日経平均 14,130.17 ▼ 322.65
日経225先物 14,140 ▼ 300
TOPIX 1,375.60 ▼ 34.04
単純平均 351.66 ▼ 6.72
東証二部指数 2,961.50 ▼ 21.16
日経ジャスダック平均 1,520.18 ▼ 6.03
東証マザーズ指数 605.76 ▼ 16.02
為替 107.67 (15時)


■東証一部

値上がり銘柄数 165 銘柄   
値下がり銘柄数 1,495 銘柄  
変わらず 58 銘柄   
比較できず 3 銘柄   
騰落レシオ 86.20% ▼ 10.35%
売買高 21億2494万株 (概算)
売買代金 2兆1737億13百万円 (概算)
時価総額 439兆5487億円 (概算)



米国市場が大幅下落となったことで売り先行となりました。ただ、シカゴ市場(CME)の日経平均先物が底堅かったことや外国人売買動向(市場筋推計、外資系13社ベース)が買い越しと伝えられたことから比較的底堅い始まりとなりました。それでも、買い気に乏しい中で手仕舞い売りや戻り売り、目先筋の見切り売りがかさみ、戻りの鈍さを確認しては売り直されるという状態が続きじりじりと値を崩しほぼ安値圏で前場の取引を終えました。