リーグ戦W開始
リーグ戦Wとはダブルスのリーグ戦です。
ダブルスも必要ということでリーグ戦が始まりました。
僕はAリーグです。しかし1回負けてしまいました。(お茶のチームに負けた・・・)
でも2回戦目は勝ちました。(楽勝に・・・)
のこり4試合すべて勝ってやる!
といってもダブルスの場合サーブが弱い。新サーブを開発せねば。
とりあえずシングルでもダブルスでもAリーグのままでいきいずれかは1位となりたいです。
愚かだよ卓球部
最近というか中体連が終わったころから卓球部でいじめられている人がでました。
その人は調子に乗っているということでいじめられているそうです。(無視されているから打つ人がいない)
しかもリーグでその人の順位を下げようとして他の5人が仕組み順位を下げてしまいました。
その人は本当はBリーグの1位ほどの力を持っている。なのにあいつらのせいでBリーグ5位。
僕は言ってあげたい奴らに
「お前らそんなことをして楽しいか?お前たちがやっていることは幼稚だな」とね。
でも言えませんでした。何故かというと同学年の卓球部全員がその人を軽蔑をしているからです。
しかしいずれかは言いたい。
いじめている奴の中で復讐でいじめをしている人がいる。(その人も今いじめられている人にいじめられていた)
復讐でいじめるなんか間違っている!僕は小学3年生のときいじめられていたけどそいつらに
復讐なんかしなかった。逆にその人たちと仲良くしました。(その詳細は・・・)
復讐なんかやっても何も得がない。おそらくそのとき暴力をしたら相手は骨折とかしただろうね。裏の顔は自分にも制御できないし。
それはともかく
だから卓球部は弱いんだよ!!!!!!!!!
それでは違う意味で団結してしまうだろ!みんなで団結しなければ目標の県大会出場なんか無理だよ。
愚かだよお前たちは!(もともと卓球部は愚か者が多いけど)
THE ピンポン! 21
「目標へ」
ついに中体連最後の日。個人戦のときが来た。前日と同じようにバスで会場へといった。
昨日とまったく同じ感じだった。
そして20分後・・・・・・・(いきなり試合へ入ります)
開会式が終わり試合開始まであと少しとなった。
僕にとってはじめての中体連。三年生にとっては最後の中体連。
全員思っていることは県大会優勝。だから中体連ではベスト9に少なくても入ること。
そう思っているうちにアナウンスが入った。
「選手は台についてください」
僕は第一試合は2番台でやる。だから台へと向かった。先輩たちも多少向かった。
「それでは試合開始」
あいさつをして試合開始した。
「絶対勝ってやる」
僕の対戦相手はあまり聞いたことのない中学校の人だった。
先攻は僕のサーブで始まった!
次回 「プレッシャー」
今回はあまり長くありません。
次回からいつもどおりに書きます。