日経平均 14,181.38 ▼ 308.06
日経225先物 14,230 ▼ 290
TOPIX 1,397.54 ▼ 30.57
単純平均 356.14 ▼ 6.03
東証二部指数 3,004.85 ▼ 27.82
日経ジャスダック平均 1,527.14 ▼ 9.35
東証マザーズ指数 628.62 ▼ 9.78
為替 105.25 (15時)


■東証一部

値上がり銘柄数 177 銘柄   
値下がり銘柄数 1,492 銘柄  
変わらず 51 銘柄   
比較できず 4 銘柄   
騰落レシオ 107.99% ▼ 3.18%
売買高 19億3731万株 (概算)
売買代金 2兆0653億62百万円 (概算)
時価総額 446兆2548億円 (概算)




 週末の米国市場が大幅下落、為替も円高に振れたことやシカゴ市場(CME)の日経平均先物が大きく下落していたこともあり、先物や主力銘柄は売り気配を切り下げる格好となりました。寄付きからの売りが一巡した後は先物に買い戻しが入ったことなどもあり、底堅さも見られ、外国人売買動向(市場筋推計、外資系13社ベース)が買い越しと伝えられたこともあって下げ幅を縮小して前場の取引を終えました。商社株や石油株等資源・エネルギー銘柄が堅調で指数の下支えとなりました。