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就職試験の履歴書は手書きか?タイプか?



就職試験の履歴書は手書きか?タイプか?

記事アンケートを見ると、過半数の人事部の人が「手書き」派らしい。手書き文字に人間性や誠意が出るからなどと、口をそろえておっしゃっている。

私が人事部であったとしたら、履歴書の文字はタイプで十分だと言う。手書きが駄目とは言わないが、それで有利にすることは一切しない。

まず、学生の立場に立とう。就職試験を受けるのは1社や2社じゃないのである。数十社手書きで書くのはかなり面倒だ。一度でも書いたことのある人ならわかるはずだ。要は内容が伝わればいいのであり、そこは手間と時間をかけるところではないと思う。

次に筆跡鑑定の専門家ならいざ知らず、素人が文字で人を判断するのは極めて危険だ。まさにミミズがのたくったような、この世のものと思えぬ汚い字を書くのに仕事がめちゃめちゃでき、人間性も素晴らしい人をいくらでも私は知っている。逆にペン習字のお手本になりそうな美しい字を書きながら、人格が破たんしている人も世間にはかなりの数いるのである。

先の人事部の人たちはきれいじゃなくていい、丁寧に書けばよいと言うかもしれないが、手書きにこだわる以上、字がきれいな方に好印象を持つに決まっているではないか。

字に関して私自身がどうかと言うと、会社生活XX年で部下もいる立場だが、文字を書くと「女子高生みたい」とよく言われる。字が丸っこいのだ。でも、断じて私は少女でもロリコンでもない。

だから文字なんて表面的なことではなく、文章の内容をしっかり見ることが大切なのだ。

今日のひと言

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今日のひと言

届いてますとも。ニューシングルの青春賦、最高だね。

個人的にはLink Linkにはまっていて、ヘビーリピートしています。

チョコレートや清涼飲料水のCMで十分使える曲だと思うけど、やっているのが米久のあらびきポークってw。

そういうところが好きなんだけどね。


月へ帰ります。

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月へ帰ります。

帰れっ!


今日のひと言

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今日のひと言

若いうちは髪がきれいなんだから、やらない方がいいと思う。

でも、一番パーマやってみたいのは若いうちなんだよね。

一回やってみますか。


新宿ゴールデン街

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新宿ゴールデン街

新宿三丁目を歩いていたら、偶然通りかかった。古い小さなバーが何軒か固まっている。文壇の酔っぱらいがはしご酒してどうのと、よく聞くあれだ。

素朴な疑問。何の目的で、ここの店で飲むのだろう?

変わった酒や食べ物が出てくるとは思えない。

バーテンやマスターが楽しいのか?でも、そんな店に行き着くには、何軒も行ってみないと駄目だろう。

そもそも私は一人で酒を飲む習慣がないし、人と一緒なら、そのへんの居酒屋へ行く。

と考えると、ゴールデン街の常連さんに連れて来てもらう以外、ここで飲むシチュエーションが思いつかない。

残りの人生で誰か私を誘ってくれるだろうか?これは、きわめてどうでもいい問題だ。


今日のひと言

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今日のひと言

合っていると思います。新しいの欲しいけど、機能性枕っていい値段するんだよね。

古いやつ捨てるタイミングもなかなか難しいし。

と、真面目に語っちゃいました。


「幕が上がる」の本拠地劇場

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「幕が上がる」の本拠地劇場

本日、新宿バルト9にドキュメンタリー映画「幕が上がる、その前に」を見に行ってきた。これが素晴らしいの。

映画本編を見て感動したあなた、ぜひ見に行きましょう。上映期間はあと一週間です。

それにしても、バルト9はロビーに撮影で使われたいろんな物があったりして、すっかり映画の本拠地シアターとなっている。

一人でも多くの人が、この素晴らしい映画を見てくれますように。


バニーガール

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バニーガール

今は亡きニャンコで卯年年賀状のために撮った1枚です。もちろん、衣装は全部手づくり。

普段は工作なんかやらないのですが、年に一度、この時期だけは異様に燃えたものでした。

メジャー持ち出して、猫の寸法計るところから始めていました。

「おまえ、今度は何をやらせる気だ?」
そう言いたげな猫の顔を忘れられません。


今日のひと言

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今日のひと言

させない人いるの?コンタクト使っているとなあ、日常の必須アイテムなんよ。

ももクロで目が悪いのは、れにちゃんだけらしいやん。

さすが野生児。勉強してないとも言えるがw


れにちゃんのサインに思う

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れにちゃんのサインに思う

千葉県の映画館で発見。スクリーン入口にあったのだが、どうせならチケットを持っていない人も入れるロビーなんかに貼って欲しかった。

そして、本屋みたいに映画館従業員の手書きPOPがあれば、なおいい。「これはアイドル映画なんかじゃない!」「何回も泣きました!」とか。

本屋と違って、見る映画決めないで来る人は少ないだろうけど、もっと従業員の皆さんは自分の好きな映画を推してもいいと思う。

そのうち、あの人が薦めるなら見に行こう!なんてお客さんも出てくるかもしれない。

できることは全部やりましょうよ。