていっどチョキチョキチョキチョキチョキ

 

 

 

 

PS. 2日土曜日は私のバースデイ。

   ⚽練習終了後宴がありました。

   ありがとうね。みんな。