スポーツジムの謎
スポーツジムの謎
ジムで前から疑問に思っていたこと。
マシンのあるトレーニングルームやプールではほとんど会わないのに、なぜかロッカー(と浴室)にはオヤジがうじゃうじゃいる。しかも、どこでも全裸のままだ。
失礼ながら、彼らの肉体は定期的に運動をする人のものとは思えない。頭蓋骨以外、締まった部分がひとつもないのだ。
彼らは、いったいどこから現れたのか?
健康ランド代わりにくつろぎの場としているのか?それとも、どこかで全裸のオヤジが大量に繁殖しているのだろうか?
謎は深まるばかりだ。
ジムで前から疑問に思っていたこと。
マシンのあるトレーニングルームやプールではほとんど会わないのに、なぜかロッカー(と浴室)にはオヤジがうじゃうじゃいる。しかも、どこでも全裸のままだ。
失礼ながら、彼らの肉体は定期的に運動をする人のものとは思えない。頭蓋骨以外、締まった部分がひとつもないのだ。
彼らは、いったいどこから現れたのか?
健康ランド代わりにくつろぎの場としているのか?それとも、どこかで全裸のオヤジが大量に繁殖しているのだろうか?
謎は深まるばかりだ。
スポーツジムでの悲劇
スポーツジムでの悲劇
運動を終え、シャワーを浴びた後、いわゆるパウダールームへ髪を乾かしに行った。
結構混雑していて、私はフル◯ンのオヤジの左隣でドライヤーを使わざるを得なかった。
オヤジ、パンツぐらい履いて来いよと思ったけど、仕方がない。オヤジはフル◯ンが好きな生き物だ。
私はもともと自分以外の男が嫌いだが、フル◯ンのオヤジとなれば、これは完全に殺意を覚えてしまう。私は彼を見ないよう目を閉じ、できるだけ距離を取って一心不乱にドライヤーの風を髪に当てた。
すると、オヤジの反対側から悲鳴が上がった。目を開けると、いつの間にか別のオヤジがいて、熱いと騒いでいる。彼もやはりフル◯ンだった。
私は右側のオヤジから離れようとして、うっかり左側の素っ裸のオヤジに1200Wの熱風を浴びせ続けてしまっていたのだ。
平謝りして、どうにか事なきを得たが、危ないところだった。
みんなも気をつけよう。
運動を終え、シャワーを浴びた後、いわゆるパウダールームへ髪を乾かしに行った。
結構混雑していて、私はフル◯ンのオヤジの左隣でドライヤーを使わざるを得なかった。
オヤジ、パンツぐらい履いて来いよと思ったけど、仕方がない。オヤジはフル◯ンが好きな生き物だ。
私はもともと自分以外の男が嫌いだが、フル◯ンのオヤジとなれば、これは完全に殺意を覚えてしまう。私は彼を見ないよう目を閉じ、できるだけ距離を取って一心不乱にドライヤーの風を髪に当てた。
すると、オヤジの反対側から悲鳴が上がった。目を開けると、いつの間にか別のオヤジがいて、熱いと騒いでいる。彼もやはりフル◯ンだった。
私は右側のオヤジから離れようとして、うっかり左側の素っ裸のオヤジに1200Wの熱風を浴びせ続けてしまっていたのだ。
平謝りして、どうにか事なきを得たが、危ないところだった。
みんなも気をつけよう。
記念日です
記念日です
笑っていいともと同じ1982年に始めた当ブログも今日で32年目。記事の投稿回数は25,000回を超えました。
これからも細々と頑張りますので、よろしくお願いします。
って書いたら、誰か信じてくれるかなあ?32年前にはインターネットないけど。
笑っていいともと同じ1982年に始めた当ブログも今日で32年目。記事の投稿回数は25,000回を超えました。
これからも細々と頑張りますので、よろしくお願いします。
って書いたら、誰か信じてくれるかなあ?32年前にはインターネットないけど。
ももクロ実物との遭遇記
ももクロ実物との遭遇記
写真は先週、テレビ番組のロケが原宿であった時のもの。街がちょっとしたパニックになったそうだ。
私は幸いにして、イベントで何度か彼女たちを至近距離で見る機会があった。その時の感想。
可愛い。とにかく可愛い。キラキラしたオーラを全員が持っている。たぶん内面から輝くものなのだろう。この世が楽しくて仕方がないって感じ。
振り付け師の石川ゆみさんが、彼女たちの魅力は心がきれいなところだと言っていたが、それが外部の人間である我々にも十分伝わってくる。
あと、ちっちゃい。細い。画面ではプニプニに見えるあーりん(佐々木彩夏)だって、間違いなく平均以下の細さ。ももたまい(百田夏菜子、玉井詩織)に至ってはガリガリの印象。
それがステージでは、あんなに大きく見えるとは。実物を前にすると、とても同一人物とは思えない。
ついでに書いとくと、特筆すべきは百田夏菜子の生声。放送で聞くより何倍も、いや、この世のものとは思えないぐらい可愛い。これ本当。
関心のある方、ぜひご自分の目で確かめることをお薦めします。
写真は先週、テレビ番組のロケが原宿であった時のもの。街がちょっとしたパニックになったそうだ。
私は幸いにして、イベントで何度か彼女たちを至近距離で見る機会があった。その時の感想。
可愛い。とにかく可愛い。キラキラしたオーラを全員が持っている。たぶん内面から輝くものなのだろう。この世が楽しくて仕方がないって感じ。
振り付け師の石川ゆみさんが、彼女たちの魅力は心がきれいなところだと言っていたが、それが外部の人間である我々にも十分伝わってくる。
あと、ちっちゃい。細い。画面ではプニプニに見えるあーりん(佐々木彩夏)だって、間違いなく平均以下の細さ。ももたまい(百田夏菜子、玉井詩織)に至ってはガリガリの印象。
それがステージでは、あんなに大きく見えるとは。実物を前にすると、とても同一人物とは思えない。
ついでに書いとくと、特筆すべきは百田夏菜子の生声。放送で聞くより何倍も、いや、この世のものとは思えないぐらい可愛い。これ本当。
関心のある方、ぜひご自分の目で確かめることをお薦めします。
たけしは、偉いよね
テレビで「北野演芸館」を見ている。
たけしが若手芸人を選んでネタをやらせる番組だ。普通、上から目線で彼らの芸にどうこう言いそうじゃないか。
ところが、そうじゃない。純粋に彼らのネタを面白がって笑っている。昔の自分たちより、今の若手の方が、漫才がうまいなんて言っている。
これは、なかなかできることじゃない。一時代を築いた人が、自分よりはるかに若い連中を公然と認めるなんて、他にあまり例を知らない。
金田正一なんて、いまだに自分が一番球が速かったと言っているし。180kmは軽く出していたそうだ...。
昔はよかった、昔の俺たちは...そんなことを繰り返す年寄りにはなりたくない。良いものは良いと素直に認めたい。
去年、新入社員の研修をやった時、思った。こいつら、凄いわ。明らかに喋りや資料作成のセンスは自分が若い頃を上回っている。もちろん、経験がないゆえの未熟さはあるが、それは正しく導き、場数を踏めばどうにでもなる。
もちろん、それは彼らの今後が順風満帆であることを意味しない。私が知っている範囲では、うまくできているというだけだ。きっと、また別のところでは苦労することになるのだろう。
そこは、自分でがんばれ。








