エクアドルで同国初の
ヒトへの鳥インフル感染、
9歳少女 容体不明
https://jp.reuters.com/.../health-birdflu-ecuador...
[キト 10日 ロイター] - エクアドル保健省は10日、
9歳の少女が鳥インフルエンザに感染したと発表した。
同国でヒトの鳥インフル感染が報告されたのは初めて。
米国疾病対策予防センター(CDC)によると、
ヒトが鳥インフルに感染するのはまれで、
無症状や軽症のケースもあるが、死に至ることもある。
エクアドル保健省によれば、感染が確認されたのは
ボリバル州中部。
少女の容体は明らかでない。
同省は「ウイルスを保有する鳥類との直接の接触によって
感染したと推定される」とし、
「これまでのところヒトへの感染は他に報告されていない」
と説明した。
鳥インフルエンザが猛威を振るいはじめました。
要因として渡り鳥がウィルスを持ち込んでいますが、
それを、より広く拡散しているのはカラスです。
一度、養鶏場内で感染するとすべての鶏を殺処分していますが、
それは事後処理で対策ではありません。
養鶏場に防鳥用ネットを張っても対策にはなりません。
唯一の恒久対策は養鶏場周辺にカラスを寄せ付けない事です。
その対策が出来るのがゼロバードです。
あらゆる鳥害対策ならゼロバードへ
カラス対策ならゼロ・ファルコンを設置する事で
半永久的に周囲に寄せ付けません。



