カラスの営巣火災にご用心 長野市でも5月に発生
繁殖期に好んで巣作り、いたちごっこの電柱対策
2024/06/05 06:05
電柱上から撤去されたカラスの巣。中には4個の卵が入っていた
=5月21日、長野市内
長野市箱清水2の交差点近くで電線などを焼いた5月13日の火災の
原因は、電柱上のカラスの巣周辺にたまったふんやほこりが水分を
含んで電気設備に接触し、停電や火災を引き起こす
「トラッキング現象」とみられることが4日、中部電力パワーグリッド
長野支社(長野市)への取材で分かった。
この現象で3520戸が一時停電。
カラス営巣による送電鉄塔の停電対策なら
送電鉄塔、無線・携帯基地局など
高所のカラスなどの鳥害対策、営巣対策は
高所専用に開発された鳥害対策機器ゼロ・スピナーが
効果を発揮します。
他社にない独自商品。
本技術を応用した納入実績は既に2万台以上。
電力会社、携帯会社、ゼネコンなどあらゆる業界に
供給されています。
現在、各所からカラス営巣対策用として
問合せが入っております。
電気業界紙である電気現場などに
取材を受け高所専用の鳥害対策機器
ゼロ・スピナーが掲載されています。
#電力会社 #鳥害対策 #停電 #鳥インフルエンザ #農家 #カラス対策 #野鳥 #養鶏場 #渡り鳥 #牧場 #親鳥 #ヒナ #鳥害対策 #野鳥 #カラス #渡り鳥 #ハト #電柱



