昨日とは反対に米国株が大幅下落となったにもかかわらず小幅高
日経平均 13,067.21 (△15.08)
日経225先物 13,050 (▼70 )
TOPIX 1,290.76 (△ 5.23)
単純平均 329.97 (△ 0.66)
東証二部指数 2,790.11 (△ 2.52)
日経ジャスダック平均 1,470.49 (▼ 2.77)
東証マザーズ指数 517.41 (▼ 6.77)
東証一部
値上がり銘柄数 804銘柄
値下がり銘柄数 778銘柄
変わらず 140銘柄
比較できず 2銘柄
騰落レシオ 66.86% ▼ 1.4%
売買高 20億1354万株(概算)
売買代金 2兆0938億1500万円(概算)
時価総額 412兆9645億円(概算)
為替(15時) 106.94円/米ドル
米国離れ、となっています。
昨日も本日も米国市場とは反対に動いているのですが、
外部環境にかかわらず目先的な
需給要因だけの動きとなっているということなのでしょう。
明日のオプションSQを通過すると、今度は4~6月期決算などへの思惑、
米国企業の決算動向などに反応するような動きになって来るのでしょう。
一つ二つではなく、三つ四つと好決算の発表が見られれば
底入れとなって来るのでしょう。