日経平均 14,440.14 △ 101.60
日経225先物 14,440 △ 100
TOPIX 1,425.10 △ 16.96
単純平均 360.64 △ 2.73
東証二部指数 3,014.78 △ 9.33
日経ジャスダック平均 1,534.53 △ 6.83
東証マザーズ指数 669.69 △ 17.34
為替 105.43 (15時)


■東証一部

値上がり銘柄数 1,018 銘柄   
値下がり銘柄数 586 銘柄  
変わらず 114 銘柄   
比較できず 4 銘柄   
騰落レシオ 119.01% △ 1.64%
売買高 22億6430万株 (概算)
売買代金 2兆7828億88百万円 (概算)
時価総額 454兆5300億円 (概算)



先物に振り回されながらも底堅さを確認するような動きになりました。

TOPIXは大幅高となるなど、円安傾向にあることから景気底割れ懸念が薄らぎ、スタグフレーションではなくインフレメリットのある銘柄を物色するような動きもあったのかもしれません。

月末の持ち高調整の打ち返しなどもあったのでしょうが、日経平均も14,100円の節目は完全に抜け切り、今度は14,500円~700円の節目を確認するような動きになって来るのでは?