おはようございます。

鹿児島大隅地方は晴れ。

 

 

 

 

さて、

自粛中に休業要請のあったパチンコ店。

強硬営業に対して公表を実施した。

宣伝になり、多くのお客が訪れるなどと意見もあった。

 

 

 

パチンコ店曰く、社員の生活も懸かっている。

休んだら、一日こんだけの赤字になると言う。

それを知って、わざわざ負けに行くのか?

赤字から黒字になるには、相当の締め付けがないとなぁ。

 

 

 

それでも、客はパチンコ打ちにいくんのだから、

ギャンブル依存症と言われてもしょうがない。

「やめたくてもやめれない」

そんな依存症について考えて欲しい。

 

 

 

そう願っている人も多いだろう。

気持ちの弱い人。

それだけでは済まされないのだろうか?

勝てるはずない。

 

 

 

こんだけ、儲けないとやっていられない。

そう、パチンコ経営者が教えてくれたのだ。

果たして、勝てる人はどれくらいいるんだろう。

周りには、勝った時しか話さない。

 

 

 

負けて金額は言わない。

そういう人が多いと思うが、

でも、わざわざ、稼いだお金を、

負けに行くのもなぁ~。

 

 

 

依存症、それだけで済ましてもいいのか?

ストレス解消も必要だと言われるかもしれないが、

負けてストレスになる方もいるだろう。

それでもなお・・・・・・・。

 

 

 

トータルしたら負けの方が多い。

多分。そうだと。

依存症=病気

そう、括り付けてもいいのか?

 

 

 

分からん。