昭和の子供なのだ! -67ページ目
相も変わらず
描き直しに勤しんでおります
どこまで続くぬかるみぞ・・・です
でも、ここがボクにとっての
シャングリラだったりして


久し振りの好天だった某日
体調芳しからずだったけど、
とりあえず、いつもの所まで走り、早々に戻って
いつもの作業をしようと思っていた
が、知人とバッタリ会ってしまい
彼に誘われるまま、七尾から氷見の山中を
小一時間彷徨
彼、暴走 ボク、石橋叩き
ちょっと気持が立ったところで
帰路、某バイクショップ・イーストでタイヤ交換

某日
報恩講
役立たずのワタシですが、猫の手で お手伝い
暑い、暑いとボヤいてる間に
もうこんな季節になってしまいました
組員各位、よろしくお願いいたします


